ネクラで眼鏡でキモオタな優等生は“受け”るとイイよ!

委員長、地味な真面目くん、オタク少年…そんな“優等生受け”BLが大好きな腐男子のブログです~。

 

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[新刊レビュー]五百香ノエル先生がまたまた傑作を…! 悪魔のような優等生が、ゴミ同然に思っていた年下の幼なじみに… 『小説ディアプラス』08年夏号より、五百香ノエル『メガちゅっ!』


Category: レビュー 雑誌   Tags: 受け-眼鏡  特徴-幼馴染み  ●ア行-五百香ノエル  
小説 Dear+ (ディアプラス) 2008年 07月号 [雑誌]小説 Dear+ (ディアプラス) 2008年 07月号 [雑誌]
(2008/06/20)
不明

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 この作品だけは、どうしてもご紹介したかった!
 ブログ主が大好きな五百香ノエル先生の最新作『メガちゅっ!』です。
 現在発売中の『小説ディアプラス』08年夏号に載ってます~。

 本作はブログ主以外の人間にも必ずや面白いと言っていただけると思っていますが、それにしてもブログ主を惹きつけてやまない“要素”が満載されてました。
 主人公はもちろん唯我独尊の優等生、しかも表面上はいい子を装ってるけど裏では悪魔、そんな自分こそ最強と思ってる受けキャラがとんでもない目に遭っちゃう、幼なじみもの、年下攻め、眼鏡で痩せっぽち、エロの充実がハンパない、ゴミだと思ってた攻めキャラにいいように扱われて本気で泣いちゃう主人公――。
 いや萌える。
 マジ萌える。
 奥さん、最初に断っておきますが、“優等生受け”がお好きであれば、この一作のためだけに『小説ディアプラス』を買っても悔いはないと思いますヨ。

 さて、あらすじですが…。
 例によって、五百香ノエル先生の小説らしく、キャラ設定は大変ぶっ飛んでおられます(笑)。

 主人公(受)の野宮光(のみや・ひかる)は、こんな感じのキャラです。

 ヒカルはその悪辣な行状から知られるプロフィールとは裏腹、優等生を絵に描いたような容姿をしている。
 女子よりもキレイな肌は白く、髪と瞳は真っ黒い。艶々としたその色は、朝日を浴びてキラキラと輝いた風景に溶けいるように美麗だ。
 わざと優秀に見えるようにかけているとしか思えない細いプラチナフレームの眼鏡は、悪魔のような性格を想像させずに型にはまった少年の潔癖さや理性を連想させる。
 要するにエロマンガやエロビデオにしか登場しない眼鏡っ子優等生のように、ステロタイプな少年なわけだ。
 ただし薄いレンズの奥の瞳は、青白い白目のトロリとした淡さによって際だった黒目のギラギラっぷりが、全体的に奥ゆかしい印象を裏切っている。
 どんなに華奢で大人しそうな優等生に見えても、この生き物は触れてはならぬ禁忌の存在だと、目を見れば判るだろう。

 かつて本ブログで「人類史上に残る大傑作」と絶賛しました、同じ五百香ノエル先生の単行本『彼と彼氏の秘密』で、攻めキャラがやっぱりこんな感じのキャラだったのは記憶に新しいところです。
 同作の主人公(攻)・裄彦は、完全に人格が破綻したお金持ちの息子クンで、受けキャラの成海を手に入れるために、文字どおり人倫にもとる行為を――それはいわゆるBL的な意味でのヤワいものではなく、読者が本気で眉をひそめるたぐいのものですが――、数限りなくしでかしていましたが(笑)、こーゆー外面だけはいいキャラというのは、五百香ノエル先生のキャラ作りでは、定番中の定番と言ってよいでしょう。
 今回はそれが受けキャラとして登場してるわけです。

