ネクラで眼鏡でキモオタな優等生は“受け”るとイイよ!

委員長、地味な真面目くん、オタク少年…そんな“優等生受け”BLが大好きな腐男子のブログです~。

 

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[レビュー]眼鏡で七三、真面目っ子サラリーマンをついに恋人にした主人公(攻)は有頂天だったけど…とんでもないことが! 元ハルコ『愛あるしるし』


Category: レビュー 雑誌   Tags: 受け-真面目・カタブツ  受け-眼鏡  特徴-社会人  ●マ行-元ハルコ  
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(2009/07)
不明

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 お休み、お休み、嬉しいな~(笑)。
 今日の夜は、友達がクルマで遊びに来て、近くでメシを喰う予定ですよ。
 久しぶりに会うので楽しみだなぁ!
 でも、明日からはまた仕事です…。
 あ~あ、宝くじ当たらないかなぁ。←こればっかり

 さて、いつも同じことを書いてますが、とにかくご紹介したいBLは山積みなのです。
 友達が来る前に、1冊はレビューを…!
 これもすっかり本の発売から時間が経ってしまって申し訳ないかぎりなんですが、『ビーボーイフェニックス』vol.19・SM特集号に掲載されていた元ハルコ先生のマンガ『愛あるしるし』をご紹介させていただこうと思います~。


 何年前でしたっけねぇ、BL界をSMブームの嵐が吹いたことがありましたよね。
 アンソロの『絶対隷奴』もたしか30冊近く出たはず。
 あのころにくらべると、すっかりSMブームも収まったというか、どちらかというと普通にBLの中に取り入れられてしまった感じがありますが…。
 そんな中で、わざわざSM特集号を出して、はて売れ行きはどうなのかしらとちょっと興味があるのですが、もちろん一読者のブログ主にはわからない世界であります(笑)。
 それよりは、『ビーボーイフェニックス』が今月末に出す「花嫁特集」のほうが、ブログ主的には萌えMAX。
 いやー、楽しみだ(笑)。

 なんて言いつつ、SM特集号に掲載されていた元ハルコ先生のマンガはとてもよかったです。
 元ハルコ先生は、今年2月に初コミックスを出されまして、これが素晴らしい“優等生受け”だったので、このブログでも紹介させていただきました(記事はこちら)。
 この『あまいきみがすき』の主人公(受)・川神は、細いフレームのちょっとキツそうに見える眼鏡を掛けた見かけどおりの成績優秀な高校生という設定でした。
 いつも斜に構えた笑みを浮かべている、ちょっと皮肉屋っぽい雰囲気の優等生クンです。
 こんな主人公(受)がですね、ケンカっ早いタイプのちょっと不良な同級生と、学校では秘密の恋人同士というお話しでして、いつもはツンツンしてる川神がたまに見せる優等生っぽい可愛さに、ブログ主は悶絶したのでした。

 でも!

 この時のレビューにも書いたとおり、ブログ主には不満がありました。
 元ハルコ先生のマンガにはエロがなさすぎると(笑)。
 皮肉屋眼鏡な優等生が、そっと不良クンに身体を預けちゃったりして、そのウブいところを不良クンに可愛がられちゃったりして、もう読んでるこちらは布団の上を転げ回りながら萌え萌えして死にそうになっていたんですが、“この先”が描かれてなかったんですよ!

 それが…。

 なんとビックリ、完全にブログ主の中では“エロ描かない作家”に認定されていた元ハルコ先生が、今回ちょびっとではありますが(いや、そんなちょびっとでもないか)、眼鏡七三分けな真面目っ子サラリーマンを受けキャラにして、H場面を描いてくださったのですな!!!

 うぎゃー、来ちゃったよ、おい(笑)。

 それではストーリーをご紹介させていただこうと思います!

 主人公(攻)・片柴は、いかにも仕事のできそうな感じのサラリーマンです。
 片柴は、最近人生が楽しくてしょうがありません。
 とても無理だと思っていた人を恋人にできたからです。
 それが、別の会社で働く真面目っ子眼鏡サラリーマンの月江(つきえ)です。
 当ブログ的には、本作の魅力は、この受けキャラ・月江の可愛さに尽きますよ。

「片柴さん、すみません、お待たせしてしまいましたね」

「いや、仕事帰りにいきなりごめん」

「そんな。お誘いいただけて嬉しいです」

「おいしい串焼きの店があるんだ。好きでしょ?」

「はい」(にっこり)


