ネクラで眼鏡でキモオタな優等生は“受け”るとイイよ!

委員長、地味な真面目くん、オタク少年…そんな“優等生受け”BLが大好きな腐男子のブログです~。

 

タンザニア旅行記第4回・ヌーの大群を見に行く…はたして出会えるかどうかは運次第! そしてホテルはすごくよかったの巻


Category: 旅行記 タンザニア   Tags: ---
 あけましておめでとうございます(遅)。

 やっと3月10日にして今年初めてのブログ更新は、タンザニア旅行記の第4回です。

 ついに念願の初サファリを楽しんだちーけんさん。
 シマウマさんとの出会いも束の間、ンゴロンゴロ国立公園を後にして、次の目的地であるセレンゲティ国立公園に向かいました。
 その途中、マサイ族の村を1人で観光したところまでが、前回ご報告したところでした。
 マサイ族の村を出発したちーけんさんは、再び4WDの助手席に収まって、タンザニアの大地を西へ西へとひた走ります。
 初日に着いたタンザニアの北の玄関口、キリマンジャロ国際空港から、どんどんと奥地に進んでいってる感じです。


P6250730.jpg 
 アフリカはでっかいよ!
 地平線までまっすぐ一本道が続いてます。
 砂利道ですが、日本でいえば「国道」みたいな幹線道路で、時速100キロくらいは余裕で出せます。
 すでに、「セレンゲティ大平原」の中に入っていて、ドライバー兼ガイドのミンデさんいわく、「一本も木がないだろ? セレンゲティ大平原に入ったって、これでわかるのさ」とのことでした。

P6271393.jpg 
 30分くらい走ったでしょうか、前方に突然、地面からぼこっと出っ張った岩の塊のようなものが見えてきました。
 ミンデさんが「あそこで休憩しよう」と言います。
 どうも、セレンゲティ大平原の中に設けられた、ドライブイン(?)的な休憩所のようです。


P6250765.jpg 
 岩山の下には駐車場とトイレ、簡単な売店がありました。
 「ロッキーヒル」(岩の丘)という“見たまま”な名前がついてる場所だそうです(笑)。
 英語で書かれた案内板があり、「ここはセレンゲティ大平原の浮かぶ岩だ」と書かれてました。


P6250741.jpg 
 で、この岩山は登れるので、チャレンジしました。
 10分も登ると頂上です。


P6250742.jpg 
 頂上からは、セレンゲティ大平原が一望できました。
 しかし、本当に木も生えてなければ、この「ロッキーヒル」以外には何も周りにありません。


P6250745.jpg 
 もう一枚、別の角度を。
 雄大な景色ですね!


P6250747_20120911022154.jpg 
 頂上にいた、アフリカのトカゲ。


P6250759.jpg 
 サボテンも生えてました。


P6250793.jpg 
 休憩を終えて再びセレンゲティ大平原を走り出したちーけん一行。
 本当に一本道で、うとうとし始めたブログ主でしたが、突然、ミンデさんがクルマを止めて「ジラフ!」と言いました。
 慌てて窓の外を見ると、遠ーーくにキリンさんの家族が!
 初キリンです!
 あまりに遠くて写真が見づらいですが、子供のキリンもいますね。
 近づいてきてくれないかな~と思いましたが、キリンさん一家は、ゆっくりと草を食べながら遠くへと去っていってしまいました。


P6250806.jpg 
 そしてまたクルマは走り出しうとうとし始めたのですが…。
 今度はゾウさんの家族に遭遇しました!
 初ぱおーん!!!
 こちらも小さな子供のゾウがいますね!
 タンザニアでサファリツアーをして実感しましたが、どんな動物でも、家族で行動しているんだなとビックリしました。


