ネクラで眼鏡でキモオタな優等生は“受け”るとイイよ!

委員長、地味な真面目くん、オタク少年…そんな“優等生受け”BLが大好きな腐男子のブログです~。

 

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[レビュー]教え子に「あんた、こうされたかったんだろ?」とか言われて抱かれる真面目っ子教師が…うっ… 野火ノビタ『長い間きみを見ていた』


Category: レビュー コミックス   Tags: 特徴-高校生  特徴-年下攻め  受け-真面目・カタブツ  受け-眼鏡  受け-教師  ●ナ行-野火ノビタ  
長い間きみを見ていた (ビーボーイコミックス)長い間きみを見ていた (ビーボーイコミックス)
(2011/09/10)
野火 ノビタ

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 2011年に発売された“優等生受けBL”で、ブログ主的に間違いなくトップ3に入る一冊です!
 野火ノビタ先生の『長い間きみを見ていた』です!

 主人公(受)・白井(しらい)は高校で現代国語を教える教師です。
 眼鏡で真面目、決して生徒から好かれてないわけではありませんが、フレンドリーなタイプではありません。


「何してるんだ、こんなところで!」

「げっ 白井センセ」「あっ ヤベ」(慌ててタバコを消す)

「没収!」

「あ~~~~っ」「いーじゃん、カタイこと言うなよ~」

「そうか、じゃあ責任とれるな。職員会議にかけよう(キッ)」

「あーウソウソ、やめて~~~!」


(白井に怒られて場所を移動して…)

「うへ~、おつかれ~~~~」
「かてーんだよな、アイツ!」
「だよなー。冷たいカンジだしー」


 うむうむ。
 よく白井という教師の性格が出てますよ。
 生徒を厳しく怒りつつ、結局は職員会議にかけたりはしないで、収めてやる柔軟性もあるという。
 でも、根本的におカタいので、見逃したり、生徒に迎合して「先生、話わかるね~」と言われたりなんてことは絶対にありません。
 生徒が悪いことをしているのを見たら絶対に注意しますし、見た目は眼鏡でヒョロくて文系男子そのものなのに、ゴツい生徒相手でもひるんだり逃げ腰になったりしませんよ。
 はぁはぁ…、こういう肩肘はった優等生な先生かわえぇぇええええええええ!!!!!(満面の笑み)

 さて本作のお話は、白井が担任するクラスに、4月のクラス替えで一人の生徒が入ってくるところから始まります。
 その生徒――赤石俊介(あかし・しゅんすけ)を見た瞬間、白井は動けなくなってしまいます。
 高校時代に好きだった同級生・黒田にそっくりだったのです。

 今と同じく、高校時代にも真面目な優等生だった白井は、自分とは正反対に明るくて誰からも好かれる同級生だった黒田のことを密かに想っていました。
 もちろん告げられるはずもない想いです。
 白井は毎日、黒田のことを見つめるだけで満足でした。
 ところが、黒田は突然の交通事故で帰らぬ人となってしまったのです。
 それ以来、白井は“永遠に言うことができなくなってしまった想い”を胸に抱えたまま、今日まで生きてきたのでした。
 まるで黒田に心の一部を天国まで持っていかれてしまったかのように――。

 教師として日々を送りつつ、どこか満たされないまま生きる白井。
 その目の前に突然現れたのが、死んでしまった黒田にそっくりな生徒・赤石だったのです。

 本作はここから、黒田に生き写しな教え子・赤石にはっきりと惹かれつつ、どうしてもそんな自分を受け入れられない優等生センセイ・白井の煩悶を中心にして、ストーリーが展開していきます。
 ぶっちゃけ、ネタバレもありますので、未読の方はご注意を…。
 ただ、コミックスを読むときの邪魔にならない程度のネタバレにするつもりですので、その点はご安心くださいまし!

 さて、この2人の最初の出会いの場面からして、ブログ主の心は躍りまくりましたよ。

 クラス替えで最初の顔合わせのとき、クラス名簿を読み上げて、受け持ちの生徒の顔をひとりひとり確認していく白井が、赤石の顔を見た瞬間、動けなくなってしまうのです。
 自己紹介する赤石の声までが黒田に似ていることに衝撃を受けた白井は、赤石の自己紹介が終わったことも気付きません。

「センセイ?」

(!)