 優等生で誰からも褒められる外面の良さと、悪魔のような本当の性格。
 五百香ノエル先生の小説を読むと、その落差が生み出す滑稽さ、でもそれはある種の悲哀を伴ったものでして、その滑稽さとは“ペーソス”と呼ばれる以外の何者でもないのですが、それがどのページをめくっても横溢しています。
 うわ、こんなキ●ガイありえないよ! なんて読者が思っちゃう、五百香ノエル先生の小説のぶっ飛び具合とは、じつはここに起因しているわけですね。
 でも、五百香ノエル先生の小説は、決してそれだけで終わらないわけです。
 どんなお話しでも、五百香ノエル先生の小説では、物語が盛り上がるにつれ、主人公たちの外面の良さと本当は悪魔のような内面の性格というのが次第に矛盾を生じ、大いなる激突を始めるのですが、登場人物たちがその亀裂に堪えきれず、読者ですら「おいおい、こんなヒドい展開にはついていけないよ」と思ってしまうようなカタストロフィを迎える寸前、二律背反するその対立の中から、ぽこっとあるモノが生まれ、物語はすべて大団円を迎えることになるんですね。
 それは愛です、愛(笑)。
 ギリシャ神話で、パンドラの箱の底に残っていたのは「希望」だったという有名な説話がありますが、五百香ノエル先生のお話はまさにそれです。
 主人公の外面の良さと悪魔のような内面、それが周囲をしっちゃかめっちゃかにかき回し、あんまりにもヒドイことをやりすぎたりして、読者でさえ眉をひそめるような状態になった最高潮の瞬間、その混乱は止揚され、気がつけばそこには主人公2人の愛が、それは時には一方的だったりしますが(笑)、愛が生まれているのです。
 ブログ主には、こーゆー一種痛快な五百香ブシがたまらないのですなー!

 本作も、まさにそんなキャラ設定。
 読む前からヨダレが止まらなかったブログ主の期待の高さをご理解いただけますでしょうか(笑)。

 ところが!

 本作は、なんとこの“ぶっとびキャラ”がダブルで出てくるんですなー、ダブルで!
 受けキャラのヒカルが優等生な外見を裏切って、とんでもない悪魔のような少年という設定なのに対して、攻めキャラである芥川仁麒(あくたがわ・にき)も、これまた通常の人間を計る物差しでは理解できないような規格外の少年なのです。

 生まれてから一度も日を浴びたことがないんですと告白されても信じそうな白い肌に、逆に生まれてからずっと太陽に焼かれていたんですと言わんばかりの淡い茶髪のニキは、伸び盛りの手足を痩せた胴から蜘蛛のようにヒョロヒョロと細長く突き出している。
 顔立ちは美形と呼べるほど整っていて悪くなかった。鼻は外国人のように高く鼻梁がスゥッとしているし、淡い色をした黒目がちの目は長い睫毛に縁取られていて大きい。ヒカルとはまるでタイプが違うが、というより正反対だが、黙っていても女子が寄ってきそうな魅力的な容姿の持ち主だ。
 ただ暗い。怖いくらい暗いので、ニキが一歩踏みしめるごと、その場にブラックホールが発生しそうで怖い。


 外見に反し、とても人と親しく付き合うことなどできそうもない暗い性格の――というかあんまりにもオーラというか雰囲気が暗いので女の子なんか寄ってもこない――ニキですが、じつは今ではちょっとした街の有名人です。
 幼いころから気弱でやっぱり当時から暗くて、いつもヒカルの後をついてきていたようなおどおどした男の子だったニキですが、じつは特殊な頭脳を持っていたことがわかり、何年もの間、米国に渡り特別な教育と研究に携わっていたのでした。
 ニキが帰国してくるとわかったとき、街がちょっとした騒ぎになったほどの“天才児”がニキだったのです。
 幼児のころ、何があっても自分の後をついてくるニキを、気にくわないことがあるとすぐイジメては憂さを晴らしていたヒカルには、そんな騒ぎは我慢ならないものだったわけです。