P6250808.jpg 
 他のサファリカーも寄ってきました。
 結構近くでゾウさん一家を見ることができ、大満足でした。


P6250812.jpg 
 クルマから10メートルくらいのところまで近づいてきたゾウさん。
 草をむしゃむしゃしてます。


P6250826.jpg 
 そしてまたもや走り始めたクルマの助手席でうとうとし始めると…(こればっかり)。
 ミンデさんが「キャン ユー シー ア レオパルド オンザツリー?」と聞いてきました。
 ブログ主の目ではなかなか見つけられなかったのですが…。
 写真を拡大して、ちょうど真ん中あたりの枝の上を見てください。
 ヒョウ(Leopard)が、枝にまたがる形で、ぐてーってなってるのが見えると思います。
 サファリツアーでヒョウは花形動物のひとつで、運が悪いと何日いても見られません。
 ラッキーでした!
 しかし、ヒョウというと精悍なイメージがあるんですが…かなりだらけてますね、このヒョウ(笑)。
 10分くらい望遠鏡で観察してましたが、まったく動く気配がなかったので、諦めてこの場を離れました。


P6250836.jpg 
 だんだん日が傾いて来ました。


P6250837.jpg 
 またさらに1時間近く走ったでしょうか。
 目の前に山並みが見えてきて、ミンデさんが「あの山の向こう側が今日泊まるホテルだ」と教えてくれました。


P6260838.jpg 
 で、到着!
 今晩泊まる「セレンゲティ・セレナ・ロッジ」です。
 ここが玄関で、民族風の建物の中がフロントになってます。
 赤い服を着た従業員が、「ジャンボ!」と明るく声をかけてくれました。


P6260840.jpg 
 フロントはこんな感じ。
 タンザニアやケニアの国立公園の中は、厳しい開発規制がかけられているので、ホテルが少なく、どんなに安くても、一泊300ドル程度します(ブログ主が行った時のレートで2万4千円くらい)。
 ちょっと目玉が飛び出るお値段ですが、他にホテルがないのでしょうがありません。
 そのかわり、どこも高級ホテルなので、贅沢が大好きなブログ主には、とても楽しいです(笑)。
 フロントでは、部屋の説明をしてくれる女性の英語をうまく聞き取れず、5回くらい聞き直してやっと理解できました。
 おねえさんに笑われてしまいかなり恥ずかしかったです(血涙)。


P6260842.jpg 
 チェックインを終えて、自分の部屋へ向かいます。
 このホテルは、広い敷地内にバンガロータイプの部屋がいくつも建つ形式で、戸建て感覚で(?)滞在が楽しめます。
 ブログ主のトランクを引いてくれる人の制服がものものしいですね?
 これは、ホテルのボーイさんではなく、セキュリティガードの人なんです。
 ホテルといえど、野生動物が生息する国立公園内にあるので、この敷地内に危険な動物が入り込んでくることが日常的にあるそうで、暗くなってから敷地を移動する際は、必ずフロントに電話して銃を持ったセキュリティを呼べと言われました。
 すでに夕方近くなっていたので、フロントからブログ主の部屋へ向かうこの時も、セキュリティの人が荷物を持っていってくれたというわけです。
 写真ではわかりませんが、もちろん銃を備えてます。
 ものものしいですね。


P6260844.jpg 
 ここがブログ主の泊まるバンガローです。
 二階建てになってて、ブログ主は上の階でした。
 すごく雰囲気がよかったので、テンション上がりました(笑)。


P6260847.jpg 
 ドアを開けるとこんな感じ。
 綺麗ですね!


P6260849.jpg 
 思ったよりも広くてビックリしました。


P6260852.jpg 
 ベッドも広いです。
 見にくいですが、部屋の一番奥のところに白いカーテンみたいなのがありますね。
 蚊よけの蚊帳(かや)です。
 ベッドを囲むようにぐるーーーっと広がります。
 この後、レストランに行ってご飯食べて帰ってきたら、セッティングされてました。


P6261161.jpg 
 とにかくマラリアが怖いので、前日に続いて、日本から持参の蚊取り線香も点火します。
 荷物を整理していたら外が暗くなってきたので、夕食を取りにレストランへ向かいます。
 もちろん、ホテル内しかご飯を食べるところはないので、朝食・夕食・昼食代は、すべてホテル代に含まれてますよ。