 今日も仕事帰りに待ち合わせて、夕食デート(?)する2人ですが、もちろん敬語を使ってるほうが真面目っ子サラリーマン・月江です。
 月江は、きっちりスーツを着こんで、髪も七三っぽくビシッと分けてる、この人、経理の仕事でもしてるの? という感じのサラリーマン。
 眼鏡の下では、いかにも頭の良さそうな切れ長の目がいつも遠慮深そうにしています。
 色も白くて、ちょっと感情が動くと、すぐ目の下がほんのりと赤くなっちゃうタイプ。
 いわゆる優等生的な「白面の貴公子」という感じのサラリーマンなんですな!
 上の会話でわかるとおり、もちろん物腰も控えめですよ。

 片柴は、待ち合わせ場所に来てくれたそんな月江を見て、もう嬉しくてしょうがありません。

(この人が可愛くてしかたない)
(月江さんは仕事で知り合って半年)
(案件が片付いて疎遠になるならと勢いで告白したら)
(「嬉しいです…」と)
(こんな生真面目そうな人がまさかOKくれるなんて)
(見かけによらないな、可愛いな)
(酔わせたいな…)


 いかにも仕事のできそうなツラ、と先ほど片柴のことを描きましたが、そんな顔を「ぽわぽわ」と緩めて、片柴はとろけそうな感じで月江のことを見ています(笑)。
 そしてお酒が入ると、ただでさえ可愛い月江が、うっすらと顔を赤くして、凶悪度を増してくるんですよ。

「家まで送ってもいい?」

 酔った様子の月江を見て、もう我慢できん! とばかりに誘いをかける片柴に、もちろんそこはいい大人、その“意味”がちゃんとわかってる月江は、頬を染めながら「はい…」とOKをくれたのでした。
 この場面、あまりの嬉しさに魂が抜けたのか、片柴が思いっきりアホ顔になってます(笑)。
 こーゆーぽわぽわした元ハルコ先生のマンガの雰囲気をぜひ実際に味わってみていただきたいところですが…。

 そして、月江の部屋に上がることに成功した片柴は、都会的でとても清潔な月江の部屋に感動します。

(整った部屋だ)
(似合うな)
(はまる)

 こーゆー細かいところのですね、月江の“優等生描写”がブログ主にはもうたまりませんよ(笑)。
 外見&性格そのままに綺麗な部屋に住む真面目っ子。
 ああああああ。
 数ページ後に、こんな月江がどうなっちゃうのかと思うと…(笑)。

 しかも、我慢できなくてガバッと月江に抱きついてキスをしかけちゃった片柴に、意外や意外、月江はしっとりとした口づけで応えてくれるんですね。
 しかも…、

「片柴さん、あの…、ここじゃ嫌です」

 なんて、あからさまな誘い文句まで!
 頬を染めて恥ずかしそうにそう言う月江のあまりの可憐さに、もうハートを撃ち抜かれちゃった片柴は、思いっきり両手で月江の顔を撫で撫でしながら(笑)、言うのでした。

「月江さんて、もっと、お堅い人だと思ってた。こういうとこ、素直なんだ?」(嬉しそうに微笑みながら)

 それに対する月江の答えが、またですね、当ブログ的には萌えます。
 もちろん恥ずかしそうに頬を染めつつ、いかにも悪いところを指摘されちゃった優等生風にちょっと怒って月江は言うのでした。

「意地悪なこと、言わないでください」(プン)

 このあたりの会話の空気感が…。
 ブログ主のような優等生スキーには、もうたまりません。
 月江が可愛すぎる!
 パッと見、月江は性的なことに一切興味がなさそうな真面目っ子眼鏡サラリーマンなんですよ。
 それが頬を染めて、恥ずかしそうに片柴のことを必死に誘っちゃってるという。
 いやもう、正直今もこの記事を書きながら、ブログ主は頭がにれにれしているのですが(笑)。

 だがしかし!!!!!!!!!!!!!!

 本作はここから怒濤の仰天展開にストーリーが雪崩れ込んでいきますよ(笑)。

 寝室に入った2人。
 片柴を前にした月江は、何やらベッドの下をゴソゴソといじると、目を疑うようなものをどさっと取り出したんです。

 それは…。
 山盛りになったSM用アダルトグッズだったのでした(笑)。
 バイブ、ローター、手かせ足かせ、スポイト(?)、開口具、そして何に使うのか素人にはまったくわからないようなものまで…。
 あっけにとられる片柴に、月江は真っ赤になって言ってくるのでした。

