ネクラで眼鏡でキモオタな優等生は“受け”るとイイよ!

委員長、地味な真面目くん、オタク少年…そんな“優等生受け”BLが大好きな腐男子のブログです~。

 

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[BL雑記]そんなエッチは実際にはありえない! と思ってしまうBLのエロ表現を考える


Category: BL雑記   Tags: ---
 一日一更新のキツさが身に沁みてきた今日このごろ…。
 でもまあ宣言しちゃったんで、やるしかないでおますなぁ。

 いよいよネタに困ってきたんで、いつか書こうかなぁと思ってたけど、あまりに品がないというか生々しいかなぁと思って避けていたネタにチャレンジしようと思います。
 エロい話がお嫌いな方は、今日はこちらでサヨナラです(笑)。

 なにかといえば、BLのエッチ場面でよーく使われる“エロ表現”についてです。
 男子でありますブログ主の目からは、いろいろ不思議というかありえないことが、BLの世界では怒っているようなのですよ(笑)。

 例えば…。
 いま会社でこの記事を書いてるので、実際のBL本から例を引っ張って来れないのが残念ですが、よくあるじゃないですか。

 受け子くんが、攻めキャラの「怒張」を「美しい蕾」に入れられて(笑)、「だめだっ! もう出てしまう…。許してくれ、ああっ!!」(←優等生受け風味でお送りしています)と泣きながら許しを請うと、攻めキャラが受けキャラの「花茎」の根っこをギュッと指で押さえつけて、「まだ大丈夫だろ? ほら、これでもうイクことができない…」とか甘く囁いちゃうという場面が。

 これ、絶対にありえないとは言いません。
 でも、少なくともBLのエロ場面であんなにたくさん頻出するほど簡単にできることじゃないと思うんですが、本ブログを訪れてくださっている腐男子のみなさん、ご意見いかがでしょーか(笑)。

 ブログ主は残念ながら(?)、同性とそーゆーことをしたことがないので、もちろん他人様の「花茎」の根っこをギュッと締め付けた経験もないわけですが(笑)、じゃー自分の「花茎」をギュッと締め付けて試してみろよということになりますよね、当然。
 でも…。

 無理!(笑)
 とても怖くてそんなことできません。

 いやだって、射精する瞬間に自分の「花茎」の根元を、発射ができなくなっちゃうほどの強い力で締め付けたら、たぶん痛くて死んじゃいます。
 締め付けられる痛さプラス、出るものを出せなくて感じる内臓的な痛みで(笑)。
 いろいろ物の本を調べると、完全に無理じゃないらしいですが、やっぱり相当痛いらしいです。
 というか、完全にSM的なプレイのようです。
 Mな男性が痛めつけられるための。
 絶対、あんなことやったら、後日に尿道炎になっちゃうと思います。

 だからほら、よくBL本であるじゃないですか。

「君が粗相できないように、このハンカチで根元を縛っておこうか…」

 みたいな場面(笑)。

 あれ、本当にハンカチでやるとしたら、たぶん「花茎」に血液が行かなくて変色しちゃうくらい強く縛らないと、「粗相できないように」なんてほどに強く尿道を押さえつけることはできないと思います!

 それから、受け子くんがイキそうになって、「フフフ…、まだ許さないよ」みたいなセリフとともに、攻めキャラがいったん受けキャラの「花茎」の根元を押さえて虐める場面があるじゃないですか。
 あれ、たいていのBL本だと、そのあとまた手を離して、いったんイキそうなのを我慢できた受けキャラに、あらためて攻めキャラが受けキャラに挑みかかる展開になるわけですが、いやー、あれは完全にありえないかと(笑)。

