ネクラで眼鏡でキモオタな優等生は“受け”るとイイよ!

委員長、地味な真面目くん、オタク少年…そんな“優等生受け”BLが大好きな腐男子のブログです~。

 

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[レビュー]「相手してやろっか?」元同級生に馬鹿にしたように誘われ、自分の気持ちもわからず身体を重ねる優等生 くるりんるみこ『もっと君の味を知りたい』


Category: レビュー コミックス   Tags: 特徴-高校生  受け-真面目・カタブツ  受け-眼鏡  受け-成績優秀  攻め-不良  受け-ガリ勉  ●カ行-くるりんるみこ  
もっと君の味を知りたい (K-BOOK ORIGINAL COMICS)もっと君の味を知りたい (K-BOOK ORIGINAL COMICS)
(2011/04/21)
くるりん るみこ

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 商業誌の単行本のレビューを書くのが久しぶりすぎて、文章の書き方がうまく思い出せない…。
 ずっとブログを更新したい気だけは満々だったんですが、休みの日はついダラダラと過ごしてしまいがちだったところ、今日は「いいかげんにヤバイだろ…」ということで一念発起し、PCに向かってます(笑)。

 ご紹介するのはもちろん“優等生受け”な一冊。
 くるりんるみこ先生の最新刊『もっと君の味を知りたい』です!
 ブログ復帰(?)第一発目に取り上げるレビュー本として、いやもうこれ以上の“優等生受け”は考えられないだろ…ということで、この作品をご紹介させていただくことにしました。
 顔がにやけます、主人公2人のことを思い出すと…(笑)。

 主人公(受)の久須美(くすみ)は高3の受験生です。
 “優等生受け”BLにおいては、受けキャラ優等生クンの外見というのは非常に重要な要素ですから、まずはそこからご説明すると、久須美はいかにも育ちの良さそうな、顔も身体も線の細いタイプ。

 パッと見、「お行儀いいです」「お勉強できます」「悪いことはしません」という香りが、その細腰からプンプンと匂い立っているようなインテリ眼鏡くんです(ヨダレ)。
 髪型も、だらしなくはないけど、異性の気を惹くことなんか考えたこともないだろうという感じの無造作さで、それを6:4ぐらいで適当に分けてます。
 制服は2つボタンのブレザーで、久須美が着てると、社会人のスーツをまだまだ成長中の眼鏡男子が無理やり着せられてるような趣があります。
 もちろん、ワイシャツはいつも一番上までボタンがとめられ、きっちりネクタイを締めてますよ。
 か、可愛い…!!!(目がハート) ←優等生的な意味で

 受験を控えてる久須美は、毎晩勉強に余念がありません。
 明らかに「お前、そのまま何もしないでもラクに受かるだろ」という雰囲気を漂わしているのに、どこか神経質な雰囲気を身に纏って毎日過ごしています。

 ある日、受験までそのまま脇目もふらずに過ぎていくはずだった久須美の日常が、小さな変化と出会います。
 中学時代の同級生だった日吉(ひよし)と、駅前で偶然再会し、声を掛けられたのです。

「久須美?」

「…………(誰だっけ)あ、…………日吉?」

「おっせーよ。変わんねーな、アンタ」

「日吉が変わりすぎだよ」

「そう?」

 中学を卒業してから2年あまり、ひさびさに会った日吉は、髪を真っ赤にして煙草をくわえて街を歩いていました。
 派手なシャツを大きく前を開けて着て、しかし軽薄さは微塵もなく、他人を寄せ付けない雰囲気を全身から発散しています。

(見た目メチャクチャ変わってるじゃないか…悪そー)

 久須美という優等生の面白いところは、ここで逃げ出したいようなそぶりをまったく見せず、日吉と真っ正面から向き合っているところです。
 「お前は変わらねーな」と嗤われたように言われても、反抗心バリバリで、

(別にフツーだろ! 高3なんてこんなもんだよ!)

 と、心の中で毒づいてますよ。

 日吉という同級生は、両親のいない児童が生活する施設で育ち、中学時代から、久須美の目には大人びて見えていました。
 2年ぶりに再会した今は、さらに一人だけ周囲と違った雰囲気を漂わせています。
 それでも、一歩も引かずに日吉と相対する久須美は、何かこの大人びた同級生に負けたくないという気持ちがあるのかもしれません。
 自分が、勉強ばかりの毎日で、恵まれた家に育ったという自負が――それは同時にコンプレックスでもあるはずですが――久須美の中にあるだけに、よけいそうした態度を取ってしまうのです。

 ところが、そんな強気な久須美もさすがに面食らう一言を、次の瞬間に日吉は投げかけてきたのでした。

「アンタ、Hしてる?」

 もちろん、久須美は答えることができません。
 受験に向かって驀進する毎日に、そんなイベントが起きているはずもないからです。

(したことあるかっての。バカにしてるのか…?)

