ネクラで眼鏡でキモオタな優等生は“受け”るとイイよ!

委員長、地味な真面目くん、オタク少年…そんな“優等生受け”BLが大好きな腐男子のブログです~。

 

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[レビュー]珠玉の2連発! 黒髪眼鏡の風紀委員受け&「可愛い」と言われて本気にしちゃった優等生受け 今井ゆうみ『灰青色の四月』&同人誌『PLUM』


Category: レビュー コミックス   Tags: 特徴-高校生  受け-真面目・カタブツ  受け-眼鏡  受け-生徒会長・委員長  受け-ガリ勉  特徴-年下攻め  受け-美人の優等生  受け-成績優秀  ●ア行-今井ゆうみ  
コーラルマーチ (POE BACKS Babyコミックス)コーラルマーチ (POE BACKS Babyコミックス)
(2010/02/24)
今井 ゆうみ

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 ブログ自体書くのも久しぶりだし、レビューを書くのはもっとひさしぶりです。
 このブログは“優等生受け”BL本のレビューを書くためにそもそも設置してあるのに…。
 ううう、情けない…。
 そんな反省をこめつつ、よーし、今日は頑張ってレビュー書いちゃうぞー!

 今日ご紹介しようと思うのは、今年2月にBabyコミックスから初コミックスが出たばかりの今井ゆうみ先生のマンガです。
 コミックスのタイトルは『コーラルマーチ』。
 この中に、とても素晴らしい優等生受けマンガが載ってるんですよ。

 で、なぜ今日とくに今井ゆうみ先生のマンガをご紹介しようと思ったかといいますと、このブログの下のほうに記事がありますが、先日ブログ主が一般参加してきたJUNE系同人誌即売会『J.GARDEN』(3月14日開催)で、いろいろなサークルさんを回っていたなかで今井ゆうみ先生のサークルをたまたま発見し、同人誌を拝見してみたらこれがまた素晴らしい“優等生受け”の一作で、痺れてしまったんですな!
 というわけで、商業誌&同人誌のダブルパンチを与えられてしまった今井ゆうみ先生のマンガを今日はご紹介させていただこうと思います!

 ではまず、ブログ主のハートをぐぐぐいのぐいっと掴んでくれた、素晴らしき同人誌『PLUM』から。

 これはですね、途中まではブログ主は「けっ!」と思いながら読んでました。
 よくある、ツンツン優等生が最後までツンツンしてるだけのつまらないBLではないかしらんと思って…。
 いやもうとんでもない間違いでした。
 すいませんすいませんすいません…(リフレイン)。

 舞台は都会にあると思しきごく普通の高校です。
 そこでいかにもアホっぽい(?)、いやまあ見た目はカッコイイし、ごく普通の高校生って感じなんですが、すごく単純そうなオツムをしてそうな高校1年生が主人公(攻)です。
 うん、あらためて見直してもルックスはこいつカッコイイな!(笑)
 友達も多そうだし。
 クラスメイトからは「あいつバカで可哀想だよな…」とか言われつつ、みんなと騒いでそうな男の子ですよ。

 ストーリーは、そんな主人公(攻)が、黒縁眼鏡にきっちり髪をわけて制服(ブレザー)を着こんだ風紀委員の先輩に“告白”するところから始まります。

「先輩のこと、入学したときから素敵だなって思ってました。よ…、よかったら、お友だちになってもらえませんかっ?」

 でかい図体を縮ませるようにして、校舎裏で風紀委員の先輩に“告白”する主人公(攻)。
 ブログ主的には、真面目!という感じの風紀委員眼鏡っ子に、アホっぽい後輩が告白するってだけですでにお腹いっぱいになりそうなぐらい美味しいシチュエーションなわけですが、なんでこんな釣り合わない感じの2人がこんなことになっているんでしょーか?

 じつは、主人公(攻)はこの高校の入学試験に寝坊して遅刻したんですね。
 そのとき、焦りまくる主人公(攻)の話を聞き、教師に話をつけて、一人だけ別室で試験を受けられるようにはからってくれたのが、この風紀委員を務める黒髪眼鏡っ子先輩(受)だったのでした。
 先輩は見るからに頭が良さそうで、切れ者っぽい感じ(ヨダレ)。

 そして、焦りまくる主人公(攻)が、一人だけの試験が始まってもまだやっぱり落ち着かなくて筆箱をひっくり返したりしちゃうんですが、そんな主人公(攻)を落ち着かせるように先輩(受)は話しかけてきてくれたんですね。

「落ち着けよ。試験当日、大遅刻したくらいなら余裕だろ?」

 じつはこの2人、作中では名前が出てきません。
 なので、以後は後輩、先輩とでも呼んでいきますよ。
 そして、この美人な先輩は、「あ、ありがとうございますっ」と頭を下げた主人公(攻)に微笑を浮かべながら答えてくれたのでした。