「終わったけど席戻っていい?」

「あ、ああ…戻れ…」


 それから1ヶ月しても2ヶ月しても、授業のたびに白井の目は、生徒である赤石に捕らわれてしまいます。
 そのたびに、白井が頬を密かに染めながら心臓をドキドキさせる描写が入るんですが…。
 いやもうあなた、普段はルールに厳しいお堅いことで定評のある優等生センセイが、自分のことを羞じながら生徒のことをチラチラ見ちゃってドキドキしてるとか、ここの描写は何度見てもたまらないものがありますよ。

 もちろん、そんな目線でチラチラ見られて、赤石が気付かないはずもありません。
 さらにある日、体育の時間に空っぽになった教室で、白井が自分の学生服を抱き締めている場面を、赤石は見てしまいます。
 何度も言いますが、普段はお堅い優等生センセイが顔を真っ赤にしながら教え子のガクランに顔を埋めてるとか、いやもう何度見てもあうあうあう!!!
 しかもそれを本人に見つかっちゃうとか!!!
 見られたと気付いた白井は、顔を真っ青にしてその場から逃げ去りますが、赤石は(白井センセイは俺のことを…)とすっかり思いこんでしまいます。

 あうー。
 ホントに何度も書きますが、もうたまらん場面の連続だよー(えぐえぐ)。
 しかも…。
 ここから…。
 本作最初の神場面が…(ちなみに神場面はあと10箇所くらいある)。

 次の日の放課後――。
 逃げるように教室から出て行こうとする白井に、赤石は「オレ、ちょっと悩み事あるんすけど、きーてくれますよね?(にっこり)」と声をかけ、有無を言わさずに捕まえます。
 もう、白井の顔は真っ青です。
 そりゃそうですよね、よりによって受け持ちの教え子に弱みを握られちゃってるんですもんね。
 そして、生徒相談室へ入っていく2人――。
 はぁはぁ! ←さっきからこればっかり 
 さあ、来ますよ、本作最初の神場面が…。

「な…なにす…やめろっ」

(白井を押さえつけて強引に唇を奪う)

「うう…っ んっ んっ んーっ……は、はなせっ」

「何でテイコーすんの? 白井センセ。こうしてほしかったんじゃねーの?」
「あんた、オレのこと好きなんでしょ?」

「ち…が…」

「オレの学ラン、抱き締めてたのに? それとも学ランフェチ? ちがうよね?」
「オレだけ…見てただろ、あんた。ずっと――しってたよ。…つづき、いいよね…?」


 ぬおおおおおおお!
 かわいいかわいい!
 教え子とこんなことしちゃダメだってわかってるのに、

「こうしてほしかったんじゃねーの?」

 とか、

「あんた、オレのこと好きなんでしょ?」

 とか言われて、抵抗できなくなっちゃう優等生なセンセイかわいい!!!!!
 この場面で、白井は次々と赤石に言葉で畳みかけられて、言われていることがすべて当たっているだけに、何にも言い返せずに、目に涙をいっぱい溜めて、心の中では激しい葛藤にさらされながら、いつの間にか赤石の背中に手を回してすがりついてしまいます。
 しかも途中、

「――ちゃんと言ってよ。どうしてほしいの?」

 とか、赤石に煽られて、泣きながら告白するのです。

「す…き…っ 好きだったんだ、ずっと!」

 そして、黒田にそっくりな顔で、

「オレも」

 と、赤石に言われて、白井は身を震わせながら達します。
 何も言えないまま黒田が交通事故で死んでしまった高校時代から、心にあいていた穴を埋めるかのように…。

「あっ あ…っ! うっ あっあっ あっ」

「すげ…っ いーよ」

「あっ! ん くっ あ」

「センセーん中…もうイキそ…っ」

「うっ あっ あ あ やっ あ あ あ あ…っ」(ビクビクッ)


 ふだんはお堅い優等生なセンセイが、完全にアヘ顔というか目の焦点を失ってめちゃくちゃに喘がされてまして、いやもう読んでるこっちがアヘ顔になるわ! というくらい素晴らしいエロ場面なんですが、まあ、なんとも悲しい場面でもありますよね。
 赤石は、白井が自分のことを好きだと思って抱いてるわけですが、白井は完全に赤石のことを黒田と思って抱かれてるわけですから。
 まあ、その行き違いは措いておくとして、この場面の何が素晴らしいって、長年自分の中で抑圧してきた「好き」という想いを、優等生ちゃんである白井センセイが、年下の教え子に抱かれてついに解放しちゃうというところだとブログ主は思ってます。
 黒田に死なれてしまったことで、白井はもう自分には二度と恋なんか訪れないと思っていたのかもしれませんし、死んでしまった同級生、しかも別に付き合ってたわけでもなんでもなく、勝手に好きだっただけの同級生に、その後もずっと操(みさお)をたてて生きてきたような白井の行き方自体、優等生というか融通がきかないというか、大変そそるものがあります。
 そんな、白井という堅物教師の根っこになっていたような“満たされなかった恋情”を、教え子に犯されるという「ダメだ…こんなの…」という状況の中で、「本当はこういうことされかったんだろ」と脅迫されて無理やり告白させられてしまうという。
 この瞬間、白井という教師の胸の中に、どんな感情が去来したか考えるだけで、はぁはぁしまくりですよ!
 絶望と希望がごちゃごちゃのぐちゃぐちゃになって白井の中で爆発し、その瞬間、残っていたのはたぶん肉体から与えられる快感だけじゃなかったのかしらとかブログ主は勝手に妄想してますが、教え子に犯されメチャクチャにされながら、白井は間違いなく救いを得たように思うのです。
 「あっ」とか「やっ」とか、口では嫌がるようなことを言いながら、この場面で描かれる眼鏡教師っ子・白井の表情が幸せそのものに見えるのは、ブログ主の気のせいではありますまい!
 タブーから解き放たれる優等生というのは、それにしてもなんでこんなにエロいんでしょう。