 思春期男子の心理は複雑ですよね。
 どんなに勉強が良くできても、スポーツや恋愛、趣味の世界といったその他の分野では“人並み以下”だったりすると、自分が成績優秀であることなんか、何の意味もないように思ってしまったりします。
 それが、中学時代に「こいつにはかなわないんじゃないか」という畏れを持って遠くから見ていた同級生が相手だとすれば尚更です。
 今ここで負けを認めてしまえば、永遠に日吉に追いつく日は来ないような気が久須美にはするのです。
 自分とは関係ない世界の人間のはずなのに、久須美の心には抜きがたく日吉への憧れのようなものがあるように、ブログ主の目には見えます。
 でも、思春期男子には、それも久須美のように自分が優秀だという自負のある優等生にとっては、それは素直に認めることは絶対にできない感情ですし、たぶん自覚もしていないのでしょう。
 日吉に負けることや下に見られることは、久須美にはあってはならないことなのです。
 久須美の日吉に対する感情は、ごちゃごちゃに入り組んだ、自分でもよくわからないものなのでしょう。

 だから、日吉がどうでもよさそうな顔で、次のセリフを言った時、久須美は引きこまれるように、その言葉に乗ってしまったのでした。

「だったら、相手してやろっか?」

 そうです。
 自分でもどうしてそんなことをしたかわからないままに――。

 …。
 ……。
 ………。
 ううう…。
 あらすじをまとめつつ、勝手に久須美の心の奥底を推し量ってその心情を書きまくってたら、やっぱりすごいな、この作品!
 エロいよ、不可解にしてちょっと向こう見ずな優等生というものの心を、描ききっておられるよ!(はぁはぁ
 出だしの数ページにして、くるりんるみこ先生は、かようにも鮮烈に日吉×久須美という対照的な思春期男子の関係を読者の眼前にさらしてくださってます。
 日吉に「相手してやろっか?」と言われたときの久須美の顔!
 くるりんるみこ先生の絵は、今のBL界でいうとかなりあっさりとしたタッチに属すると思いますが、ざっくりとした線で描かれたこの場面での久須美の表情に、ブログ主は大変心惹かれるものを感じます。

 「えっ?」とでも言うかのように大きく目を見開いて、ちょっと口も開き気味になっている久須美は、呆気にとられているというよりも、わけがわからない無表情になっているようにも見えますが、それだけに、真面目で神経質な久須美という優等生が思いもよらぬことを同級生に囁かれて、いま心の中はどうなっているんだろう、表情は普通だけどドキドキしてるのかな、それとも本当はこんなこと言われちゃって嬉しいのかな(きゃっ)なんて想像を、ブログ主の心に大きくはためかせてくれるんですね(うっとり)。
 絵をお見せできないのが残念ですが、あっさりとしたくるりんるみこ先生の絵は、大変効果的に、久須美という優等生くんの姿を読者の心に届けてくれるのです。

 そして、日吉の“挑発”に乗った久須美は、その日を境に、何度も何度も日吉と身体を重ねることになるのでした。
 自分でも、いったいなぜ日吉に抱かれることを拒めないのか、わからないままに。
 そして、なぜ日吉という中学の同級生にしかすぎない男が、自分のような面白みのない人間を抱き続けるのか、まったくわからないままに――。

 あー、エロイわ。
 もうこの関係性がたまらなくエロいわーーーー。
 性的に潔癖な優等生が身体を許すとう行為は、それだけでも淫靡な匂いをプンプンさせてくれるわけですが、久須美という優等生クンは、日吉に何度抱かれても、その「形」を崩しません。
 真面目で神経質で何事もきっちりとやる自分というものを崩さないのです。
 そこがエロい。
 でも、日吉に呼ばれるとなぜか出向いては抱かれてしまうのです。
 それも激しく。
 あー、こうやって書いてても、久須美という優等生のたたずまいは、なんかもうたまらないものがあります(笑)。
 俺、やっぱり“優等生受け”大好きだよぉぉおおおおおお! ←今さら

 でも。

 ここがまたブログ主なんかにはエローいと思ってしまうところですが、久須美本人は「こんなこと何でもない」みたいな顔をして日常を堅持しているつもりなのに、久須美の成績は、日吉に抱かれるようになって以後、だんだんと下がっていってしまうのでした。
 エロいね、はぁはぁ!!!!!
 だってさ、自分では何ともないつもりでも、いつの間にか日吉に心を侵蝕されてるってことでしょ!
 うおー、エロいよ、はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ!!!!!!