「(礼は)受かってから言いにきな」

 高潔な雰囲気の先輩が微笑む顔に、主人公(攻)の後輩クンは、もうノックアウトされちゃったというわけなんですな!
 で、入学から3ヶ月。
 意を決して校舎裏に先輩を呼び出し、冒頭場面の告白に至ったという次第なんです。

 どーですか。
 アホっぽい後輩が、綺麗な先輩――それも風紀委員で眼鏡っ子で黒髪きっちり分けでネクタイぴっちりの真面目っ子に一目惚れ告白。
 美味しい…美味しすぎるよ!
 だって、この先輩(受)がですね、本当に潔癖そうというか、風紀委員そのままっ!という感じの高校生でして、とても色恋に興味があるようにも見えないし、“優等生受け”の王道をいくキャラ作りなんですよ。
 こんな先輩(受)が陥落してメロメロになったらどんなに可愛いか…という意味での色気(当ブログでのみ通用・笑)があるんですな!

 ところが!

 勇気を振り絞ったアホ後輩の告白(といっても“友達”になってほしいというものですが)は、ものの見事に玉砕するんです。

「悪いんだけど…。君のような見るからにだらしない奴と付き合う気はない。ピアスは校則違反のはずだ。シャツのボタンもしめる。ネクタイはどうした? …煙草の匂いがするな。生徒手帳は?」

 もうコテンパン(笑)。
 さあ、まったく望みがなさそうな後輩クンの恋心はどうなってしまうの? というのが本作のストーリーなわけですね。

 で、最初にちょこっと書いたとおり、途中まではですね、この先輩(受)がずっとツンツンしてて面白くないんです(優等生受け的な意味で)。
 ところが中盤。
 なぜこの風紀委員クンが、主人公(攻)にツンツンどころか冷たすぎるとしかいいようのない態度を取るのか、その秘密が明らかになるのです。
 ここが本作最大の読みどころ。

 この“秘密”がですね、とてつもなく可愛いのですよ。
 恋に興味がなさそうな風紀委員クンが、じつはそんなことを思ってたの!? という。
 そう、本当は風紀委員クンも、アホ後輩のことが気になってしょうがないんですが、あることが理由でツンツンした態度を崩さないで接しているんですよ。

 終盤に描かれるクライマックス場面。
 「期末試験で全教科平均点以上を取ったらデートしてください!」と言い残して去ったのに、試験結果が発表されて1週間経ってようやく自分の前に姿を見せた主人公(攻)に、風紀委員クンは言います。

「…勝手にまとわりついてたくせに散々人を待たせて、見かけないと思ったら今頃何だ」

「先輩? なんか怒ってる?」

「そうやってすぐ約束を忘れるくらいなら、最初から…」


 じつは試験が終わったとたん、勉強の無理がたたったのか(?)、主人公(攻)は風邪をひいてずっと寝込んでいたのでした。
 だから1週間も遅れてしまったわけです。
 でも放っておかれたと思った先輩のほうはプンスカしてたわけですな。

「嬉しいな。ちゃんと待っててくれたんだ?」

 そう言われて、さっと顔を赤らめる風紀委員。
 この場面の絵はとてつもなく可愛すぎるのですが、さらにここでページをめくると!
 もっと可愛い先輩の姿がこれでもか! と出てくるのです(笑)。
 そうです。
 ここでなぜ先輩が主人公(攻)にツンツンしていたのかの秘密が明かされ、もちろんそれを告白する先輩の顔は真っ赤でお色気抜群だし(しつこいですが優等生受け的な意味で・笑)、そうと知って先輩を抱きしめちゃう主人公(攻)とそれに驚く先輩の青春二重奏的なアッチッチ(死語)なやりとりがもう…。

 うーん、ブログ主的には、この場面での風紀委員クンの真っ赤な顔に、本作の魅力は尽きますな!
 それぐらい可愛いでっす(笑)。
 もちろんストーリーの途中で描かれる、“えっ、この風紀委員の先輩、高潔そうな顔してこんなこと思ってたの!?”的な部分も素晴らしいんですが、そのすべてがクライマックスでの風紀委員のあの真っ赤な顔を描くために存在しているとしか思えませんですよ。
 この先輩クン、心の中ではアホ主人公(攻)のことをあんな風に思っているのに、もし後輩から告白されなかったら一生何も言わずにいたんだろうなぁ…という、優等生らしいけなげさというか含羞いっぱいの部分も大変よろしい。
 いやもううまくいってよかったよね、おふたりさん!という気持ちにさせてくれる一品です(笑)。