 さて。

 これで赤石×白井でめでたしめでたしとなれば話が早いわけですが(笑)、コミックス冒頭の第1話はここで暗い終わりを迎えます。

「俺はお前を身代わりにしただけだ…」

 白井は赤石に“秘密”を明かし、ことさらに冷たい態度を取ります。
 そのまま、赤石は卒業していき、白井には元通りの寒々しい毎日が戻って――。

 えーとですね、すでにここまでの展開でも、本作がどれだけ素晴らしい“優等生受け”BLかはおわかりいただけているかと思うんですが、じつは本当に凄いのはここからです。

 高校を卒業していった赤石が4年後、なんと新人の高校教師になって、白井がいる高校に戻ってくるんですよ!
 これが第2話の冒頭場面。
 ぬおおおおお。

 今までのちょっとシリアス系というかこじゃれたBLって、だいたい第1話目みたいな終わり方したら、そのまま「あとは読者の心の中に…」みたいなボヤけたことをヌカしやがって、ブログ主としては憤懣やるかたないことこのうえない作品ばかりだったんですが、本作は!
 ここから!
 さらに!
 ものすごいことに!
 なって!
 いきますすすす!!!!!!!!!!!

 先ほどの第1話では、長年心に溜め込んでいた想いを、優等生ちゃんである白井センセイが無理やり(しかも性的に)解放される瞬間があまりにエロすぎるというふうにストーリーをご紹介しましたよね。
 ここからの第2話以後は、まったく反対です。
 白井センセイは、自分のもとに帰ってきた新人教師・赤石に、すべての感情を封印するかのように対応します。
 自分の恥ずかしい部分を解放させた男である赤石に、今度は何も見せない! とでもいうかのように相対するんです。

 …これがエロイ。

 ネタバレになるので、詳細は略しますが、新人として着任早々の赤石は、衝撃的な噂を耳にします。

「白井センセイが校内売春をやってるらしい」

 そして赤石は、ある生徒から耳打ちされた場所を訪れ、そこで実際に白井が机に目隠しされて縛り付けられ、「挿入してください」とでもいうかのように恥ずかしい姿をとらされているのを目の当たりにするのです。

 はいはい!
 みなさんの心に浮かんでる疑問の数々は、本作を読めば解消しますから!
 あわてないで!
 本当に白井センセーが校内売春やってるのかも、なんで机に縛られて下半身丸出しにしてるのかも、読めばわかる!!!!!!

 ただ一つ、ブログ主が言えるのは、この場面のエロさが半端じゃないということですよ…(ブルブル

 どこの学校にもある生徒用の机ってありますよね。
 パイプ製の。
 あの上に腹ばいで縛り付けられ、4本の足それぞれに手と足を縛り付けられて、白井は身動きできなくさせられてます。
 その横には、「1000円」と書かれた集金箱が…。
 目隠しと猿ぐつわをされた白井センセイは、

「ふぅっ…うっ…ふぅー…ふぅー」

 と、苦しい息づかいを漏らすしかできません。

 そんな“恩師”の姿を見せられた赤石は、有無をいわさず白井にのしかかりますよ。

「白井センセ、校内売春してるってホントなんだ?」

「そ、そんなことしてなっ…」

「じゃあ、コレ何?」

「うっ あっ」

「何回したの? 生徒と? ドロドロじゃん」

「ちがっ…」

「あんたホントに…生徒となら誰でもいいんだ?」

「…! いや…だっ やめろっ 赤石っ」

「オレもう、あんたの生徒でも友達でもねーよ。呼び捨ては失礼だろ」

「うっ あっ あああ…(ズブズブ) ふ あっ やっ んん…っ あっ やめて…くれっ 赤石先生っ!」

「そう? 全然イヤそうに見えないですよ? ココ、昔よりほぐれてて絡みついてくるし」

「く うっ あ うっ」

「すごいしめつけてくる…白井先生もよくしてあげますよ。うしろだけで十分そうだけど」

「は あっ やだっ あ んんーーーーーーっ…」(まだまだまだ続く)