 ヒカルにしてみれば、要するにうんと子供のころに、オレサマがドブに蹴り入れたり、リヤカーで引き回したりして遊んでやったガキではないか、凱旋のつもりでオレサマん家に自慢げに現れるなら、そんな鼻っ柱、もう一度へし折って回覧板に貼り付けて回してやる…てな具合だった。

 ところが、数年ぶりに戻ってきたニキは、やっぱり昔と変わらない暗いだけの少年だったのでした。
 それを見て拍子抜けしたヒカルでしたが、母親から「ニキ君と仲良くしてあげてね」と頼まれた手前、あくまで外面だけはいいヒカルですから(笑)、一緒の中学に通うことになったニキの面倒を見るハメになります。
 でも、近所の子供に虫入りケーキを食わせたり、××入りジュースを飲ませたり、それはもう筆舌に尽くしがたい所業を尽くし、近所では文字どおり悪魔のように忌み嫌われているのがヒカルです。
 タダでは起きません。
 “米国帰りの天才児”に勝って自分が気持ちよくなるべく、ゲームでの勝負を持ちかけたのでした。

 むふ。
 ここまでで相当萌える設定が山盛りですな!
 優等生な外見に反して、みんなから悪魔と呼ばれ、しかもそれを自覚しているいい子ちゃんと、その目の前に現れたかつての幼なじみで、今では想像もできないような高みに登ってしまった暗い少年。
 ヒカルはあくまでもニキと自分は対等と思ってるわけですが、世間的にはニキのほうが圧倒的に大事にされるべき存在になってしまったわけです。
 でも、ヒカルはそのことに気付いてない。
 自分が一番だと思ってるわけですな!
 で、自分が得意なフィールドにニキを引っ張り込んで、「みんなは騒ぐけど大したことないじゃないか」というのを実感するというゲスな喜びにひたろうとしているわけです(笑)。

 ところが…!

 最初は勝ち続けたヒカルに、その日の帰り際、ニキはこんな申し出をしていったのです。
 「来週もう一度対戦したい」と。
 暗いだけで何の面白みもないニキと、来週も遊ばないといけないなどまっぴらだと思ったニキは、次回も自分がゲームに勝つことを確信して、こんなことを口にしてしまったのでした。

「何か賭けようか? “なんでも”“させたいことを”“要求していい”なんてどうだ?」

 いやー墓穴!
 なんたる墓穴!(笑)
 来週も軽~くゲームで勝って、なんか恥ずかしいことでもニキにやらせるつもりだったんでしょうね、ヒカルは。
 でも、この日一緒にゲームをしながら、ニキがどういうことを考えてヒカルの横にいたのか、それはこんな風に描写されています。

 ニキより更に細い手足、ズボンがずり落ちている鶴首のようにくねる腰、そういうデザインではないのだろうに、成長途中の体が服の中で泳いでいる。

 ニキはヒカルのなめらかな頬や、一瞬ごとに表情を変える目元や、笑うと意地悪く吊り上がる唇の端っこに触りたかった。固くてすべすべしたコントローラーは、ヒカルのあらゆる部分と繋がっているような錯覚をうながし、ニキを興奮させた。

 ヒカルの部屋のヒカルのテレビの前で、ニキは恥ずかしげもなく勃起していたが、お子様なヒカルはそういうことにはまるで察しが悪かった。

 はい、完全にやる気満々です(笑)。
 幼いころ、自分を邪険に扱い、さんざんイジメてくれたヒカルに、ニキは半端ではない執着を抱いているのですよ。
 それは別に復讐とかの悪い意味ではなく、魂からの執着です。
 ニキの内面で、いかにしてヒカルがそれだけの意味を持っていったかは、文中に何度となく描かれていますが、それはここではご紹介しません。
 ヒカルからの「負けたら相手の言うことを何でも聞く」という“勝負”の申し出が、ニキにとって渡りに船だったということだけご理解くださいませ(笑)。