P6271166.jpg
P6260862.jpg 
 レストランはこんな感じです(これは朝の写真)。
 泊まってるバンガローの10倍くらい大きな感じの建物(形は同じ)があって、その中がレストランになってます。


P6260858.jpg 
 テーブルに案内されると、まずはスープを持ってきてくれました。
 えへへ、ロマンティックでしょ?(しかし一人旅)


P6260860.jpg 
 昨日泊まったンゴロンゴロのホテルと同じく、ここも夕食はビュッフェ形式でした。
 品数がものすごいあって、どれもチープじゃなく、すんごい高級感ありました~。
 デザートも充実していて、つい食べ過ぎてしまいます。
 ここのホテルの従業員はすごく心がこもっていて、大変居心地のいいホテルでした。
 ここには2泊しましたが、翌日の夜、レストランに行くと、すでにこちらの顔を覚えていてくれて、ルームナンバーとか言わなくても、ニコニコしながら席まで案内してくれたり。
 また、宿泊客の中に誕生日の人がいたらしく、従業員が20人くらい集まって、レストラン内を民族衣装でお祝いの歌を演奏しながら回るサービスもやってました。
 また、翌朝にランドリーを頼んだ時も、こちらが頼んだ以上のことを仕上げてくれたりして、本当に助かりました。
 みなさんがタンザニアでサファリに行かれるときは、ここのホテルを心からおすすめします(ステマ・笑)。


P6271162.jpg 
 レストランでの夕食を終えて戻るときは、また銃を持ったセキュリティに引率してもらって部屋へ帰ります。
 ごらんのとおり真っ暗です。
 ブログ主はこれを「大げさだなぁ」と感じていたので、部屋に戻りながら、セキュリティの兄ちゃんに「フロントで危ない動物が出るって言われたけど、本当に出るの? HAHAHA」的なことを英語を駆使して尋ねてみました。
 もちろん、「出ないけど用心でね」とか言われると思ったのですが、その瞬間、セキュリティの兄ちゃんがパッと懐中電灯で前方を照らすと、ガゼルみたいな動物が慌てて逃げていくのが見えて、ビックリしました(笑)。
 「オーウ、リアリー!?」とか思わず言ってしまったちーけんさんでした。
 他人の注意はよく聞かないといけないですね!


P6260865.jpg 
 一晩ぐっすり寝て起きると、窓の外にはセレンゲティ大平原の美しい朝の景色が。


P6260863.jpg 
 朝食もビュッフェです。
 ついつい食べ過ぎちゃうんですよね。
 さあ、タンザニア3日目が始まります。
 8時にフロント前に行くと、ミンデさんが準備を整えて待ってました。
 「今日は、ヌーの群れを見に行こうと思う。それでいいか?」(英語)
 このタンザニア旅行は6月下旬に行ったものですが、この時期、アフリカ大陸をヌーの大群が北上していきます。
 ケニアからタンザニアへとエサや水を求めて移動するのですが、その通り道がこのセレンゲティ大平原なのです。
 これがサファリツアーの目玉の一つで、ただこの時期にサファリに行けるかどうかは、もう運です。
 今年は、例年より早めにヌーの大移動が始まっていて、ブログ主が行った時期はすでにピークを過ぎていたのですが、ダメ元でチャレンジしたいと思ってました。
 ホテルからクルマで1時間ほど西に行ったあたりが、ヌーの移動経路になっているそうで、ブログ主はミンデさんに「オフコース!」と叫んでクルマに飛び乗りました。


P6260869.jpg
 ホテルから出てすぐ、ホロホロ鳥の家族に遭遇しました。
 欧米では食材ですよね、ホロホロ鳥。
 クルマに追われて慌てて逃げていきました。
 ごめんよ~。


P6260888.jpg 
 道ばたの草むらに、ヌーが数匹いました。
 これまでの旅行記ですでにヌーについてはご説明済みですが、これが見渡す限りの大平原を埋め尽くす壮観な光景を求めて、ブログ主一行はクルマを走らせます。


P6260895.jpg 
 ずんずん西へ向かいます。
 ヌーの!
 大群は!
 いるのか!


