ネクラで眼鏡でキモオタな優等生は“受け”るとイイよ!

委員長、地味な真面目くん、オタク少年…そんな“優等生受け”BLが大好きな腐男子のブログです~。

 

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[新刊レビュー]花のように綺麗な笑顔の図書委員長に一目惚れした運動バカの恋の行方は…? 広川和穂『必然の神様』より、『図書室へようこそ』


Category: レビュー コミックス   Tags: 受け-生徒会長・委員長  受け-美人の優等生  特徴-高校生  ●ハ行-広川和穂  
必然の神様 (キャラコミックス) (キャラコミックス)必然の神様 (キャラコミックス) (キャラコミックス)
(2009/02/25)
広川 和穂

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 ほっこり。
 広川和穂先生の最新刊が出ました~。
 キャラ編集部、GJ(グッジョブ)!
 ブログ主が大大大好きなこの作家さん、とってもオススメだと思うのですが、まだまだ布教が足りないように我ながら思いますので、今回はコミックス『必然の神様』を強力プッシュさせていただこうと思います。
 ブログ主と広川和穂先生のマンガとの出会いの不思議な(?)因縁については、以前書いた広川和穂先生についての記事で書いてありますので、もしよろしければご覧になってみてください~(記事はこちら)。

 なんて言いつつ、今回メインでご紹介するのは、表題作になっている『必然の神様』ではなく、その余白に収められている短編マンガ『図書室へようこそ』だったりします(笑)。
 だって、すんごく“優等生受け”なんですもの…。
 高校生の先輩後輩が主人公になっている、エロなんか1ミリも出てこない可愛い恋のお話ですが、ブログ主はめろんめろんにされてしまいました(笑)。

 主人公(攻)・斎藤孝輔(さいとう・こうすけ)は、所属していた弱小ラクロス部が廃部になってやることがなくなってしまった高校1年生です。
 背が高くて、いかにも運動をやっていたという感じの精悍さを漂わせつつ、どこか少年っぽさも抜け切れていないというような爽やか少年です。
 明るくて友達が多くてちょっとお人好しでという性格で、今日も今日とて図書委員の級友に駆りだされて、書庫整理の手伝いをさせられています。
 どちらかというと勉強は苦手。
 進学校であるこの高校に自分が在学していることを、「七不思議のひとつだよな」なんて自分で笑っちゃうような屈託のない性格です。
 自分では、中学の時から運動部の活動に励んでいたおかげで内申点がよかったからこの高校に入れてもらえたに違いない! と思ってます。

 この日、体力を活かして、せっせと本を運んでいる孝輔に、

「わあ、力持ちだねえ」

 と、のんびりした声をかけてきたのが、図書委員長を務める3年生・国井啓明(くにい・ひろあき)でした。
 声のしたほうを振り向いた孝輔は、一瞬で目を奪われてしまいます。
 残暑厳しい9月だというのにどこか涼しげで、笑顔が可愛い先輩がそこに立っていたからです。

「手伝ってくれてどうもありがとう」(にっこり)

 そう言って微笑む国井は、まるで花が咲いたような美しさです。
 ところが、ぽーっとしてしまった孝輔に、国井は意外なことを言ってきます。

「斎藤くん…」

「はい!」

「まだ図書カード、作ってないよね?」

「え?」


 なんと図書委員長である国井の頭の中には、図書室利用者のデータがすべて入っているというのです(笑)。
 勉強が好きではない孝輔は読書には縁遠く、これまで確かに図書室を利用したことは一度もなかったのですが…。

「あんまり読書とか好きじゃない?」

「嫌いじゃないんですけど、本読んでたらすぐ眠くなっちゃって…」


 綺麗な先輩にそう聞かれて、どぎまぎしながら答える孝輔。
 でも、「本を読むと眠くなってしまう」と言われた国井は、とても悲しそうな顔をするのでした。

「……そうか。残念だね…」

「え!」

「僕はできるだけたくさんの人に、読書の素晴らしさを伝えたいと思ってるけど、体質的に読書が向いてない人に無理強いすることもできないし…」


 なんという図書委員長魂でしょう(笑)。
 国井は初対面の孝輔に、“読書のススメ”を説いてきたのでした。
 普通の生徒ならば、「うわ、うざい!」で終わりなのでしょうが、この時もう孝輔は、花のように美しいこの上級生の虜になってます(笑)。
 急に顔を曇らせてしまった国井に向かって、孝輔は申し訳ないとでもいうように力一杯返事をします。

「む、無理なんかじゃないです! 作ってください、図書カード! 今日何か借りて帰ります!!!」

「えっ、でも…いいよ、無理しなくて」(悲しそう)

「大丈夫です! 頑張って読みますから! だから、そんな悲しい顔しないでください!」

「……ありがとう、斎藤くん」(にっこり)