 で、もちろんですが(笑)、翌週の勝負で、ヒカルはニキに完膚無きまでにコテンパンにされてしまったのでした。
 もちろん罰ゲームは…。
 エロいことです(笑)。

「さわんな、さわんなっ」

 ヒカルは涙声で拒絶しながら口の中の唾を飲み込んだ。
 自分の味だったのか、ニキの味だったのか、もうわからない。
 首筋をニキの口が這う。ニキが勃起しているのがわかって、ヒカルは全身が鳥肌を立てるのを意識する。
 嫌がれば嫌がるほどニキは悦ぶと、ヒカルはこの一ヶ月というもの思い知らされてきた。

(略)

 相手が普段バカにしているニキでも、キスされて、体中を触られて、年頃の性欲を強引に毟られて煽られれば、晩熟(おくて)のヒカルでもたまらない。奉仕される快楽に、いつの間にかたまらず夢中でいたら、あろうことか尻まで嬲られた。
 7回目までは指だけだった。
 ヒカルはニキの細長い清潔な指が、自分の恥ずかしい場所に潜り込み、感じやすいコリコリした部分をこそぐのを一心不乱に感じてきた。こすられて、目を閉じて恥辱に震えている間に、ニキが自分を呼ぶ吐息交じりの甘ったるい声を聞く。

「何度達しても、恥ずかしくないですよ」

 で、さすが五百香ノエル先生。
 これまでBLでもほとんど見たことのないこんな場面があります。
 こーゆーパターンのエッチは、日本BL史上初めてじゃないかと思うんですがいかがでしょう。

「ちょっ…おい、なんでそんなところのにおい、しつこく嗅ぐんだよ」

「いいにおいがするからです」

 ニキはヒカルの脇の下に形の良い鼻面を寄せて囁いた。吐息が触れ、ヒカルは寒気がして再び鳥肌を立てる。

「脇の下だぞ」

「そうですよ」

 それが何か? と、当たり前のことを問い返す顔つきをされたヒカルは、ますますウンザリする。
 どんなに暴力的に痛めつけても、コイツはやめない。やめるどころかむしろ興奮してエスカレートする一方だ。
 と言って、好きにさせていると今度はえんえん脇の下を舐められ、ヒカルは寒気がひどくなっていくのに辟易する。

「もうよせよ」

「気持ちいいんですか?」

「この鳥肌を見ろ…っ」

 ワキの下を舐める攻めキャラ…!
 初めて見ました(笑)。
 しかもえんえん匂いを嗅いでますよ(笑)。
 うーん、思いつかないパターンを、五百香ノエル先生は繰り出してきますなぁ!
 じつはこのあと、さらに今までのBLでは見たことのないようなパターンがもう一つ出てきます。
 それはぜひみなさん自身で読んでみてください(笑)。
 ブログ主は感服してます。
 五百香ノエル先生の叙述のテクニックに。
 それにしても、文章の合間合間からあふれ出すニキの変態性(笑)。
 おいおい、それってどうなのよと読者をさえ置いてけぼりにするその意外性と革新性。
 これぞ五百香小説の真骨頂ですなぁ!

 で、そんな“新技術”(笑)だけでなく、ここから自分こそ一番と思っていた優等生・ヒカルが、ニキに陥落させられる場面が次々と出てくるわけです。
 あうー。
 全部紹介したい…。
 でも、そうしたらみなさんが読む楽しみがなくなってしまう…。
 なので一カ所だけ!
 ブログ主がもっとも心震えた“陥落場面”はご紹介しません。
 この後、実際に本を買って読んでいただければ、「ああ、アイツが言ってたのはこの場面か!」ときっとわかっていただけると思いますが、それほど鮮烈で素晴らしい場面です。
 でも、こちらも相当です!
 ブログ主が興奮して、文章を読みながらのたうち回ったこのシーンをちょっとだけご紹介いたしましょう!
 脇の下だけでなく、あらゆるところをいじられて、ヒカルは全身がもうくてんくてんになってしまってます。