(高3のこんな時期にこんな下がり方…まずい…)
(センターに間に合わなくなる)
(睡眠時間削らないと――それじゃあ効率落ちるか…)

 模試の結果を見ながらつぶやく久須美。
 でも、そんなことに構わず、日吉は日を置かずに久須美の家に来ては、久須美の服を脱がし、「お前だって気持ちいいだろ」とでも言うように、勝手な振る舞いをしてくるのです。

「今日はダメだよ。勉強しないと。成績下がったんだ」

「5分で終わらせる。…久須美もスッキリした方が、勉強はかどるんじゃねーの?」

「なっ…」


 次第にいらだちを強める久須美と、傲慢なほど傍若無人に久須美のもとを訪れる日吉。
 身体から始まった2人の関係は、いったいどうなってしまうのか――。

 ぶっちゃけ、ここまでのあらすじを読んでいただければ、優等生スキーのみなさまには、本を買う動機付けとして十分じゃないかと、手前味噌ながらブログ主は思ってしまうところですが(笑)、もう少しだけ本作の素晴らしさを語らせてください。

 久須美と日吉という対照的な主人公の2人は、お互いに「なぜ自分はこいつと身体を重ね合わせているのか」をはっきりさせないままに、不可解な関係を続けています。
 とくに、優等生である久須美にとっては、そうです。
 上にも書いたように、久須美はなぜ自分が日吉に抱かれてしまうのか、はっきりわからないままにこの関係を続けています。
 負けたくないという意地なのか、それとも他に何か自分でも気づかない気持ちが心の中に潜んでいるのか、久須美という本来は頭がいいはずの優等生にとって、日吉という男の存在理由は、自分でも答えが見つからないものなのです。
 そして、日吉は日吉で、まるで「ムラムラするから、とりあえずお前でいいや」とでも言うかのような態度で、だいたいがこの男、無表情で言葉も少ないし、何を考えてるかよくわからないのですが、日吉を抱き続けています。
 2人の間に「好き」という言葉はありませんし、言葉にされてないだけでなく、2人ともそんな感情を自覚すらしていないのです。

 なのに、だいたいは日吉が久須美の家を訪れる形で、真っ暗な夜の中で身体をつなぎ合わせると、2人はお互いのことを「欲しいのはお前だけだ」とでも言うかのような激しさで求め合います。

 ここの部分の描写が、素晴らしいのですよ~!

 絶対に言葉でも感情でも2人は相手のことを「好き」だなんて表現しません。
 何度も繰り返しているとおり、そんな気持ちを、久須美も日吉も、たぶん自覚すらしてないんですから。
 なのに、求め合ってしまう。
 肌を重ね合わせれば、ふだんは真面目な雰囲気を漂わせる久須美は日吉に導かれるままに一生懸命反応して甘い声をあげますし、日吉もふだんの無表情はどこへやら、切なそうな顔をして久須美を抱き締めると、乱暴なまでに激しく、余裕のない顔で久須美を抱きます。
 決して言葉で愛を囁き合わない2人の、つい態度に出てしまう感情――これが本作では抜群に抜群に素晴らしく描かれてるんですよ!

 その時の2人の表情などといった「絵」の部分でもそうですし、2人のセリフや、心の中の声。
 その全てで、つまりはマンガというメディアをフルに使い切って、いまだにお互いへの気持ちを自覚すらしてない思春期男子2人の、読者にだけ漏れ伝わってきちゃう「本当の感情」を見せてくださるのです、くるりんるみこ先生は!(ざっぱーん!!!)

 例えば、駅前で声をかけられ、初めてのセックスをすることになった場面。
 久須美は、ベッドの上でどうしたらいいかわからず、硬直して日吉の手を待ちますが、「バカにされたくない…!」なんて言っていたのも最初だけ、日吉の手で股間を愛撫されはじめると、表情が一変します。

(全然我慢できない…)
(他人にそんなトコ触られるなんて初めてで…)
(こんな感覚初めてで…)


 真っ赤になった顔を見て、日吉もふだんの無表情がちょっと崩れてしまいます。
 そして一言。

「んな表情、見せんな。我慢きかなくなる…」

 きゅんきゅんきゅーーーーーーーーん!!!!
 うおおおお、高校生男子、可愛い不器用すぎだろ!!!!

 他にも、制服を着たままの塾帰りに、繁華街のビルの谷間で、下半身だけズボンを下ろして久須美は日吉にお尻の穴をいじられちゃって、「ぴくん」とかしながら顔真っ赤にして震えてるし、この「無体を許す」という優等生の無言の感情表現もエロければ、そんな優等生をビルの壁に押しつけて我が物顔で、でもちょっと余裕がなさそうに自分も快感を追う日吉もエロい。

 ちょっと連絡がないだけで、

「やっぱ人のこと、ダッチワイフくらいにしか考えてなかったんだ」

 とか言って勉強が手につかなくなる久須美。

 こんな場面が山盛りなのですよ!!!

