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「非実在青少年」都条例の反対集会に行ってみました。集会の様子の個人的まとめ


Category: 表現規制問題   Tags: ---
 みなさん、こんばんは~。
 今日、2010年5月17日は、東京・池袋の豊島公会堂で、マンガやアニメにおける二次元キャラ、とくに未成年と作中で設定されているキャラクターについての表現を規制しようとする都条例、いわゆる「非実在青少年」規制条例に関する反対集会があると聞き、ブログ主は会社を抜けだして先ほどまでシンポジウムを傍聴していました。
 予定を大幅に超過した夜9時半前に集会は終了、会社に戻ってきたところです。

 集会は6時半開始でしたが、ブログ主は仕事がなかなか終わらず、豊島公会堂に着いたのは結局7時を回ったころ。
 入り口で資料一式をいただくと、細かく進行が記された式次第がありました。
 会場はかなりの盛況。
 ブログ主が会場に入った時点でほぼ満席で立ち見も出ており、どうにか空いている椅子を見つけて着席すると、集会に駆けつけてくれた都議会議員数人と参院議員が代わる代わる話をしていました。
 議員の挨拶は、式次第ではもう終わり近い予定のはず…。
 まだ開始から30分しか経ってないのに、もうそんなに進んじゃってるの!? と思ったら、どうも議員さんたちの挨拶を先に回しただけだった模様。
 エロマンガにおける猥褻表現が刑事法廷で争われた松文館裁判で、被告となったマンガ家さんの弁護人を務めたことでも知られる、マンガ表現に関する法規制についての実務界の第一人者・山口貴士弁護士のお話には間に合いませんでしたが、おかげで残りの式次第については全部聴くことができました。

 ブログ主はまったくメモを取っていなかったので記憶に頼る部分が大きいですが、ざざっと登壇されたパネリストのみなさんのお話をまとめると以下のような感じです。

・日本書籍出版協会・出版の自由と責任に関する委員会・西谷隆行さん
 出版界としてはすでに戦後50年以上にわたり、表現に関しては自主規制を積み重ねてきた歴史があり、公権力による規制は不必要だ。雑誌協会、出版倫理懇話会など出版社側の代表だけでなく、流通である取次や、書店の代表も交えた委員会により広く意見を聞き、性表現を含む出版物についてはそれとわかるマークを付けるなど、必要な対策は取っている。

・全国同人誌即売会連絡会世話人・中村公彦さん
 同人誌即売会では対面販売が基本であり、18歳未満の青少年に性表現を含む同人誌を販売することは基本的にありえない。疑わしい場合の年齢確認も奨励している。もしそれを破るサークルがあれば、隣のスペースのサークルからの注意なり、運営側への報告なりも日常的に行われており、同人誌即売会においては、性表現を含む出版物が青少年の手に頒布される危険は少ない。従って、都条例のような新たな規制は不必要である。

・翻訳家・ダニエル兼光真さん
 アニメやマンガが一部の愛好者のものでしかない海外よりも遥かに広い裾野を持つ日本のアニメ・マンガコンテンツの現状が、海外ではまったく知られていない。日本は児童ポルノ製造大国だと海外から批判されているといわれるが、そう批判する人々の多くは、日本のアニメ・マンガについて間違った理解に基づいて、そのような発言をしている。海外では、日本のマンガやアニメは性表現や暴力表現「だけ」のものだと曲解されているが、実際には老若男女多くの人が日常接し、受け入れられているものが日本におけるマンガやアニメといったコンテンツであり、マンガやアニメといったものをどう捉えるかという出発点において、すでに日本と海外とでは異なってしまっている。その中で、海外からこう言われているから…という批判をもとに、都条例のような表現規制を考えることは正しくない。

・PTA活動をしているマンガ家・環乃夕華さん、作家・川端裕人さん
 表現活動のかたわら、子供が学校に通い始めたことでPTA活動に関わるようになった。今回の都条例については、東京都PTA協議会が「賛成」の意志を示したと報道で知ったが、現場でPTA活動をする自分たちにはPTAの上部組織から都条例については何の意思確認もなく、いきなり上部団体のみで「賛成」と発表されてしまい驚いている。周囲のPTA役員をしている父兄や友人にも確認したが、みな都条例について何も知らされていない。そもそも、東京都PTA協議会という組織自体、23区のPTA協議会のうち5区しか加盟していない組織なのに、都のPTA組織すべてが都条例に「賛成」と言ったかのような発表をされ納得できない。

・民主党都議会議員のみなさん(お名前失念)
 自分たちの事務所に、都条例について数千通におよびメール、ファックス、手紙の意見をいただいている。このようなことは初めてだ。コピペのような文面が大量に送りつけられるのではなく、一人一人の心からの意見が記されていて、みなさんがどれほど今回の問題を真剣に考えているかよくわかった。表現を公権力が規制しようとする今回の条例案は、議員の目から見ても非常に疑問がある。もっともっとみなさんの声が必要だ。