P6260939.jpg 
 むーん!
 残念!!!
 結構な頭数はいましたが、求めていた「ヌーの大移動」には出会えませんでした!!!
 最盛時には、この草原を埋め尽くすヌーの群れを見ることができるそうです。
 それでも、ぽつぽつではありますが、遠く遠くの草原にまでヌーがいて、その名残(?)を感じることはできました。


P6260913.jpg 
 なんかこんな日本画だか中国画があったよなー。


P6260930.jpg 
 別角度をもう一枚。
 あと半月早く来てればよかったようです。
 それでも、広い草原に1種類の動物だけがわさわさいるのは面白くて、結構長時間、クルマを止めて望遠鏡で群れを見てました。


P6260996.jpg 
 この時期、このあたりにはヌーしかいないそうなので、また1時間かけてホテルの方角に戻り、午後はセレンゲティ草原の東部で動物との出会いを探します。
 雲がでっかい!


P6261020.jpg 
 猿の夫婦(?)を発見。
 写真に写ってませんが、お尻が真っ赤でビックリしました。


P6261027.jpg 
 今度は、「サバンナモンキー」の家族を発見。
 白くて目立ちます。


P6261029.jpg 
 結構クルマから近いところにいたので、デジカメでズーム。


P6261031.jpg 
 そして、川のようになっているところを4WDで渡ろうとした時…。


P6261037.jpg 
 ミンデさんが前方を指さして「エレファント!」と教えてくれました。
 おおお。
 ゾウのご家族です!


P6261034.jpg 
 喉が渇いてるのか、ごくごく飲んでました。


P6261045.jpg 
 しょぼいデジカメしか持っていかなかったので、写真が…ヘタで…すいません…。


P6261053.jpg 
 ゾウさんとお別れしたあたりで昼食タイムになりました。
 国立公園内に何カ所か設けられている、土足OKの休憩所にクルマを止めて、昼食です。
 昼食は前回ご紹介したのと同じ、ホテルで作ってくれたランチパックをいただきます。


P6261065.jpg 
 この休憩ポイントは「ヒッポ・プール」と呼ばれていて、その名のとおりカバがたくさん住んでいる池がすぐ横にあります。
 拡大するとわかりますが、カバが100匹近くいるんじゃないでしょうか。
 つねに、ブシュー! とか ブルルルル… とか、カバが水を噴き上げたり吸ったりする音が聞こえてきます。


P6261061.jpg 
 なんというか合理的な作りですね。
 カバさんのお顔。


P6261078.jpg 
 白人のご夫婦が熱心にビデオを回してました。
 ちょっとだけ、池からカバがこっちに上がってきたらどうしよう…と思ってました(笑)。
 だって、写真の柵(?)しかないんですもん。


P6261083.jpg 
 カバさんも家族っぽいですね。
 でも、サファリ最強はカバ説もあるくらいなので、やっぱりちょっと怖いです。


P6261089.jpg 
 この青くて綺麗な色をした鳥は、本当に何度も見ましたが、名前がわかりません。
 ミンデさんが教えてくれたんですが、英語なのでよくわからず…。
 1時間ここで休憩して、ちょっと雨が降ってきたので、クルマに乗り込んで、午後のサファリに向かうことにしました。


P6261106.jpg 
 なんだか、子供のころに読んだ「バンビ」の絵本そのままな感じの鹿だかガゼルだかの子供ちゃん発見。
 いまガイドブックで調べたら、レイヨウの一種「ディクディク」らしいです。