「いえ…」(ホッとした顔)

「じゃあ最初は読みやすい魔法使いものとか」

「これなら大丈夫そうです!」


 そしてその夜、孝輔は言葉通りに借りて帰った本を読み、その面白さに夜通し読書にふけって、ついに読書の面白さに目覚めてしまったのでした。
 翌日の放課後。
 満面の笑みで孝輔は読み終わった本を手に図書室を訪れます。

「読みました! 返却お願いします!」

「すごい、斎藤くん! 一日で読んだの?」

「どんどん引きこまれてあっという間に…」

「でも一日で読破はすごいな。頑張ったね」

「俺も嬉しいです。あの…頑張ってたくさん読みます」

「うん、応援するよ」(にっこり)


 国井先輩が喜んでくれたー! と、少々読書の動機が不純な気がしますが(笑)、これを機に孝輔は図書室に足繁く通うようになり、国井とも年の差を超えて親しくなっていきます。

 そして、ある日の夜の2人。

 まずは孝輔。
 国井から借りた本を家で読みつつ、もちろんストーリーの面白さにワクワクして読書にふけっているのですが、ふとした瞬間に、本を貸してくれた国井の笑顔が頭の中に浮かんできてしまうのでした。

(中学の時とか、もうちょっと本読む時間も作ればよかった)
(そしたら、国井先輩ともっとたくさん本の話ができるのに)
(………)
(変なの、なんで俺、最近いつも国井先輩のこと考えてるんだろ)


 次に国井。
 やっぱり自室で本を読みながら、孝輔に貸してあげた本のことを考えています。

(斎藤くん、もう3巻読んだかな)
(彼ならきっと大事に読んでくれるし)
(感想も聞かせてくれる)
(ふふ、喜んでくれてるかな?)


 さあ、徐々にお互いのことを考え始めたこの2人、ここから恋に発展ちゃったりするの!?――というのが、本作の基本ストーリーです(笑)。
 
 美人の先輩にくらくらしちゃった運動バカの後輩が、初めて読書の面白さに目覚め、だんだんと先輩と仲良くなり…というお話なわけですが、孝輔はさすが運動ばっかりやってきただけあって、ここまできても自分の気持ちが国井先輩への恋心だということにまだ気づいてないんですね!
 まずそこが高校生の恋愛っぽくてとっても可愛い感じ(笑)。

 で、対する国井先輩のほうですが、うまくニュアンスを伝えられたか自信がないのですが、たしかに美人で笑顔が可愛くて頭が良さそうでという図書委員長さまではあるんですが、なんかどっか変わってるんですよ(笑)。
 俗世間を超越してる雰囲気というか。
 孝輔に「もう読んだの? すごいね」なんてにっこり笑うところなんかも、笑顔はすごく優しそうなんですが、まあ見方によっては腹に一物ありそうな奥深い笑みというか、この人、心の底では何考えてるのかよくわからないというか、そんなキャラになってます。
 少女マンガ『ここはグリーンウッド』の池田忍っぽい感じ? ←若い人知らないですね(笑)
 見た目は綺麗で優しいそうだけど、裏がありそうなそんな感じの図書委員長さまなんです、国井先輩は。

 ところが、ここが重要なんですが、国井先輩が実際にそーゆー“じつは裏では学校の黒幕”みたいなキャラかというとそんなことはなく、ホントのホントにただ読書を広めたいだけの純粋無垢な図書委員長さまなんです(笑)。
 あまりに天使みたいな仙人みたいな雰囲気なんで、裏がありそうに見えてしまうんですが、じつは本当に優しくて孝輔のことを思って本を貸したりしてくれてる、にっこりした笑顔どおりの先輩なんですよ。
 だから、運動バカで自分の気持ちにも気付かない孝輔と、純粋で読書のことしか考えてない図書委員長である国井の“恋”は、お互い何の自覚もないままにゆっくりゆっくりと進んでいくわけです。
 広川和穂先生の筆で、そのあたりのほんわかした空気感が、見事に描かれてるんですね!

 ところが!

 そんな2人にもついに“恋の季節”が訪れるんですよ~!
 そこからストーリーは急展開していくわけです。
 国井が図書室の整理をやるというので手伝いに来た孝輔に、国井がお礼を言うシーンです。

「今日はありがとう、斎藤くん。助かったよ」

「あの、今部活なくて時間空いてますから、よかったらいつでも来ます」

「ほんと? 読書週間の時も頼んでいい?」


 そして、そう聞かれた孝輔は、勢いこんでこう答えるんです。

「はい! 先輩が喜んでくれるなら!」

 おいおい、自覚がないにも程があるだろというこの孝輔のセリフなわけですが、言われた国井は、その意味をちょっと考えると、こう聞くんです。

「…斎藤くん。もしかして僕のことが好きなの?」

 聞かれて真っ赤になる孝輔。
 そして、その返答を“じーっ”と待つ国井。
 ようやく動き出しそうな2人の恋心ですが、はたして孝輔は何と答えるのか――。
 というところで、ええ、いつもすいませんが、あとはご自分でコミックスを買ってご覧になってみてください(笑)。