 やばい、なにこの破壊力!(満面の笑みで)
 あらためてセリフを字にしたら…やばいね!!!(超満面の笑みで)
 教え子に「オレもう、あんたの生徒じゃない、呼び捨ては失礼だろ」って言われて、素直に「赤石先生っ!」とか言っちゃう白井センセイ可愛すぎるんですが、そんな細かいところは別にしても、「売春なんかしてない…!」とか泣きながら言ってるのに聞いてもらえずに赤石に犯されちゃうところとか、「生徒なら誰でもいいんだ?」とかこれも勝手なこと言われながら、「違う!」って言ってるのに聞いてもらえずに赤石に犯されちゃったりとか、優等生受けBL的に萌えツボが多すぎて…!
 しかも繰り返しますが、この場面の絵がまた…もう…グレート!!!
 生徒用のパイプ机に手足を縛り付けられて猿ぐつわされて「フー…フー…」とか言ってる白井センセイ…プライスレス!!!
 いつもはお堅い白井センセイが…こんなことに…しかも勝手な思いこみで犯されちゃって、泣きながら「違う!」って言っても信じてもらえなくて絶望の中で…はぁはぁだよ!!!!!(人生最高の笑みで)

 この謎ばかりの場面がいったい何なのか、コミックスでは謎解きがもちろんされ、白井は今度こそ“本当の気持ち”を赤石に伝えることになります。

「忘れられなかった…赤石…が!」

 その瞬間、白井は赤石に抱き締められます。
 まるで第1話で赤石に抱かれた場面の再来かのように、再び“隠していた自分の本当の気持ち”を解放させた白井は、今度こそ本当に求めていた相手に抱き締められ、真の救いを得ることになりますよ。
 あうー。
 エロすぎる…。
 ずっと満たされない日々を送り、しかも教え子を身代わりにして抱かれるという罪を犯してしまって、さらに陰鬱な日々を送ってきた真面目っ子教師・白井センセイが、ついに本当の救いを与えられて、身も心も投げ出しちゃうとかエロすぎるよ…。
 べつにエロくはないだろと言われそうですが、優等生が赤裸々な心をさらけ出して可愛がられる場面って、ブログ主の目にはドエロ場面にしか見えないんですよ…テヘペロ!

 よく、BL雑誌などでは、優等生受けなマンガとか小説の扉の惹句に「ツンデレ優等生」みたいなことが書いてありますが、ブログ主は声を大にして言いたいのです。
 優等生=ツンデレでは決してないと!
 本作の白井センセイこそその代表例ですが、本当は赤石のことを好きで好きでたまらないのに、「教え子だから…」とか「最初は身代わりだったから…」とか、“自分の中のルール”に反することには、例え一番好きな相手に対してであっても、ルールを優先して素直になれないのが優等生ちゃんな受けキャラなのであって、それは単なるツンデレとは違うのです!!!
 野火ノビタ先生が描かれるこの白井という教師キャラは、まさにそんな“自分を律しきる”優等生ちゃんの権化ですよ!
 じつは本作のお話しはここからまだまだ続きます。
 気持ちを確かめ合った2人のその後が描かれるという大サービス続編があるのですが、そこでも白井センセイは頑なさを大爆発させてくれます。
 せっかく恋人同士になってもっとくっつきたいし甘いこともしたい赤石に対し、白井はあくまでいつもの自分を崩そうとしませんよ。

 な・の・に。

 最後はぐずぐずにされて、赤石の名前を呼びながらすがりついて、こんなふうに苦笑しながら赤石にたしなめられちゃったりします。

「泣くなよ…年上のくせに」

 ぐあああああああ!
 かわええええええええ!!! ←こればっかり

 叫んでるばっかりで、「ちょっと何言ってるかわかんない」(サンドイッチマン風)レビューだったと思いますが、絶対後悔させないから!
 読んで!
 買って!
 本作は、ブログ主が約20年読んできた“優等生受け”BLの中で、間違いなく生涯ベスト10に入る傑作です。
 優等生という可愛い生き物の恋愛を描ききっているという点でも、また出し惜しみなく続編を書いて読者を楽しませてくれているという点でも、エロ度という点でも、すべてが満点です。
 さあ、今すぐ本屋へ!

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