・民主党・谷岡郁子参院議員(中京女子大学長)
 今回の都条例は、国が青少年をひとつの型にはめようとする動きのひとつだ。私は教育者として、そのような青少年を生み出すのではなく、学生ひとりひとりが自分の意志で自分の将来、行動を決めることができるような教育を目指してきた。「自分の理由」で自分の行動を決める、それこそが「自由」である。性表現を含めてさまざまな情報に若者が自分で接し、判断する力を付けてこそ、青少年は自立する力を付けることができる。一律に青少年から情報に接する機会を奪う今回の都条例は認められない。

・上智大文学部新聞学科教授・田島泰彦さん(憲法学)
 今回の都条例制定の動きを、単発のものと見てはいけない。個人情報保護法や人権保護法案など、この近年さまざまな国民の自由を規制する法案が審議されたり成立したりしてきたが、その一環が今回の都条例である。どういう社会で自分が生きたいか、よく考えてみてほしい。さまざまな意見が存在して、国民ひとりひとりが自分で自分の行動を決めることができることこそ民主主義の根幹であり、我々の社会があるべき姿だ。こうした自由への規制は、「美名」のもとにおこなわれる。それに反対することは難しい。そもそも我々の社会がそうした規制を必要とするか、根源的な部分から反対の声を挙げていかねばならない。

・桐蔭横浜大学法学部教授・河合幹雄さん(法社会学)
 警察幹部たちは、誰に聞いても今回の都条例で社会から犯罪が消えたり青少年が健全に育成されるとは思ってない。ではなぜこのような条例が制定されかかっているのか。権力が主導して、表現の自由を規制するという事実こそが重要なのだ。民主党政権が成立して以後、国レベルで警察庁が望む法案を通すことが難しくなった。そのため、ヤクザ規制については福岡県でさまざまな条例を制定し、それを全国に広げようとしている。同じことを、表現の自由の規制に関して、東京都から全国に広げようとしているのが今回の都条例だ。だから、一地方自治体における条例とはいえ、警察庁にとっては天王山の条例。ここで成立を許せば、全国的に同様の条例が成立していくことになるだろう。

・首都大学東京教授・宮台真司さん(社会学)
 今回の都条例については、法理的に見てまったく根拠がない。そもそも、二次元キャラに関するわいせつ物規制というのは被害者なき犯罪であって、個人法益の保護が立法理由になりえない。では、このような条例があれば性犯罪が減るかといえば、そのような威嚇効果がないことは学術的に立証されている。つまり、今回の都条例は法律として制定される理由がない。警察庁から警視庁に出向している官僚が、警察好きな石原都知事の在任中に警察権力の範囲を拡大する条例を通し、自分たちが中央に帰る際の得点にしようとしているだけ。そんなことを許してはならない。

・マンガ家・竹宮恵子先生
 先日、ちばてつや先生たちと条例反対の記者会見をやった後、都側は、私に個別に都条例の趣旨を説明したら私が「よくわかった」と言ったなどという誤った事実を言いふらしている。私はそのようなことはひと言も言っていない。今日は、それを訂正したくてこの集会に来た。

・マンガ家・山本直樹先生
 性表現なしで表現できるマンガは素晴らしい。でも、性表現がなくては表現できないものもある。そのようなマンガの存在を許さなくすることはやめてほしい。

・BL小説家・水戸泉先生
 BLは女性が女性の読者に向けて書いているものだが、男性同士の恋愛を、時には性表現を含めて描くBLというもののせいで女性が性犯罪に走ったとは聞いたことがない。もちろん年若い読者がBLにいることは知っているが、自分を含め、BL愛読者の女性がBLを読むことで性的にアクティブになったなど残念ながら聞いたことがない。彼氏ができなくて問題だと笑い合うことはあるけれど(笑)。性的なこと、性的な表現を公の場でさらすことが問題なのはわかっているが、一定の性的な表現については、読者ひとりのものとして青少年が接する機会がまったくなくなってしまっていいのか。接することで学ぶこともある。そして、まだ条例が制定されてもいないのに、3月の時点で、都条例を危惧した担当編集者から、脇キャラの子供が銃を撃つ場面を削るように要請された。すでに表現の萎縮が現場では起きている。

