ネクラで眼鏡でキモオタな優等生は“受け”るとイイよ!

委員長、地味な真面目くん、オタク少年…そんな“優等生受け”BLが大好きな腐男子のブログです~。

 

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[新刊レビュー]ネクラ眼鏡なオタクっ子とチャラいイケメンが“キスの特訓”をすることに…! 『ボーイズキャピ!』09年冬号より、おりおりお『唇まで何マイル?』


Category: レビュー 雑誌   Tags: 受け-眼鏡  受け-真面目・カタブツ  受け-不細工・ダサい  特徴-高校生  攻め-クラスの人気者  ●ア行-おりおりお  
ボーイズ キャピ ! 2009年 02月号 [雑誌]ボーイズ キャピ ! 2009年 02月号 [雑誌]
(2008/12/25)
不明

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 今日の朝に徹夜明けで会社から帰って爆睡、いま起きたばかりなので、まったく何も食ってないブログ主です。
 年ですかねぇ、なんか空腹になると肩こりが出るようになってきましたよ(笑)。
 いまも首回りがボキボキ言ってます。
 私、肩こりが出ると必ずいっしょに偏頭痛が出るんですよね。
 日頃の運動不足のツケなのでしょうか!

 というわけで、本日も一日一更新を絶賛継続中のブログ主です。
 今日は会社がお休みの日なので、レビューを書く時間がちゃんとあります~。
 昨年暮れに花音から出ました季刊誌『ボーイズキャピ!』に掲載されていた、おりおりお先生の短編マンガ『唇まで何マイル?』をご紹介しようと思います。

 …って、今までに絶対このブログで、おりおりお先生のマンガをご紹介したことがあるはずと思っていましたが、いま調べたら今回が初めてでした!
 うわー、なんでだろ。
 詳しくは後述しますが、じつはかなり“優等生受け”の比率が高い作家さんで、絶対にレビュー書いたことがあると思ったのに…。

 みなさんは、おりおりお先生をご存じですか?

 ご存じという方でも、もしかしたら最近出てきたまだまだ新人の作家さんと思ってらっしゃる方が多いかも知れませんね!
 現在出ているコミックスは、花音レーベルからの『放課後恋愛図鑑』の一冊のみです。

放課後恋愛図鑑 (花音コミックス) (花音コミックス)放課後恋愛図鑑 (花音コミックス) (花音コミックス)
(2008/09/29)
おりお りお

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 これは08年の10月に出たばかりの新刊で、中身はブログ主が大好きな学園もの中心ですが、どちらかというと明るい男の子が受けキャラのマンガが多い感じ。
 奥付を見ると、収録されているマンガは、06年~08年に描かれた最近のものばかりです。
 というわけで、これらの事実だけを見ると、おりおりお先生のことを、この1、2年で登場してきた若い作家さんと思ってしまうところですが…。

 じつは、おりおりお先生は以前は別のペンネームでBLを描かれていたんですね!
 当時は「小牧りさ」というお名前でした。 
 98~00年ごろの隔月刊誌『純一』(←ハードな描写がウリだったやおいマンガ雑誌です)で、ほぼ毎号作品を発表されていたんです。
 小牧りさ先生は、当時としては珍しく“優等生受け”なマンガの多い作家さんでした。
 “優等生受け”不毛の時代だったあの頃、ブログ主はどれだけこの方の作品の存在に慰められたことか…。
 コミックスも出てます。
 光彩コミックス刊の『投稿写真』です。

 おお、『投稿写真』!

 本当にこの一冊はブログ主のお気に入りでした。
 てか、なんでこのコミックスをこれまでこのブログで“優等生受け”の珠玉の一冊としてご紹介していないのか、お恥ずかしいかぎりです。
 近いうちに必ずご紹介しますので、内容が気になる方はもう少しお待ちください…。
 amazonにも登録があるようですので、それまで待てないという方は、どうぞ入手してみてくださいませー(笑)。

投稿写真 (光彩コミックス)投稿写真 (光彩コミックス)
(2000/07)
小牧 りさ

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 でも、小牧りさ先生はこのコミックスを出した後ぐらいから急激にお名前を見かけなくなり、ブログ主は長年どうされているのかなと気になってました。
 それが06年の花音『CitaCita』創刊号で、いきなり見たことのある絵のマンガ家さんが登場しており、これがどう見ても小牧りさ先生の特徴ある絵柄だったので、ビックリ仰天して嬉しいやら驚くやら。
 いったいなぜ作品発表をお休みされていたのか、ペンネームが変わったのか、知りたいことはたくさんありますが、まずは復活されたのが嬉しく、その後も継続的に花音系の雑誌で作品を描かれていたので、花音GJ!と思ってました(笑)。