「あの、片柴さんは、いつも何をお使いですか?」

「…?」

「ぼ…僕は…これとか」(といってどう見ても浣腸器みたいなものを手に…)
「これとか」(同じくぶっといバイブを…)
「好きです」


 この場面、とんでもないことを真面目そうな顔で告白する月江に、元ハルコ先生の描き文字で「もじもじ」という効果音(?)が付けられてるんですが、単純に一枚の絵として見ると、恥ずかしそうにもじもじしてる月江はとても可愛いんです。
 でも、言ってる内容はとんでもないという(笑)。
 普通の恋人だと思って家まで来た片柴はもうビックリ。
 いきなり、浣腸器とかバイブとか見せられて、「これとか好きです」とか言われたら、そりゃまあドン引きしますわな(笑)。
 ここまでの場面で、とにかく月江の優等生っぽい可愛いところがこれでもか! と描かれてきたおかげで、ここでの月江のネジが一本外れた感じの“変なところ”はとってもインパクトがあります。
 でも、そんなところさえも、真面目さゆえのトンチキな感じというか、大好きな片柴になら自分の全部を見せちゃって構わないという優等生らしいピュアさ(?)というか、そんなところが読者には感じられて、読者の胸はさらに萌え萌えさせられてしまうんですね。
 うーん、この微妙な月江の可愛さ、うまくお伝えできないのがもどかしい…。

 さて、本作のすごいところはですね、普通のマンガ家さんなら、こーゆーどんでん返しを一つ入れたことで、たぶんストーリー作りにもう満足しちゃうだろうというところ、ここからさらに意外な方向へお話しが伸びていくところにありますですよ。
 真面目そうな恋人がじつはM…。
 だいたいのマンガって、こうなったら、攻めキャラが「ぎゃー! 無理!」とか言ってドタバタして…みたいな安直な展開に陥っていくところ、元ハルコ先生はですね、月江の真面目で優等生な性格に添って、さらにお話しを伸ばしていかれるんですねぇ。

 まずはこんな場面。
 月江に、「ウインウイン」なんて電動音とともに目の前でぶっといバイブのスイッチを入れられた片柴は(笑)、思わず叫んじゃいます。

「月江さん、ちょちょ…ちょっと話をしよう」

「え?」

「あんた、おかしいよ?」

「…どこか、おかしいでしょうか」

「おかしいよ!!!」


 まあそりゃ絶叫もするよという場面ですが、ここでですね、片柴に怒鳴られた月江は、頬を染めてうっとりしながら片柴のことを見つめるんです(笑)。
 さすがドM!
 そして、

「あのさ、あんた、俺のどこが好きなの?」

 と聞く片柴に、顔を真っ赤にしながら言うんですよ。

「い、意地悪なところです…」(カアアア…)

 と(笑)。

 でも、片柴は結局のところ真面目で可愛い月江のことが好きなんですね。
 電動バイブを手に「これが好きです…」なんて言われても、やっぱり嫌いになれないんですね。

(真面目で綺麗で凛として)
(たまに厳しい仕事に熱心な人)
(いやらしく触れたらどう反応するのか)
(やっぱ知りてぇ)


 覚悟を決めた片柴は、一人でベッドに寂しく座り、バイブを所在なげにいじって片柴のことを待ってる月江に近づくと、力強く言うのでした。

「月江さん、そんなのいじってないで、俺を見てよ」

「あ」

「バイブなんかじゃなくて、俺を入れてよ」


 そしてここで“優等生受け”としていいなぁと思う描写がまた出てきます。
 ここまで月江と片柴のやりとりを読んで、たぶんみなさんですね、この月江という優等生っ子について、こんな風に思われてると思うんです。

 一見真面目だけどじつは男を喰いまくってきた淫乱ちゃん

 なんて(笑)。
 だから、家にはバイブも浣腸器も山盛りだし、片柴の誘いも簡単にOKしたんだろうと。

 ブログ主も最初にこのマンガをここまで読み進めたときはそう思ってましたよ。
 でも、それはもう元ハルコ先生の術中にはまっているのですなぁ(笑)。
 じつは、

「バイブなんかじゃなくて、俺を入れてよ」

 というセリフとともに片柴にベッドの上に押し倒された月江は、ものすごく焦って

“わたわた”

 するんです。
 そのようすは、経験豊富な淫乱っ子というよりも、人と触れあうことに慣れてない優等生の姿そのもの!(笑)
 つまるところ月江は、自分でいろいろ道具とか買って家で楽しんで(?)いたものの、これまで他人と肌を合わせた経験なんかないんですな!
 だから、片柴にベッドの上に押し倒されると、途端に焦っちゃうという。

「僕…道具以外入れたことなくて…」

 うう…。
 眼鏡真面目っ子優等生がすごいセリフを言ってますよ、奥さん(笑)。
 ここで、我々優等生スキーの興奮はいやがうえにも高められてしまいます。
 おおっ、(実質)処女か、月江!!! と(笑)。
 それにしても、このですね、変な道具をたくさん持ってるくせにバージンというこの設定が、素晴らしい“優等生受け”ですよねぇ…。
 なんともセックスに対して頭でっかちというか。
 実際に人に抱かれるということを知らないで、一人で毎晩ウインウインやってたかと思うと、いやー、人間としてのそういうありようがブログ主なんか萌えて萌えてしょうがないですよ(笑)。

 そして…!