 ……だいたいこんな感じでしたでしょうか。
 完全に記憶で書いてるので、間違えてたらすいません(汗)。
 どの方のお話も興味深く聞きました。

 ブログ主の感想としては、まず民主党の都議会議員のみなさんが来てくれていたことは大変心強いことでした。
 これまで都議会内ではかなりの劣勢を伝えられていた、こちら「都条例反対陣営」ですが、本質的な理解にもとづき反対論に理解を示してくれる都議会議員が今日だけでも5~6名いらっしゃったことは、都条例案を廃案に持ち込むのに大変大きな希望です。
 また、議員へのメールや手紙での意見表明活動が決して無駄でなかったこともわかりました。
 ネットでは大変不人気な民主党ならびに民主党政権ですが(笑)、やっぱり今回の都条例のような問題については、自民党はまったく当てにならないのです。
 都条例と同様、国民の自由を侵害する恐れがあるとしてこの数年来反対運動が起きていた、国会における「共謀罪」法案についても、昨年、民主党の尽力もありついに法案が廃案となり、ブログ主は大変嬉しかった覚えがありますが、民主党が政権を取っているだけで、また議会で多数を取っているだけで、それだけで発生する「いいこと」はこのようにたくさんあるようにブログ主は思っています。
 今回の都条例についても、自民・公明などが都議会で多数を占めていたら、すでに成立していたかもしれません。
 それを考えれば、民主党が都議会で第1党の座を占め、「非実在青少年」条例についてもすぐ成立とならなかった今の状況は、苦しくはありますが大変それ自体幸運だといわざるをえません。
 今後も気を緩めず、都条例に反対する意思がある人は、さまざまな都議会議員にメールを送るなり、自分のブログで意見を表明するなり、自分にできる反対運動を続けていかなければいけませんです。

 そして、法社会学者の河合幹雄先生のお話と、宮台真司先生のお話の対比は、なかなか興味深いものでした(どちらも大変著名な論客です)。

 おわかりでしょうか。
 宮台先生は、ステージ上でスライドなども駆使して、観客にわかりやすく、いかに今回の都条例が法律的におかしなものであるかを説明してくださったんですが、それに対して、河合先生が言われたことは、今回の都条例は、そもそも青少年健全育成という目的自体が嘘っぱちであり、宮台先生のような“まともな反論”をすること自体、意味がないということを言われていたんですね。
 ――あ、念のために言っておくと、お二人はまったく別々に発言されていただけで、河合先生が宮台先生のお話を上のように批判したわけではまったくありません。両方を聞いたブログ主の勝手な感想ですから念のため。

 河合先生は言われていました。「警察は東京都でこのような条例を制定することで、同様に表現の自由を規制する条例を全国に広げようとしている」と。
 つまり、繰り返しになりますが、警察にとっては今回の都条例は制定されること自体に意味があり、青少年の健全育成などというゴタクはどうでもいいということです。

 これまで共謀罪や盗聴法の反対運動に多少関わった経験を持つブログ主としては、河合先生のおっしゃる意味は非常によくわかります。
 権力は、自らの権力の範囲を拡大するためには何でもやります――しょうがないですよね、それが権力というものですから(笑)。
 今回の都条例はまさにそのような権力の意思の発露であり、宮台先生のような“まともな反論”は、実際の反対運動をやっていくうえでは、さらにいえば政治的に都条例案を廃案にしようとしていくうえでは、あまり意味がないということです。
 その意味で、今日壇上に上がられていたパネリストのみなさんのお話の多くは、宮台先生と同様の“まともな反論”に属するものであり、本質的には東京都のお役人や警察官僚のみなさまにとっては、痛くもかゆくもない反論だということなんですね。(とブログ主は勝手に理解しました)
 たしかにその点、翻訳家のダニエル兼光真さんの、今回の都条例について海外でどう考えられているかについてのお話や、出版協会の西谷さんによる、これまで出版界は十分な自主規制をしてきたというお話は、必要な事柄ではあっても、ブログ主としてはさらにその先の内容を期待していただけに、少し期待はずれな部分はありました。
 このあたり、ブログ主は今日の集会に参加したことで、こちら反対陣営の弱点というか弱い部分ってここなんだなぁと実感した次第です。

 では何が必要かといえば、条例自体の不当性を訴えることももちろん重要ですが、今回のような都条例を制定しようとしている勢力そのものに打撃を与えることでありましょう(笑)。
 いや別に私、変な思想集団の一員でも過激派の構成員でもないので、どうぞみなさま引かないで~。
 単なるBLを愛する一腐男子ですから!(キリッ

 ブログ主が親しくさせていただいている、共謀罪や盗聴法の反対運動に関わられたジャーナリストのみなさんは、同様の考えに基づいて、盗聴法制定時には、法律などなくても警察がすでに違法な盗聴捜査をおこなっていることをスクープして実態を暴露したりして、そのような報道で国民に盗聴法案の不当性を訴えようとされていました。
 ブログ主としては、すでに抜き差しならない状態になっている都条例を廃案に持ち込むためには、あまり綺麗ごとばかり言うのはやめて、今回の条例制定に関わる人々の「本当は真っ黒な実態」を暴いたりするほうが、よほど反対運動としては効果的じゃないのかしらと思うゆえんです(笑)。