 でも、おりおりお名義で復活(?)されてからは、コミックス『放課後恋愛図鑑』にあまり“優等生受け”が含まれていないことでもわかるように、小牧りさ時代とはだいぶ作風が変わられた印象があります。
 絵もだいぶ変わられてますし。

 ところが…。

 今回ご紹介する『唇まで何マイル?』では、完全な“優等生受け”作風への回帰が見られるんですよ!
 しかも、小牧りさ時代に描かれていた“優等生受け”は、どちらかというと高潔で冷たそうな優等生キャラがいろいろ凌辱されちゃうという、スタイリッシュで無機質的な感じのお話が多かったのですが、今回、おりおりお名義で初めて(?)描かれた“優等生受け”である本作は、だいぶ印象が違います。
 主人公の受けキャラ・近藤尚(こんどう・なお)は、クラスでも目立たない読書好きな推理小説オタクの高校生という設定なんですが、かつての小牧りさ時代のマンガだったら、これがツンと澄ました美人という設定だろうと思うところ、本作の尚は野暮ったいボサボサ髪にでっかい眼鏡をかけたネクラっぽ~いオタクくん。
 で、何かあるとすぐ顔を赤くしてドキドキしちゃったりしてます。
 か、可愛い~~(笑)。
 やっぱり小牧りさ時代のキャラとはだいぶ趣が違うわけですよ。
 なので、ブログ主は本作を初めて読んだときに、「おりおりお先生がついに本気を出してきたのか…!」とか勝手に頭の中で決めつけてました(笑)。
 勝手に“優等生受け”しか描かない作家さんだと決めつけて申し訳ありません~(笑)。

 で、野暮ったいオタク男子の尚に、クラスでも派手なグループに属する超イケメン高校生・野崎勇馬(のざき・ゆうま)がいきなり声をかけてくるところから、お話しが始まるんですね!

 つーか、クラスでも目立たない暗い男子に、派手なチャラ男くんが声かけてくるというシチュエーションだけで、ブログ主は萌え萌えしてしょうがないんですが(笑)。
 いったい何が始まっちゃうの!? という。

 で、やっぱり野崎が声をかけてきた理由はビックリするようなものだったのでした。

「おう、近藤尚! 俺のパートナーになってくれ!」

「は?」

「だから――。キス持久力大会のパートナーになってくれって言ってんだよ! 2人で優勝しようぜ!」

 なんともそそられる響きですが(笑)、キス持久力大会とは一体何なんでしょう。
 じつは、尚や野崎が通うこの男子校が、姉妹校の女子校「白薔薇女学院」と統合されることになり、まずは試験的に両校の生徒を2名ずつ交換留学することになったというのです。
 “女の園”にたった2人だけ送り込まれる男子高校生2人――。
 もちろんそんなオイシイ話はなかなかありませんから、その座を巡って校内は大騒ぎです。
 そこで、「キス持久力大会」を開催し、その勝者2人が、晴れて白薔薇女学院へ送り込まれる交換留学生の座を与えられるということになったのでした。

 うふふふ。
 トンデモ設定ですが、いいんです、そんなことは(笑)。
 何とも萌えさせてくれるストーリーではないですか。
 男子2人がパートナーとなってキスし続け、どれだけ長くキスしていられるかを競う大会なんて(笑)。

 そして、イケメンくんの野崎は、尚をパートナーにと見込んで声をかけてきたというわけなのでした。

 それにしても、なぜクラスでも目立たないオタクっ子の尚に声をかけてきたのでしょう?
 もちろん尚自身がそれを一番不思議に思い、野崎に尋ねてます。

「で…でも…っ なんでぼくが…っ」

「お前、臨海学校の時、素潜りで一等だったじゃん! きっと肺活量すごいって!」

「で、でもそんなの昔の話だし…。水泳部の人にでもたのめば…」

 じつはこの時点で、すでに尚は顔を真っ赤にしてますよ!
 いきなり「キス持久力大会」に一緒に出て欲しいなんてことを言われちゃったわけですからね!
 といっても、尚はべつにゲイというわけではなく、普通に女のコが好きなオタクっ子なので、ここで顔を赤くしているのは、いきなり性的なことを頼まれちゃった当惑から。
 つーか、ぶっちゃけウブなんですよ、尚は(笑)。
 ふだん本ばっかり読んでるオタクくんなので、同級生とキスとか話題にして会話するのが恥ずかしくてしょうがないんですね!
 ううううう、萌え萌えする設定だぜ…。