 これですね、ここからの2人のやりとりは、ブログ主はあんまりに可愛くてドタバタと床を転げ回ってしまいました(笑)。
 孝輔の自分への気持ちに気付き、真っ先に恋を自覚したはずの国井は、じゃあそれで恋する乙女みたいになっちゃうかといえばそんなことはなく、相変わらず天使のような仙人のような、俗世間なんか超越した感じの笑みを浮かべて、孝輔の返事を待つんです。
 孝輔は孝輔で、ここまで直接的に国井から「好きなの?」と聞かれてもまだ自分の気持ちに気付かないままで、すぐに答えを出せないんです。
 どこまでもまどろっこしい2人(笑)。
 その意味では、普通の“優等生受け”ならば、こういう図書委員長さまな優等生が恋を自覚したら、真っ赤になったりアワアワしちゃったりするのが相場なわけですが、まったくそーゆー展開にはなりません。
 最初から最後まで、国井先輩はにっこり笑った仏像ちっくな雰囲気のままなんです(笑)。
 そこが面白いんですね、本作は。

 でも!

 そんな「うふふふ。恋なんてよくわからないよ」(にっこり)みたいな態度をとり続けてきた国井が、ストーリーの最後の場面で、孝輔の“本当の気持ち”を聞き、お互いの気持ちを確かめ合うと、ちょっとだけ変わるんです。
 ちょっとだけ。
 これはですね、ぜひコミックスで実際のこの場面を見ていただきたいです。
 ブログ主は、このシーンの絵に痺れましたよ。
 気持ちを確かめ合った2人は、“あること”をするんですが、お互いにあまりに恋心に鈍感だった2人は、ついに通じあった気持ちを確かめ合うかのように、その“あること”に没頭するんです。
 これが、すごく美しい場面で…。
 見ているだけで幸せになれるんですよ。
 このシーンは本当に印象に残りました。
 何度も読み返しちゃってます。
 マンガの“絵の力”というものがあるとしたら、セリフがなくても2人の幸せな気持ちが伝わってくるという意味で、この場面はそれが最大限に発揮されていると思います…。

 というわけで、最初に書いたとおり、本作にはエロは1ミリも出てこないのですが、ブログ主はハートを鷲掴みにされてしまったのでした。
 運動バカの後輩に、「もしかして僕のこと好きなの?」なんて聞いちゃう図書委員長さまという設定も最高だし、その2人が気持ちを通わせていく過程も、それを確かめ合ったクライマックス場面も、すべてがほっこりした名作だと思います。
 ぜひみなさまにも読んでいただけると嬉しいのですが…。

 で、このコミックスには、もう2本のマンガが入ってまして、今ご紹介した『図書室へようこそ』だけのためにコミックスを買うのはなぁという方もいるかもしれませんが、残る2本も掛け値無しに面白いです。
 短編『若造アート魂』は、アーティストの卵たちが通うデザイン専門学校が舞台で、才能に嫉妬する親友同士の恋物語になってます。
 「どうやってもアイツよりいい作品を描けない…」なんて苦悩する主人公(受)が、攻めキャラの「大丈夫…?」と心配する手を冷たく拒絶し、そんなこんなでお互い意地をはっちゃって…というストーリーでして、好きだけどその才能に嫉妬してしまう相手との恋をどうやって乗り越えていくかというお話になってます。
 ある意味、才能とか学校での成績とかがメインテーマになってるという部分では、“優等生受け”の一種でもあるんですよ、この話。
 「天才のお前の助けなんか借りない!」なんて意固地になっちゃってる主人公(受)が、とっても可愛くてねぇ…(笑)。
 そんな意地っ張りな真面目っ子の主人公(受)が、最後は天才な攻めキャラに超可愛がられてすんごくお姫さまみたいになっちゃってます。
 うは、こうやってストーリー紹介してるだけで萌えるわー(笑)。

 それから表題作の『必然の神様』。
 こちらは、いかにも広川和穂先生らしい、アパレル業界に勤めるショップ店員が主人公(受)というオシャレな話になってます。
 だいたいがですね、こーゆーオシャレ業界が舞台のBLって、ブログ主みたいな“優等生LOVE!”とか言ってる人間の趣味にはまったく合わないのが相場なんですが…。

 広川和穂先生のマンガだけは例外です!