 だって、いくら「花茎」の根元を強く押さえることで、発射自体はさせなくても、もうすでに体内的にはネタは発射されてしまってるわけですよ。
 それが外に飛び出さないようにされちゃっただけで。
 別の言い方をすれば、もうNASAの発射台からスペースシャトルは轟音とともにエンジンが猛烈な火を噴いて飛び立ってしまったわけですよ。
 でも、見えない膜みたいなのが空の上に張られていて、「あれ、なぜか大気圏から出られないよー!」という状態になってるわけです(笑)。
 この状態で、「花茎」の根元の拘束を解いたら、つまりは空の上の見えない膜をなくしてしまったら、そこで急にスペースシャトルが発射台の元の位置に納まることは絶対ありえないわけで、ロケットは喜んで宇宙に飛び出していきます。
 そこで出そうになってた「白濁」がまた体内に戻ってしまうことはありえません。
 つまり、BL本でよくある、一度「花茎」の根元を押さえて、その後でその手を離してもう一度攻めキャラが受け子くんをガンガン責め立てるというのは、100%ありえないと(笑)。

 ええ、下品な話ですいません(笑)。

 それから、こーゆーのもよくあります。
 受け子くんが攻めキャラに「怒張」で「あんあん」喘がされていて、発射まではいっちゃわないんだけど、もんのすごく気持ちよくさせられてるような状態で出てくるこーゆー描写です。

「受け子の花茎の先からは、すでに白いものが少しずつにじみ出していた…」

 いやいやいやいや、ないないないない(笑)。
 これ、よく水○泉先生のBL小説のエロ場面で出てくる描写の気がブログ主にはしますが、あの「白濁」的なモノというか液体は、基本的には0か100かという性質のものでして、ちょこっとずつ漏れて出てくるとか、基本的にはありえません。
 もちろん人体はマカ不思議でありまして、実際、寸止めを繰り返しているような状態だったら、一回だけちょびっと「白濁」が出ちゃうことはあると思いますが、BL本の描写のように「少しずつ漏れ続け」とかは、ほぼありえないと思います。
 てか、そんな人がいたら見てみたいなぁ(笑)。
 あの「白濁」的なモノはですね、ちょびっと出ちゃったら、基本的にはもう我慢なんかできなくて全部出ちゃわざるをえません!
 いやー、今回は本当に下品ですね(笑)。

 で、上の例とちょっと類似ではありますが、よくBL本だとエッチの最中に、受け子ちゃんが感じまくって、「花茎からはすでにしとどに蜜が漏れ、それは彼の後孔にまで達していた。攻め夫はその蜜を指にたっぷりと付けると、それを潤滑油にして彼の後攻に指をさしいれた」みたいな描写がよくありますよね。
 これも…。

 ない!(笑)

 えー、こんなしょーもない記事に、根気よくお付き合いいただいている女性の方のためにご説明しますと、世の多くの男性は、だんだん気持ちよくなってくると、「花茎」から透明な「蜜」が出て(いわゆる先走りというやつです・笑)、それが最高潮に達すると、「白濁」が飛び出すという仕組みになってます。
 先ほどは、その最後に出る「白濁」について、あれは出るときには一気に出るもので、ちょびちょびと漏れるってのはありえないという話をさせていただいたわけですが、今回の話は、その手前の「蜜」が「しとどに漏れ出て後孔に達するほどだった」という部分についての問題提起です(笑)。
 いやー、もちろん世の中には、先走りというか「蜜」がすんごくたくさん出る人もいますけど、「しとどに出て後攻に達するほど垂れ…」というほど出る人は、ブログ主は寡聞にして聞いたことがありません。
 それを潤滑油がわりにして後攻に指を入れられるほど…って、どんな量が出てるんだよという(笑)。
 ブログ主は、いつもこの表現を目にすると、「噴水」を想像してしまいます。
 こう、真ん中にそびえたつ棒の先からじょわーっと「蜜」があふれ出て、下の方に垂れていく、公園とかにありそうな「噴水」を(笑)。

 じつは、まだまだまだまだこの種の“疑問”のタネは尽きないのですが、例はこのへんで…。

 で!