 「…ニキ…」

 ヒカルは肘をクロスして顔を覆い、小さな声で呼んだ。どうして欲しいのか、口に出して言うのは絶対に嫌だった。
 怒濤のごとき敗北感に襲われてズブズブと下の階まで沈んでしまいそうになったが、ヒカルの体はただニキの思うとおり拓かれただけだった。
 挿入される瞬間ヒカルは声を漏らし、想像よりずっと熱い塊が溶解した肉の中心を侵すのを実感した。熟した桃のなめらかな皮膜を指で悪戯してこそぐように、ニキのグロテスクな肉塊はヒカルの肉体の内側に入り込んだ。
 皮の部分と内腿が濡れて擦れあい、卑猥な音を立てた。
 ゆさっと、ヒカルは大きく揺さぶられて泣き声を発する。

「誰も聞いていませんから」

 ニキは何度かそう囁いた。

(略)

「痛くありませんか?」

 心配になって問うたがヒカルの答えはなかった。
 泣いていて、桃色の唇の端から涎が垂れ、伝い落ちたラグに沁みているのが見えた。ニキはもう一度問いかけて腰を引いた。
 反射的に慌てた様子でヒカルは首を振り、小さく「抜かないで」と言った。
 予想外の言葉と声音にニキがたちまち中でそのまま射精してしまったので、ヒカルはヒュッと息を吸い込んだ。

 ううう…。
 心臓が痛い…。
 優等生が「抜かないで」…。
 何このセリフの破壊力…。
 死んでしまう…。
 鳥インフルエンザが日本でパンデミックを起こす前に、五百香ノエル先生の小説に殺されてしまう…!
 もう本当にこの場面にはブログ主、やられました…!
 最初のころのヒカルとのこの落差!
 し・か・も。
 このほんの何行か後には、さらに心を揺さぶるヒカルのセリフが待ってます(笑)。
 書きませんけどね、ここでは!(笑)
 翌日の学校で、ヒカルが「ぶっ殺す、絶対ぶっ殺すからな、ニキ」と激怒するような恥ずかしいセリフだったとだけ、ここには書いておきましょう。

 この後もニキは、ヒカルを自分のものにしたいという欲望だけに従って、毎日のようにヒカルを優しくイジメ倒します。
 その一徹さは、まあ五百香小説に典型的な人格破綻キャラそのものでありましょう。
 ここまでご紹介した各場面での、ニキの変な人ぶりでもよくご理解いただけたと思いますが、ストーリーが盛り上がるにつれ、ニキの“ヒカルほしさ”のあまりの執着には、一般読者はかなり引いてしまうほどの強烈さが出てくるわけです。
 
 でも…。

 最後には、あれが残るわけですよ、あれが(笑)。

 ああ~、その場面の2人の台詞回しをここに書きたい!
 名台詞の競演です。
 とにかくブログ主は痺れてしまいましたよ…。

 繰り返して言いますが、本作を読むためだけに、『小説ディアプラス』の今号を買っても、絶対に損しないと申し上げておきましょう。
 これ、ノベルスにならないのかなぁ。
 続きが読みたくて死にそうです!
 でも、小説の最後のシーンが、また美しくキレイにまとまってるんですよ…。
 これに続きを書けというのは、蛇足以外の何者でもないかもしれないけど…。
 でも!
 同人誌でもいいから、五百香ノエル先生には続編をかいていただきたいものですなぁ…!

 いま気付いたら、『ディアプラス』の五百香ノエル先生の小説のところばっかり開いてたので、背表紙のその部分が折れて切れそうになってました…。
 ヤバイ、もう一冊買わなきゃ…。
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