 だって、もし今回の都条例が通ったら、まず間違いなく、警察官僚が天下りする「マンガ・アニメにおける性表現を考える協議会」みたいなのができますよ(笑)。
 で、そこでBL雑誌や「非実在青少年」が登場するマンガ・アニメが未成年に影響を与えるか否かが審査される仕組みになって、そこに「審査料」とかの名目でお金が発生するようになるでしょう。
 いやもうすでにそーゆー利権を狙ってうごめいている人だっているはずです。
 反対運動としては、そのへんをツンツンすることも重要だと思う次第です。
 でも、今日のシンポジウムで何人かのパネリストの方が発言されていたとおり、マスコミは大変今回の都条例については反応が鈍く、それが自分たちの表現の自由、報道の自由を狭めるものだという認識がないそうですから、なかなか望み薄なんですが。
 でも、誤解を恐れずにいえば、もっと“汚い手”を使った反対運動だってあると思うんですよね(笑)。
 これは間違いなく戦いなんですから。
 石原知事のさまざまなスキャンダルがちょぼちょぼと報じられたりしていますが、みなさんも仕事の関係とか家族のツテとかで、そーゆーネタの一つや二つ持っていませんか? あったらマスコミにタレこみましょーよ、という話です(笑)。
 都条例をぶっ潰すには、それを通そうとしている警察官僚や石原都知事たちを政治的に追い落としてしまうのが一番の早道です。
 
 今では鳩山内閣で女性大臣になられている、福島み●ほさんとブログ主は一度酒席をともにさせていただいたことがあるんですが、み●ほ先生は盗聴法反対運動に関わられた当時のことを思い出して、こんなことを言われてました。

「国民の自由に関わる法律だから、新聞やテレビ、雑誌がもっと反対してくれるかと思ったら、「盗聴法反対」という私たちの主張を取り上げてくれたのは、エッチな本だけでした」

 エッチな本というのは、どうもみ●ほ先生の中では週刊プレイ●ーイとかのことを指していたらしいですが、週●文春とか朝●新聞とかの有名なマスコミは、「テロ組織や暴力団を捜査するために、悪い人たちの電話を通信傍受するための法律」という“美名”に反抗できず、当時のみ●ほ先生の味方をしてくれなかったということなんですね。
 今回の都条例も同じですよね。
 少なくとも、青少年の健全育成のために必要な条例ですといわれて、何人が正面切って反対できるでしょうか。
 ならば、必要なのはゲリラ戦です(笑)。
 少しでも勝ち目のあるほうにいかないと…。

 しかし、水戸泉先生の担当編集者の話は、ちょっと情けないですね。
 意地とか戦う気力とかないのかしらとちょっと思ってしまいました。

 今日のシンポジウム、パネリストの方が発言するごとに拍手が起こり、しかもそれが自然発生的なもので、参加してとても希望が持てました。
 これまでは完全に負けの状況かと思ってましたので…。
 客層は、ブログ主の仲間的な(笑)、オタ系男子女子のみなさまが多かったです。でも、20~30代だけじゃなく、けっこう年配の方もいらっしゃいました。
 会場は800人で満員でしたが、立ち見で溢れ、最終的には1000人近くは入っていたようです。
 帰りに出口で「カンパ」を募っておられましたが(たぶん公会堂の場所代とかに使う)、次々と千円札が投げ込まれていました。
 今日のシンポで危機意識を強く感じたら、せめてカンパでもせざるをえませんよ(笑)。
 ブログ主も千円だけ寄付してきました。
 それにしてももう一つ感慨深かったのは、ああ、俺はいま政治の現場にいる…ということでした(笑)。
 市民みんなが自分のしたいことを実現するために集まる――政治のこれよりも純粋な形が果たしてありましょーか。
 日本人はあまりに政治から距離を置きすぎていたと痛切に思います。
 今日の集会に参加されてた20代の人たちとかが、今日の集会をどう感じられたか、とっても興味もありますし。

 廃案まではまだまだ先は長いですが、自分にできることからやっていくしかないですね。
 えいえいおー!(笑)
 唐突に記事は終わりますが、今日のシンポでは、今後も民主党や出版労連の主催による都条例を考える集会がいくつもあるとの発表がありました。
 少しでも都条例に関心を持たれた方は、別に何の怖いこともありませんので、今日のブログ主のようにぜひ集会に顔を出してみていただければと思います。

 継続は力!

 数は力!
 
 反対の声をしつこく挙げつづけなければ、きっと嫌な未来がそこには待ってるはずです。

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