 じつはブログ主がこの記事を書いた目的は、べつにこうした“疑問”をあげつらうためではまったくありません。
 まったく逆で、これこそがBLだ! とブログ主は常々思ってますです。

 ブログ主はつねづねBLというのは非常に良質なポルノだと思っており、このブログでも何度か書いてますが、何が良質なのかといえば、エッチ場面が「恋愛マンガ」「恋愛小説」のエンディングとして描かれているからです。
 エッチ場面だけが単独で存在しているんじゃないんですね、BLというのは!

 恋愛、つまりは攻めキャラと受けキャラの細やかな心情の移り変わりが描かれ、その結末としてエッチ場面に到達するというのがBLなわけですよ。
 この両者は分かちがたく結びついており、両者が不可分だとまでは言いませんが、少なくとも「BL」という世界の中では、恋愛描写を前提としないエッチ場面は存在しませんし、意味がありません。
 逆に言えば、同性同士の行為を描いたものであっても、それがエロを描くためだけに存在しているマンガや小説であるなら、それは「BL」ではないとブログ主は思うわけです。

 では、BLの世界の中で描かれるエッチ場面は、どういうものでないといけないのでしょう?
  
 あくまでも恋愛の結末として、「男性同士の恋愛が成就した歓喜の場面」として存在していないとならないとブログ主は思うわけです。
 いや、正確にいえば、「男性同士の恋愛」ではなく、「攻めキャラと受けキャラの恋愛が成就した歓喜の場面」という方が正確かな~?
 その違いについてはちょっと措いておいて(後述します)、90年代中盤からBLというものが生まれ、すでに15年近い歴史があるわけですよね。
 その歴史の中で、数々の作家さんたちがどういう風にBLのエロ場面を描くかを試行錯誤してきた結果、今回ブログ主が「本当はありえないよな~」と思っているような“仮想表現”の数々が「BL」という世界の中で発明されてきたとブログ主は思っています。

 だから、その中には「BL的ではない」と判断されて、自然と使われなくなってしまったエロ表現も多数ありました。
 今残っている“仮想表現”――つまりは今回ブログ主が例で挙げたような、本当はちょっとありえないけど、その表現が入っているとすんごく2人の愛の深さ、ラブラブさ、いちゃいちゃっぷりが表現できるようなエロ表現の数々は、そんなBLの歴史の荒波というか、作家、編集者、読者たちの“BLフィルター”“腐フィルター”をくぐりぬけてきた表現たちなんだとブログ主は思います。

 ブログ主の実体験からは、絶対に「白濁」がちょびちょび漏れるなんてことはありえないし、受け子ちゃんをイカせないために「花茎」の根元を押さえつけるなんてやったら、おいおいエッチなんかしてられないよと間違いなく思うわけですが(笑)、でもこれらの表現があることで、2人の愛の交歓場面は読者の胸にすんごく響いてくるわけですよ。
 まあ、すごく言い古されたことではありますが、それはすべてBLが“ファンタジー”だからだとブログ主は思います(笑)。
 あくまで現実に根ざしてはいますが、そこにとどまらないのがBLです。

 かつてのJUNEは、あくまで「男同士」の愛を描くものであったとブログ主は思ってます。
 今のBLは、「男同士」ではなく、「攻めキャラ」と「受けキャラ」の愛を描くものなわけです。
 そこにもJUNEとBLの一線があるのかしらとブログ主は空想していますが、BLの中で出てくる主人公の男の子2人は、あれは現実の男性ではありません。
 「攻めキャラ」と「受けキャラ」という第3、第4の性の人たちなのですよ!(笑)
 だから、BLはファンタジーなのです。
 ゆえに、彼らの愛が成就した場面、歓喜の場面として描かれるBLストーリーの中のエッチ場面は、現実とは微妙に違った独自の文法にもとづいて描かれて当然であり、「花茎」から「後孔に垂れるほど蜜が流れ出て」いても全然OKなのです(笑)。
 これらの表現は、BL15年の歴史が取捨選択して残し続けてきた、「攻めキャラ」&「受けキャラ」の愛を描くのに最適な表現なわけですよ。