 で、ここで早くも萌え場面が登場しますよ…。

 あくまで辞退しようとする尚でしたが、野崎は真剣な顔で詰め寄ってくるのです。

「水泳部なんて…。お前じゃなきゃ…意味ねーんだよ」

 こう言われて、ドキッとしちゃう尚。
 あれー、ゲイじゃないはずなのに、おかしいですねー(笑)。
 でも、次の瞬間、野崎にこう言われて尚はがっかりしちゃうんです。

「水泳部なんて筋肉バカのヤローばっかりだぜ! そんなのと長時間キスなんかできっかよ! だいたいこれは女子校に行きたいヤツらへの罰ゲームみたいなもんなんだから!」

 そうです。
 べつに尚じゃなきゃダメということでなく、まあしょうがなく尚を指名したと野崎は言うんですね。
 そう言われた尚は、なぜか落胆を覚えてしまい、心の中でこう呟きます。

(あ、あれ…? なんかぼくがっかりしてる…? なんで…?)

 そして、そんな落胆を振り払うように、野崎に言うんです。

「野崎くんならわざわざこんなことしなくても、ナンパでもなんでもすれば彼女くらい…」

 ううう。
 セリフだけでご紹介するとうまくニュアンスが伝わらないのですが、わかりますか、みなさん、ここまでの場面の凶悪に萌え萌えする感じが!
 目立たない自分に、とってもイケメンな野崎が「お前じゃないとキスできない」みたいなこと言って声をかけてきてドキッとしちゃったオタクっ子の尚。
 でも、「自分じゃなきゃ…」ってのが勘違いだとわかって、なぜかがっかりしつつ、なんで自分ががっかりするのかがよくわからず、しかもそんな野崎を相手に虚勢を張っちゃうかのように、「野崎くんならいくらでも彼女つくれるでしょ」なんて言っちゃう、つまりは「ボクとキスなんかしなくていいでしょ? ボクだって君とキスなんか別にしたくないんだから!」という裏の意味をこめたセリフを口走っちゃうという。
 いやー、萌えますわ(笑)。
 「お前がほしいんだ」と言われて、思わず舞い上がっちゃったけど、自分の勝手な勘違いだとわかって、慌ててツンツンした態度をとっちゃうネクラっ子。
 この場面、おりおりお先生が描く頬を染めた尚がですね、これまたエライ可愛いんです(笑)。
 なんか眩しくて野崎のほうを直視できないまま会話してるというか。

 さあ、キス持久力大会のパートナー選びはどうなってしまうのか…!
 というところですが、やっぱり遊び人な野崎のほうが一枚も二枚も上なのでした。

「そーいやー、あれなんだったかなー。お前の好きな推理作家のヘンリーなんとか…。あれの未発表作の原書が、白薔薇女学院の図書館にあるとかないとか…」

「マ、マジで!?」(ガタン!)

「なんでも初代学長がイギリス留学してた時に、作家本人と交流あったとか…。読みたくね?」

 こう言われて抵抗できる尚ではありません。
 とっても推理小説オタクなんですから(笑)。
 こういうエピソード、いいですよね。
 モノで釣られちゃうオタクな受けキャラ。
 で、キス持久力大会での野崎のパートナーになることを承諾させられた尚と野崎は、その日から大会に向けた“特訓”に入るのでした――。

 さあ、以下の神展開はご自分で雑誌を買って――と言いたいところですが(笑)、さすがにそれはヒドいので、もう少しだけご紹介させていただきましょう。
 でも、この先を読んだら、絶対にみなさん『ボーイズキャピ!』を買いたくなってしまうと思いますけれど…(笑)。

 だって、特訓ですよ、特訓(笑)。
 チャラいイケメン男子とネクラなオタクっ子がキスの特訓ですよ、奥さん(笑)。
 尚の家で特訓することにした2人は、そろって帰宅しますが、いよいよ部屋で2人きりになって、ウブな尚の心の中はもうドキドキです。

(ほ…ほんとにこれからキス…するのかな…この人と――)

 ひょほほーい!!!!!
 エロス!
 ネクラなオタクっ子が、「ホントにこれからキスするのかな…」だって!!!(超興奮)
 で、もちろんホントにキスしちゃうわけですよ、尚と野崎は(笑)。

「さっさとやろうぜ!」

「え…っ ちょ…ちょっと… 心の準備がっ」

「目、あけてんなよ。やりにくいから」


 そのまま野崎に強引にキスされた尚は、言われたとおり必死で目を閉じ、野崎にすがりついちゃいます(萌え死)。

(う…わ…吸って…るっ…)
(キスって…こーいうもんなんだ…)
(なんか…)
(頭がボーッとして…海の中にいるみたい)
(息…が…っ 息ができない くるし…)
(おぼれ…る…)