 ああー、何のかんの言いながら、日吉のキスを受け入れる久須美エロイよエロイよ、エロイムエッサイム!!!! …じゃないや、間違えた、エロすぎだよ!!!!!(大歓迎)

 はたして、久須美と日吉、この対照的な2人は、自分たちの「本当の気持ち」を気づくことができるのでしょうか。
 2人のお話は、コミックスの中に4話収録されてます。
 ストーリーが進むごとに、「言葉では絶対言わないけど身体に出てきちゃう2人の本当の気持ち」はパワーアップしていき、読んでると呼吸困難を起こしそうになりますよ…。

 とくに最終話の「はじめてのAV」では、そりゃもう…。
 このお話での久須美の可愛さ(とくに優等生的な意味で)は、もう殺人的だよおっかさんはぁはぁ!
 詳しくは書きませんが、そりゃまあ最終話ですからね、日吉に身体をまさぐられた久須美も、無駄に反抗したりせず、その手を受け入れて身体を預けちゃってるんですが、うおおおお、やっぱり今読み返してもエロイぃ!
 えーと、これ何ページになるんだ………93ページ目のところで、まあ、いかにも優等生が平日に着るようなネルシャツを着たまま、シャツの裾から手を入れられて、ベルトもハズされて恥ずかしいところをまさぐられちゃってる久須美の顔…。
 おいおいおいおい、何なのその5分前まで勉強してました見たいな顔が、真っ赤になって口半開きになっちゃって!!!
 この場面、お話のタイトルどおり、「AV」を見ながら盛り上がっちゃった2人が…というストーリーなんですが、もうここで久須美が心の中でつぶやいた言葉に、ブログ主は静脈血を2リットル吹き上げて憤死してしまいました。
 さんざん喘がされた事後、ぐったりしながらベッドに突っ伏した久須美がつぶやくんです。

(AVの中のキレイな女の人の裸より)
(日吉の声とか、ニオイとか、裸とか)
(その方が興奮する…)
(ガチホモかよ、オレ…! 女みてーじゃんか!)
(絶対言うもんか!)


 まあ、久須美も日吉もたいてい意地っ張りで、なかなか気持ちを通わせられない2人なんですが、お話が進むにしたがって、もう甘くて甘くて死にそうになります。
 いや、表面的にはお互いにツンツンしあったりしてるんですけどね!
 さっきから書いてるとおり、端々に現れる2人の「本当の気持ち」がもう可愛すぎて…。

 じつは、このコミックスに収録されているもう一つのお話『君とこの場所で』シリーズも、主人公(受)が優等生受けなんです。
 担任から指名されてクラス委員長をやっちゃうような、やっぱり制服をきっちり着こんでるタイプの優等生。
 久須美はいかにもガリ勉という感じの優等生でしたが、こちらの主人公(受)・九条は、もう少しおっとりして美少年な感じの優等生です。
 また、攻めキャラとの関係性でも、日吉×久須美とは対照的に、この優等生な主人公(受)・九条が、クラスメイトのことを好きになっちゃって、寮の自分の部屋で攻めキャラのことを思いながら自慰にふけっていたらそこを本人に見つかっちゃって…みたいな、最初から「好き」という感情が全開のお話になってますが、優等生という存在が、自分と異質な同級生を受け入れ、彼にだけ特別なことを許してしまうという淫靡さを描いている点では、日吉×久須美以上に読者の心を惹きつけるものがあって、ブログ主はこちらのお話も大好きです。
 制服もこっちはガクランで、主人公(受)・九条の凛としたたたずまいは、それだけでエロいんですが(笑)。

 さあ!
 優等生スキーならば、見逃す手は絶対にありません!
 一冊丸ごと、それも2種類の優等生受けを楽しめる本作は絶対にお買い得!!!
 ブログ主は、心からオススメいたします…。

 最後ですが、くるりんるみこ先生のHPを先日拝見したら、プロフィール欄に「別ペンネーム」として「小栗るみ」というお名前がありました。
 これって、かつて『きになる野菜』とか『一番目の六』とかをミッシィコミックスで出されてた小栗るみ先生=くるりんるみこ先生ということなんでしょうか!
 絵は似てるといえば似てるし、違うといえば違うんですが…。
 ご本人にお聞きする勇気はないので(弱虫)、どなたかご存じの方がいらっしゃったら、ぜひお教えくださいまし~(笑)。

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