 ほら、こーゆーオシャレな話を描くBL作家さんって多いじゃないですか。
 M・M先生とか、I・K先生とか、M・K先生とか…。
 ブログ主はこれらの作家さんの描くストーリーは小説でもマンガでもまったく受け付けないのですが、それがなぜかというと、なんだか一般人とは明らかに違う“選ばれた感”たっぷりのキャラたちが、パリのファッションショーがどうしたとか、企業買収がどうしたとか、全然リアリティない話でわーわー騒いでるだけで、ブログ主の心には全然訴えかけてきてくれないからなんですね(笑)。
 …誤解しないでいただきたいですが、これは単に好みの問題であって、そーゆー世界はそーゆー世界で確かなファンタジーとして成立しているので、それがダメだとかけなしてるわけではありませんからね!
 でも、広川和穂先生といえば、やはりオシャレ業界を舞台にBLマンガを描かれることが多いマンガ家さんではありますが、そーゆー無闇に大風呂敷を広げたようなオシャレ業界ストーリーには絶対ならないんですよ。

 うーん、例えが正しいかわかりませんが、広川和穂先生が描くオシャレキャラたちは、企業買収がどうしたとか、「お前ならパリコレでも活躍できる才能がある!」とかそーゆー大げさなことはあまり考えてなくて、本人たちはすごくオシャレなのに、「明日のオカズどうしよう」とか、「彼から電話が来ない…」とか「やばい、遅刻する!」とか、すんごく卑近な日常のことに心を砕いてくれているように思えます(笑)。
 ブログ主はそこに惹かれるんですよね~。
 オシャレ業界が舞台のBLなのに、全然抵抗なく読めるんです。

 で、本作『恋愛の神様』も、そんな感じの話になってまして、すんごくオシャレで頑張ってるアパレル店員の主人公(受)・瑛慈(えいじ)が、高校時代に好きで7年間も思い続けていた同級生と思いがけず再会して…というのが基本ストーリーです。
 瑛慈は、見かけはモードばりばりの超オシャレな店員さんですが、中身はすごく真面目でぐじぐじ物思いをしちゃうタイプなんですね。
 そんな瑛慈が、再会したはいいものの、絶対に同性の自分なんか好きになってもらえると思わなかった相手・紺野(こんの)と気持ちが通じあい、ゆっくりと愛を育んでいく姿が本作では描かれてます。
 この過程で、紺野との恋が一歩一歩進むごとに嬉しい気持ちをそっと抱きしめる瑛慈が超可愛いのですねぇ…。

(夢みたい いま一緒にいるの 超しあわせ)

 瑛慈は恋も仕事も何でも頑張り屋さんなんです。
 そんな瑛慈の恋が少しずつ進んでいくと、読者は「よかったね…」という思いで、瑛慈といっしょに喜んであげたくなっちゃいます。
 その意味で、“優等生受け”がお好きな方には、例えオシャレ業界が舞台の話であっても、間違いなく楽しく読んでいただけると思ってます。
 とくに最後のほうで、オシャレで綺麗な瑛慈が、恋人になった紺野に、

「ごめん、俺は紺野に……隠してることがある」

 とか言って、

「意識しすぎなのわかってるから恥ずかしいんだけど…」
「紺野にさわられたらどうなるのか…とか」
「あの時の顔とか声とか知られるなんて」
「恥ずかしくて仕方ない…」


 なんてことを告白するシーンがありますが、この“いつものオシャレな自分の恥ずかしい顔を見せたくない”という気持ちの告白は、“優等生受け”BLにおける“いつもは真面目でガリ勉な自分の恥ずかしい顔を見せたくない”という優等生クンの気持ちとまったく同じだと思うわけですよ(笑)。
 しかも、こう言われた恋人・紺野(すんごくいいヤツ。サラリーマン)は、

「…それ、俺見ちゃいけないの? 俺は見たいな。俺がさわって藤森がどんな顔になるのか、どんな声を出すのか」

 なんて答えてるんですが、そう言われたときの瑛慈の顔!
 真っ赤になって、しかもちょっとエロい気分になっちゃったのか目なんか潤んじゃって、超可愛いんですけど(笑)。
 ええ、もちろんそのすぐ後に、可愛く喘がされて“恥ずかしい顔”を見られてる瑛慈がちゃんと描かれますので、どうぞみなさまご堪能ください。

 ずいぶん駆け足の紹介になってしまいましたが、というわけで、本コミックスに収められているマンガはすべて“優等生受け”の人ならば大満足できる感じになってますので、購入を迷われてる方は、すぐにでも書店へゴー! していただきたいものですです…。

 それにしても、広川和穂先生は多作な方ではいらっしゃらないようなので、コミックスがゆっくりゆっくりしか出ないのが残念です。
 もっともっと読みたい…!
 今回のレビューもとりとめのない感じになってしまって超死にたいですが、広川和穂先生ファンが一人でも増えればいいなぁと思いつつ、そろそろ寝ようと思います。
 おやすみなさい…。
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