 というわけで、上記の作品『PLUM』を『J.GARDEN』で購入し、家に帰ってから読んでみたらあまりの素晴らしさにビックリしたブログ主が、慌てて2月に出ていた今井ゆうみ先生の初コミックス『コーラルマーチ』を読んでみたら、これまた素晴らしい優等生受けBLが載っていたんですよ。
 ぶっちゃけ、2月に初読したときは見逃してました…(恥)。
 中に収録されている『灰青色の四月』という短編がそれです。

 これですねぇ、もうたまりませんよ、優等生受け的には(笑)。
 舞台はやっぱり高校です。
 しかも全寮制。
 主人公(受)の今井は、ぼっさぼさの髪の毛にでっかい眼鏡をかけた新入生ですが、教師に用事を頼まれて荷物を運んでいると、いかにも軽そうな同級生に声をかけられます。

「眼鏡しないほうがいいよ」

「は?」

「関係ないだろ(怒)」

「だってそれ似合ってないし」

「何だよあんた…わ! 眼鏡返してよ!」

「この方がいいよ。髪も切って、な。もっと(顔を)よく見せてよ」(にっこり)


 はわわわ~。
 ぼさぼさ頭にビン底眼鏡のガリ勉優等生の目の前に、突然「お前は可愛いよ」と言ってくれる王子様(?)が現れたんですな!
 いやもうこれなんていううっとりシチュエーション?(笑)
 これまで人との付き合いなんて避けてきたに違いないぼさぼさ優等生に、「眼鏡をはずして髪も切って、綺麗な顔をもっと見せてよ」(そこまで言ってない)なんていう同級生(しかもカッコイイ)が現れたんですから。
 しかもここで重要なのは、2人の温度差ですよね。
 カッコイイ同級生のほうは、日常生活のほんの気まぐれで、クラスメイトの優等生に声をかけただけなんです。
 ええ、絶対そうに決まってますとも(笑)。
 対して、言われた優等生クンのほうは、本気にしちゃうというか、真に受けちゃうんですね。
 あうー、可愛いー。
 でも悲劇の予感んんん!

 さあ、こんな2人がどうなっていくのか。
 新学期。
 なんとぼさぼさ優等生クンは、言われたとおりに髪を切り、眼鏡も外して学校に来てるんですよ。
 こうなると、そのすっきりした外見と硬質な雰囲気がよくマッチして、すごく堅物な優等生っぽい外見になってます。
 で、こうなったらさっさとこの2人、仲良くなるだろうと思うじゃないですか。
 でもそうなってないんです。
 あ、攻めキャラの同級生クンのほうは比留間という名前なんですが、新学期が始まり、寮でも同室になった2人、比留間と今井は、どこかよそよそしいというか、優等生・今井クンのほうが一方的に比留間を意識して嫌っている感じなんですな!

 これが読者がぶち当たる第一の謎。

 ほら、優等生によくありがちですが、「お前、眼鏡とったら美人だよな」とか言われても素直にそうできず、やったとしても「お、お前に言われたからやったんじゃないんだからな! 自分の意志でやったんだからな!」というツンデレ対応ってあるじゃないですか(笑)。
 でも、本作の今井の場合はこーゆー感じでもないんです。
 単に比留間のことを毛嫌いしてる感じ。
 でも、言われたとおりに髪を切って眼鏡をやめて、これまではぼさぼさ髪に隠れていた美貌を表に出しちゃったりしてるんですけどね。
 謎。
 2人の関係が謎なのです。

 ところがここで、回想シーンが入ってくるんですね。
 じつはこの2人には、ある因縁があったということがわかる回想場面です。

 整理してみるとこうなります。

 出会い(髪切れよ)
   ↓
 なんかあったらしい
   ↓
 寮で同室になったのに毛嫌い


 この「なんかあったらしい」の部分が描かれるんです。
 で、ここが優等生受けスキーにはたまらん感じの描写が続出です。

「あれ、髪切ったんだ?」

 このセリフでわかるとおり、優等生・今井が比留間に言われたとおりに髪の毛を切り、眼鏡を外した直後のことですよ。

「やっぱりこっちのほうがいいよ」(といって顔を触る)

「ちょっ…(汗)」

「きれいなんだから、出さないともったいないだろ」

「きれいって…(赤面)」


 ほら、やっぱり!
 最初はこの2人、イイ感じになってたんですよ!!!
 じつはこのまま、2人は放課後の誰もいない図書館の一室に雪崩れ込み、恥ずかしいことまでしちゃってます(赤面)。

「ほら、力抜いてくれないと」

「ん、待っ…待って。もう少し」

「誰もいないから大丈夫」

「は…」

「声出していいんだよ」


 何度も言いますが、カッコイイ同級生×優等生というカプですからね!
 この場面、たぶんこんな行為、生まれて初めてなんだろうなーという優等生・今井は、必死で比留間に抱きついて、行為のエロさに耐えてます。
 勉強ばっかりの自分には誰も言ってくれなかったセリフ、「お前、本当は綺麗なんだよ」を言ってくれた同級生の手に陥落し、初めてをささげちゃった優等生…。
 すいません、キーボードがよだれでヌルヌルです!!!!!!
 だってこの場面の今井、超可愛いんだもん!
 もう必死で同級生にすがりつく優等生・今井。
 あああ…!
 目まいがしてきた!
 ヨダレの出し過ぎで脱水症状に…!(やや誇張)

 というわけで第二の謎ですよ!