 だって、受け子ちゃんが感じすぎるあまり、「花茎」から「白濁」がちょびちょび漏れてこなかったらつまらないでしょー?
 やっぱり、受け子ちゃんの「美しい蕾」をほぐすのは、攻めキャラに泣かされたあげく出ちゃった「花茎の涙」を使うのが美しくいやらしく胸キュンなのではないかと、ブログ主は強く思います。

 それゆえ、「白濁」がちょびちょび漏れてしまうというシーンをよく多用される水○泉先生が、BL界でも屈指のエッチ場面の達者としてリスペクトされているのも、また故なしとしません。
 BLのエロ場面を描くのは、普通の男性向けポルノの濡れ場を書くのとは、また違った才能が必要だと思うわけですよ。
 逆に、五百香ノエル先生なんかは、別名義で男女もののポルノなどをお描きになっていますが、ブログ主が読むと、やはりしっくりしないものを感じることがあります。
 出てくる男女があくまで美しいというか、フランス書院文庫のような「牡犬」「牝犬」になりきれていないというか(笑)。
 BLにおけるエロ表現には、やはり従来の男女モノのポルノとは違う独自の文法があるのだなぁと思う次第です。

 しかしこうしてみると、やってみればやれないことはないと思いますが、現実世界では同性と性的な体験をしたことがなく、またあまりそういう志向も持っていないように思えるブログ主が、なぜ同性同士の恋愛とエッチを描いたBLというものに強く惹かれるのか、本当に自分でも不思議だったのですが、そうか、BLというのは別物(?)だからなのか、とちょっと思ってしまいました。
 これが当たっているかどうかはわかりませんけれど(笑)。

 なんか読みにくい文章で大変申し訳ありませんでした…。
 もう時間ないので、このままアップしちゃいます…。
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Comments

管理人のみ閲覧できます 
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お疲れ様です!九州在住(以下略)腐男子、ポチ太です。
さて今回のお話ですが、ものすごく共感しました。そしてなぜ実生活においては異性愛者である自分がBLにはまってしまったのか、「謎が解けた!」という感じです。
私も以前は、フランス書院等の官能小説を愛読してましたが、数年前、偶然読んだ山藍紫季子先生の作品に衝撃を受け、以来BLの世界にのめり込んで行きました。それで「これは自分でも気付いていなかった性癖なのかも試練」と思って、恥ずかしながら薔薇族映画のビデオなんぞ見たりしました(映画館に行くのは怖かったので)が、全くピンと来なかったんですな(恥)。
しかし今回のお話を読んで納得・安心しましたよ。なるほどBL世界の彼らは、男にあらず第3,4の性だったのですね…。
 
Re: タイトルなし 
ポチ太さん、こんにちは~(^^)

僕もいまだに、ボーイズピアスなどについてくる付録のゲイビデオDVDとかはまったく興味が出てきません。
なんでなんでしょうねぇ、不思議ですよね(笑)。
これほどBL読んでるんだから、現実世界でもそちらに行ってもいいような気がするんですが。
ふと、もっと若かったら事情が違ったのかなぁと思うこともあります(笑)。
この歳、といってもまだまだ若いはずですが(笑)、この歳になると、今さらそんな人生の大転換をやる気力がなくて、惰性で普通に異性愛に止まってるだけなのかしらん? と思うときもありますが、やっぱりあちらへ行きたいという切実な欲求は感じないんですよね~。 
 
 
お久しぶりです。ちーけんさん。
たまに記事を覗きに来ては、くすっと笑わせていただいておりました。が、今回は常々男性諸氏にお伺いしたいと思っていた疑問について、はからずもちーけんさんが書かれていたので、思わずコメントをしてしまいました。

そうか、「花茎の根元をギュ」っていうのは、不可能だったのか~!
確かに、最近のBL本にはそういう表現が多いですね。
現実社会で実際に試してみたい・・・という誘惑にかられていたので、実行に移さなくて良かったと、ホッとしております・・・