P6261112.jpg 
 今度は、キツネさんのご家族とも遭遇。
 効率よくいろいろな動物を見られて、かなりラッキーでした。
 ミンデさんの腕がいいのかな。


P6261121.jpg 
 こちらはインパラさんのご一家。
 お尻に走る黒い筋が目印です。
 インパラは、オス1頭にメスが数十頭というハーレムを作ることが特徴だそうで、角がないのはメスだそう。
 ということは、ここに写ってるみなさんは、ハーレムの中のライバル同士…!
 ちなみにガイドブックによると、あぶれたオスは、オスだけで群れを作って暮らすそうですよ。


P6261134.jpg 
 ミンデさんが見つけてくれた謎の(?)鳥。
 名前を聞いたけど、英語なんでわかりませんでした(こればっかり)。
 それにしても、ミンデさんはプロとはいえ、本当に草むらとか木の陰の動物を瞬時に見つけ出して凄かったです。


P6261137.jpg 
 クルマでうろついていると、遠くにゾウさんの家族が一列になっているのが見えました。
 この光景は何度か見ましたが、何度見ても幻想的というか、不思議な感じでした。
 ゆっくりゆっくり一列になったゾウさんが動いていて、気がつくと視界から消えていて――。
 砂漠を歩く隊商(キャラバン)もこんな感じなのかと思いながら見てました。


 P6261140_20130311034740.jpg
 サファリをうろついていると、何台も同じ観光客のサファリカーとすれ違います。
 この時、だいたいミンデさんは相手の車を呼び止めると、こうして情報交換します。
 これによって、お互いにどこにどういう動物がいるかの最新情報を得るそうです。
 いい動物を客に見せられるかで、ドライバーたちが手にするチップの料は全然違ってくるので、ドライバーたちはこうした情報交換には非常に熱心です。
 で、このときも相手の運転手から何かを聞いたらしいミンデさんが、急いでクルマを向かわせると…。


P6261145.jpg 
 一本の木を指さして、「ゼアイズ ア レオパルド」と教えてくれました。
 ええ、まったくどこにいるかわかりませんね(笑)。
 実際このときも、ミンデさんに何度も何度も場所を聞きましたが、ブログ主はなかなかヒョウを見付けることができませんでした。
 寄ってみましょう。


P6261149.jpg 
 いたー!(笑)
 またもやヒョウがぐてーとしてますね!
 これも全然動く気配がなかったので、5分ほど見て出発しました。

 …と、ここで気づけばもう夕方の4時でした。
 朝の8時からずっとクルマに揺られているとさすがに疲れます。
 ミンデさんに「帰りましょう」と伝えて、ホテルに戻りました。
 ヌーの大群は残念でしたが、かなりいろいろな動物に出会えて満足な一日でした。

 これにてタンザニア3日目が無事終了。
 明日は、午前中はセレンゲティ大平原をまたサファリでうろついて、午後にカラツという街へ移動する予定です。
 明後日のお昼の飛行機に乗らないといけないのですが、ここセレンゲティ国立公園は、キリマンジャロ国際空港からクルマでほぼ1日走る距離にある奥地なので、明日の午後にはここを離れ、途中の街で一泊しないといけないというわけです。
 欧米の人はセレンゲティだけで1週間近くサファリする人もいるそう。
 でもこっちは合計で1週間しか休みがとれないのでしょうがないですね!
 遠いので、こういう窮屈なスケジュールになったとしても、セレンゲティ大草原は見ておきたく、そして運がよければヌーの大移動を見たかったので、もう覚悟の上の移動過多な旅ですが、自由な個人旅行なのであえてこういう旅程にしてみました。

 それでは今回も長々とお付き合いくださってありがとうございました!
 次回もまた読んでくださると嬉しいです。

関連記事


Comments

管理人のみ閲覧できます 
このコメントは管理人のみ閲覧できます
 

Leave a Comment



02 2017
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 - - - -

01

03


 
FC2カウンタ
 
プロフィール

Author:ちーけん
FC2ブログへようこそ!

 
最新つぶやき5件

Twitter < > Reload

 
最近のコメント
データ取得中...
 
 
 
 
Lc.ツリーカテゴリー
 
Lc.ツリータグリスト
 


Archive   RSS   Login

債務整理太陽光発電