 一度は“仲良く”なった比留間×今井が、なぜ今ではそうではなくなってしまったのか。

 この後のストーリーではそこが描かれていくわけですが、そのエピソードはネタバレが過ぎるので明かさないようにしつつ、本記事では最後に、ツンツンする今井を比留間がからかうこんな場面をご紹介しておこうと思います。
 カッコイイ男のきまぐれで今井に「髪を切れ」とか言ったり、本当にそうして綺麗になった今井を図書館に連れ込んでやっちゃったり、まあ比留間という同級生はそういう男なわけですが、寮で同室になったのにツンツンした態度を崩さない今井に対して、比留間がチョッカイをかける場面が再三出てくるんですよ。
 下はその一場面。

「今井!」

「外で話しかけるな」

「やだね、今井くん、外ヅラいいから。何、怒ってるんだよ」

「うるさい」

「前はあんなに仲良くしただろ…? あの頃は素直で純情でカワイイ声で喘いで…」

「!!! やめろっ(赤面)」

「可愛かったのにな~」

「…っ」(悔しそうな顔)


 というわけで、優等生・今井くん的には「たった一度のあやまち」として脳内処理されてしまっている(はずの)エッチぃ出来事について、比留間があからさまに今井をからかってるんです。
 自分が喘ぎ声を挙げちゃったりしたことを揶揄されて真っ赤になっちゃう今井。
 とっても屈辱そうなお顔をしてます(ハァハァ)。
 それにしても比留間の悪いことよ(笑)。
 白昼こーゆーことを言われれば優等生・今井が嫌がると知って、わざと過去のセックスの様子とかを持ち出すわけですから。
 で、目論見どおりに顔を歪めて赤面する今井が見られて大満足の比留間という。
 悪いやっちゃな~(笑)。

 さあ、いったい比留間と今井の間に、どんなことがあってこんな関係になってしまったのか。
 そして、この2人が“和解”する日は来るのか。
 どうぞ以下のストーリーはコミックスにて!!!

 …といいつつ、“優等生受け”的にたまらない部分だけ、もう一カ所ご紹介させてください!

 まあ、比留間と今井の間にあったことは書きませんが、優等生・今井がひとりで寮の自室のベッドに転がりながら、比留間のことを思い出して、

「あんな奴だったなんて…」

 と泣きそうになってる場面があるんですよ。
 これがたまりませんよねー。

 ぼさぼさ頭にビン底眼鏡の自分に、「お前は綺麗だ」と言ってくれた比留間の言葉を信じて、言われたとおりに変身してみたのに、そうして初めてまで捧げちゃった自分のことを、比留間はまあ裏切ってくれたわけですよ。
 信用しきった相手に裏切られた優等生の涙…。
 これ、純度100%。
 ブログ主、嘘ツカナイ。
 うううう…。
 萌えすぎて心臓が痛くなってきた。
 孤高の優等生が初めて心を許した相手に裏切られちゃって屈辱にまみれる…でも好き。
 これだよ、これ!
 これが優等生受けなんだよ!!!

 はあ~。
 この今井ゆうみ先生の初コミックス『コーラルマーチ』はですね、他の収録作も優等生受けチックな作品が多く、とてもオススメです。
 とくに最後に収められている『満天』は、詰め襟をきっちり着こんだ田舎の高校生クンが受けキャラで、とってもけなげ。
 これもオススメだなぁ~。

 しかし、同人誌&商業誌でどちらもこんなに素晴らしい“優等生受け”を出してこられるとは、ひょっとしたら今井ゆうみ先生は根本的に“優等生受け”がお好きなのでしょうか!?
 だとしたら、今後も期待せざるをえませんよね…。
 てか、今回のコミックス、ほとんどが同人誌からの再録らしいので、今回ご紹介した『PLUM』ももう少し待てば次のコミックスに収録されるのではないでしょうか。
 その時は、風紀委員の先輩クンとアホな主人公(攻)に名前をつけてあげるとともに、2人が気持ちを通わせてエロいことする場面をぜひ書き下ろしていただきたいものです(笑)。

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