 そのままふーっと意識を飛ばしそうになる尚でしたが、野崎に「おい、大丈夫かよ!」と揺すぶられて正気に戻ります。

「あ…」

「びっくりしたぜーっ おまえ、息しねーんだもん! そんなによかった…? 俺のキス…」

「えっ…」


 顔を覗き込まれながらそんなことを聞かれて、思わずドキッとする尚。
 顔を赤くした尚を見て、野崎はまたまたキスしてきます。

(うわ…っ また… え…)

 そうです。
 今度は舌を入れてきたディープなキスです。

「あ…あふ…っ ん…っ」

 思わず恥ずかしい声を出しちゃう尚。

(なに…これ…)
(さっきのキスとぜんぜんちがう…)
(なんか…な…なんか…下半身が…)
(やばいってゆうか…熱い…)
(あ…だめ…野崎くん…そんなにからだ密着されたら…)

「ん…んく…っ ん…っ」

(ぼく なんで自分からしがみついてんの…?)
(でも…腰がかってに動いちゃうよ…っ)
(それに…野崎くんにすがってないと…)
(海の泡みたいにとけてしまう…)


 ぐふっ…!!!(大量吐血)
 何この超エロス!!!!!
 やばい、あまりにドキドキしすぎて鳥肌立ってきた!(笑)
 さあ、こうして毎日キスの特訓に励むことになった2人、果たしてどんなことになってしまうのか――!?

 というわけで、以下は本当にご自分で雑誌を買って読んでみてください(笑)。
 めちゃくちゃ読みたいでしょ、これ(笑)。
 この後も、家で学校でキスの特訓を続ける2人は、どんどん親密度を増していってしまいます。
 でも、尚はこんな気持ちになっちゃうんです。

(どんなに唇を重ねても これはただの予行演習で…)

 女のコが好きだったはずなのに、いつしか野崎に気持ちが傾いてしまう尚。
 で、キスの練習をするたびに立っていられなくて、全身で野崎にすがりついてしまうんですよ。
 ううう…。
 なんという神展開でしょう。
 それにしてもわからないのが、野崎はいったい何を考えて、尚を毎日キス攻めにするのかということ。
 さあそして迎える本番当日。
 そこでとんでもないハプニングが起こって…というのが以下のお話しになってます。

 小牧りさ時代から、おりおりお先生は、優等生な感じの受けキャラが恥ずかしいことされちゃって、でもそれに夢中になって快感に喘いじゃうという描写が抜群にお上手な作家さんだったのですが、本作ではそれにさらに磨きがかかっています。
 ウブで、性的なことに未熟なオタクっ子が、キスによって自分の中にひそむいやらしいものを覚醒させられちゃって、だんだん夢中になっちゃっていくところの描写が、ものすごいんですよ。
 どんどんページめくっちゃいます。
 また、野崎がいい具合にチャラくて、でもいい男で困っちゃうんですね(笑)。
 途中までずっと野崎の尚への気持ちがわからず、読者はやきもきさせられるんですが。
 もちろんキス以上のエロも大変充実している本作は、本ブログ的には特A級の必見作と自信を持って推薦いたします。

 今回の『ボーイズキャピ!』は、大変学園ものが充実している号でした。
 そういう編集方針にしてくれたのかなと思うくらい。
 “優等生受け”っぽいのも多く、本ブログ的にはとても充実している感じの号になってます。
 ですので、学園ものBLがお好きな方で、ふだん当ブログで紹介させていただいてる作家さんと趣味がカブるような方は、試しに買ってみても損しないどころかすごく楽しめる一冊になってると思います。
 花音系の主力級の作家さんが結集してますし。
 ぜひ、このおりおりお先生のマンガを読んでみてほしいなぁ!

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Comments

記憶があいまいですが・・ 
「投稿写真」の小牧りさっていえば、
たしかその前も別の名前でフォモマンガ描いてたような・・

遠藤りさを・だっけ?と思ってたけど
それは違ったみたいで(遠藤さんは今は由川リサヲか)

だれだっけ・・
!由良環?
けっこーガチホモ系だった。

おりおりおさんとは全く違う絵だなー。

カンチガイだったらごめんなさい。




名前を変えたり、絵を変えたりする作家さん多くて
探索が大変だけど
好きだった作家さんを思いがけなく発見したときの喜びは格別ですよね。

青木總さんくらい個性的な絵だと名前変えてもすぐわかるんだけど。
(レーチェルとか所沢わるつとかやおい以外にもロリ系とかアニパロ、オリジナル・・RC忌野マンガもあったなあ^^。アイシールドなどで今も健筆と知って嬉しかった)


竹田やよいさんも最近別の名前でコミックス出してたような。
ダイモスパロ描いてたころから好きだったので、感慨。^^
 
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