蜜がたらたらと・・・というのは、実際ありえないだろーと思っていたので、ちょっと納得です。時々、「窄まりが濡れてきた」的表現も見かけるのですが、そこからは何も出ないだろ!!と、ついつい突っ込んでしまい、気持ちが萎えてしまうこともあるともじです。BLってファンタジーだとは思うけど、ある程度現実味が無いとファンタジーの国に旅立てないんです(><);

以前あるラジオの投稿で、知人の医者が検査か何かで男性の前立腺を触ると「反応」するのを楽しんでいる・・・というような内容を聞いたことがあります。なんか妙に萌えました。

BL的表現について、実際に男性に聞いてみたいことは色々あるけど、周りの人には聞けないので、今後もちーけんさんのBL的エロ表現についての考察を楽しみにしていますv-238

 
Re: タイトルなし 
 ともじさん、お久しぶりです~!
 こんな記事にコメントいただき、ありがとうございます(笑)。
 多少なりとも、疑問にお答えできていれば望外の喜びなんですが…。

> そうか、「花茎の根元をギュ」っていうのは、不可能だったのか~!
> 確かに、最近のBL本にはそういう表現が多いですね。
> 現実社会で実際に試してみたい・・・という誘惑にかられていたので、実行に移さなくて良かったと、ホッとしております・・・

 ええ、実社会でやってみるのはやめたほうがいいと思います。
 えーと、僕がやられたら、たぶん相手の女性を暴行罪で告訴すると思います。
 …それぐらい痛いです(笑)。

> 蜜がたらたらと・・・というのは、実際ありえないだろーと思っていたので、ちょっと納得です。時々、「窄まりが濡れてきた」的表現も見かけるのですが、そこからは何も出ないだろ!!と、ついつい突っ込んでしまい、気持ちが萎えてしまうこともあるともじです。BLってファンタジーだとは思うけど、ある程度現実味が無いとファンタジーの国に旅立てないんです(><);

 そうなんですよねぇ。
 現実味あるファンタジーというのがBLなんですよね。
 そこのギリギリの線を渉っていける作家さんが、後世に名前を残していくんでしょうねぇ。
 「窄まりが濡れてきた」表現については、さすがに最近はあまり見なくなったような気もしますね(笑)。
 これについては、もう少し書きたいこともあるのですが、あんまりに生々しいので、自重しておきます~(爆)。

> BL的表現について、実際に男性に聞いてみたいことは色々あるけど、周りの人には聞けないので、今後もちーけんさんのBL的エロ表現についての考察を楽しみにしています

 このシリーズは、そのうち第二弾を書くつもりです。
 どうぞお楽しみに~。
 もし、これは本当にありえるのか? というBL表現があったらネタにさせていただきたいので、ぜひお教えくださいませ(笑)。
 
ぜひ 
窄まりについて、ちーけんさんの生々しいお話をお伺いしたかったです・・・(笑)。といいつつ、私の疑問達も、ここに書くのは憚られるものばかりで、リクエスト出来ないのですが(><)

現実社会でちーけんさんがお友達だったら、きっと質問攻めにしていたと思います(笑)。暴行罪で訴えられていたかもしれない・・・

シリーズ第二弾をおとなしく待っています。
※勿論、他の記事も楽しく読ませてもらっております!
 
Re: ぜひ 
> 窄まりについて、ちーけんさんの生々しいお話をお伺いしたかったです・・・(笑)。といいつつ、私の疑問達も、ここに書くのは憚られるものばかりで、リクエスト出来ないのですが(><)
>
> 現実社会でちーけんさんがお友達だったら、きっと質問攻めにしていたと思います(笑)。暴行罪で訴えられていたかもしれない・・・
>
> シリーズ第二弾をおとなしく待っています。
> ※勿論、他の記事も楽しく読ませてもらっております!

 ともじさん、お久しぶりです~(^^;
 遅レスですいません。
 いや、遅すぎだろうという…。
 第二弾記事を書くネタにしたいので、ぜひご質問お待ちしております(笑
 逆に、腐女子のみなさまがどういうところを疑問に思ってるのかというのが、こちらにはわからなかったりするんですよ~。
 ぜひぜひ(笑
 

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