 ここから、ブログ主が待って待って待って待って待ちくたびれたけど待ち続けていた、“優等生受けBLの超新星”元ハルコ先生によるエロ場面が始まるのです…!!!

 すごいよ、悶絶する場所ばっかり!(笑)

 まずは、いっつも道具で慣らしてるせいで、「ずぶずぶ」と簡単に片柴のものを受け入れてしまった月江が、

「堅いの…いきなり入るんだね」

 なんて、ちょっと意地悪なことを片柴に言われて、

「ご…ごめんなさい」「ごめんなさい」

 なんて涙ぐみながら謝ってます。

 くう~~~(笑)。
 あの真面目そうで綺麗な月江さんが…! という片柴の思いは、もちろん読者も同じです。
 そしてこのブログで何度も書いてますが、やっぱり“優等生受け”のエロ場面では、一度は優等生に「感じ過ぎちゃってごめんなさい(涙)」的なことを言わせてほしいとブログ主は思ってるわけですよ。
 ええ、変態ですいません!(笑)
 でも、遠野春日先生の気が遠くなるような“優等生受け”の大傑作『恋する僕たちの距離』でも、受けキャラのクラス副委員長が、初エッチの翌朝、攻めキャラの同級生に言うんですよ。

「僕があんまり…その、こういうことが好きだから、呆れる?」

 と…(悶絶)。
 やっぱり、優等生な受けキャラにはこーゆー恥じらい(?)を持っていただきたい!!!
 そして本作の月江はですね、あれだけSMグッズを恥ずかしげもなく取り出して見せたりしたくせに、いざ初めて他人と肌を合わせ、セックスというものを知る段になると、途端にその生々しい現実に気づいたのか、片柴の下で「ごめんなさい…」連発になるわけです。
 あうー。
 可愛いなぁ(笑)。
 そうですね、今自分で上の文章を書いていて気づきましたが、このですね、頭でっかちな優等生が「生々しい現実に気づく」というのがいいのですな!!!!!!
 そして、あまりの現実のエロさに畏怖し、震えちゃうという。
 でも、攻めキャラに可愛いと思われたくてすがりついちゃうというこの関係性。
 いやー、本作では元ハルコ先生の手によって、これが十二分に描ききられてますよ!
 ああー、たまらん(笑)。

 そしてですね、この後さらにまたまた萌え場面が。
 ぎゃー!!!!!!!!
 もうこれ以上、俺に萌え場面を見せないでくれ!!!!!!!
 ラ、ライフが、ライフがもう保たねぇええええええ!!!!!!!(吐血

 それはですね…。

 他人に抱かれるのが初めてな月江は、ウブな月江が可愛くて可愛くてメチャクチャに抱きしめちゃう片柴にキスをされて、吐息とともにこんなこと言ってますよ。

「か…片柴さん、おかしいです…こんなの…」

「何? キス嫌い?」

「い…いえ…嫌いじゃなくて…。でもこうやって触れたことなくて…。はぁ…」


 そしてさらに口づけられた月江は、道具相手の一人遊びでなく、初めて他人に抱かれた嬉しさを噛みしめるかのように、夢中になって片柴のキスに応えるんですね。
 そして最後には、自分からキスを求めるんです。

「片柴さん、あの…もう一度…」

「ん?」

「して…」


 うぎゃーーーー、可愛いすぎるよぉぉおおおお!!!!!!
 最初に書いたとおり、ストーリーの前半では月江の真面目でカタブツなところがたくさん描かれていたわけですが、すべてはこの場面への伏線だったのですな!
 あの子がこんなになっちゃうという!!!!
 そして、初めて人間相手の肉欲を知った優等生は、完全に我を忘れて没頭し…というところで、この素晴らしいエッチ場面はクライマックスを迎えるのでした。

 ああー、なんという素晴らしき“優等生受け”BLでありましょう。
 エッチの翌朝、片柴が、

「よかった…ほんとーによかった…」

 なんて、前夜の月江の痴態を思い出しながら呟くんですが、ブログ主もまったく同じ気持ちだよ!!!(笑)
 よかった、ほんとーによかった!!!!
 元ハルコ先生、どうもありがとう!!!(号泣)

 …ひとつだけお願いがあるんですが、次回はさらにエロいのお願いします(笑)。

 これはみなさん、コミックスになるまで待てない傑作!
 ぜひ『ビーボーイフェニックス』SM特集号を手に入れて読んでいただきたいなぁ~と切に思います!

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