ネクラで眼鏡でキモオタな優等生は“受け”るとイイよ!

委員長、地味な真面目くん、オタク少年…そんな“優等生受け”BLが大好きな腐男子のブログです~。

 

スポンサーサイト


Category: スポンサー広告   Tags: ---
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[新刊レビュー]優等生を演じるいい子ちゃん受 & ネクラで眼鏡でキモオタな美術部長受けの2本立て! 柊のぞむ『いじっぱり遊撃隊!』


Category: レビュー コミックス   Tags: 特徴-高校生  受け-真面目・カタブツ  受け-眼鏡  受け-ガリ勉  ●ハ行-柊のぞむ  
いじっぱり遊劇隊! (GUSH COMICS)いじっぱり遊劇隊! (GUSH COMICS)
(2008/05/10)
柊 のぞむ

商品詳細を見る


 柊のぞむ先生の新刊コミックスレビュー記事の続きです!

 この記事は、1時間ほど前に書きました別記事からの続きとなってますので、無理すれば読めないわけではありませんが、可能でしたらそちらから先にお読みくださいませ~。

 さて、前記事でブログ主が柊のぞむ先生のマンガをいかに好きかはご理解いただけたと思いますが(笑)、いやー、どうしましょう。
 最新刊には何と“優等生受け”が2つも入ってますよ…、2つも!
 これがまた甲乙付けがたいというか、どちらもまったく別な感じの“優等生受け”というか、いやもうどちらも捨てがたい。

 両方ご紹介したいのは山々ですが、なかなかそういうわけにもいかないので、涙を呑んで一作は詳しく、一作はさらっとレビューさせていただこうと思います。
 くぅぅう~。

 というわけで、まずは後ろから2番目に載っている短編BL『ひつじが一匹』から参りましょう。
 これはわずか16ページの短いお話しで、主な登場人物は主人公の2人だけ。
 なのに、柊のぞむ先生のマンガの最大の魅力とブログ主が勝手に考えてます“恋を自覚した主人公”の可愛さがもう全開で、とってもキュンキュンさせられちゃうと思います。
 ……って、あくまで“優等生受け”的視点で見たかぎりかもしれませんが…(笑)。

 えーい、ご託はいいから、早く素晴らしいストーリーをご紹介いたしましょう!

 本作は、極めて正統派のマンガです――もちろん“優等生受け”な意味で。
 主人公(受)・御徒町由利(おかちまち・ゆり)は、みんなにチヤホヤされたいためだけに、刻苦勉励して優等生を演じる高校生。
 御徒町が自分のことをどう捉えているか、彼のセリフで紹介してみましょう。


(オレは完璧なんだ)
(冷静沈着 成績優秀)
(でも決して天狗にならない)
(唯一の欠点は背丈だけ)
(だがそれさえ女子生徒には『かわいい』とプラス点)
(羊の皮を被ってるとも知らないで)
(庶民どもはオレを神だ仏だと崇めるのだ)
(神!!!)


 ちょっと怖いくらいの勘違いクンですが(笑)、頭がおかしいのではなくて、そのくらいに気張って優等生を演じている高校生だと思ってください。
 そんな御徒町の外見は、オールバックに眼鏡をかけた、一種銀行員風なお堅い感じ。
 まあ、あれだけ肩に力を入れて優等生を演じてるんですからね。
 格好もそれに似つかわしく、いかにも先生のお眼鏡にかなうような感じになってるわけですよ。

 ところが。

 ストーリーは、そんな成績優秀な神のはずの御徒町が、来るべき“追試”に備えて、一人昼の会議室で勉強に励むところから始まります。
 なぜ、優等生な御徒町が追試を?
 じつは、期末試験で回答欄の段を間違えて答えを書き込んでしまったのです。
 なんというお馬鹿さん(笑)。
 このあたりの抜けっぷりで、実際に成績優秀だし優等生であることは間違いないけれど、自分を神とか言ってるわりにはちょっと笑えちゃう御徒町というキャラを理解していただけると思います。

 さて追試ですが…。
 神としては、万が一にも追試に落ちるわけにはいかないわけです。
 そうしたら、“優等生の一度きりの失敗”じゃなくなってしまいますからね。
 なので、今日ですでに徹夜も三日目。
 学校に来ても、昼休みに会議室に籠もって勉強する御徒町なのです。
 冒頭のコマでは、「眠い」という超大きな書き文字とともに、目の下にクマができて、死にそうに人相が悪くなった優等生の御徒町クンの姿が描かれてます(笑)。

(眠い…)
(目がぼっとする…)
(でも眠っちゃ駄目だ…)
(何のために休み時間ごとに会議室借り切ってると思ってるんだ…)
(追試まで落としたら オレの築き上げた優等生キャラはどうなる…)
(眠い…)
(寝るな…)
(眠い…)

 心に逆らって、机の上に突っ伏していきそうになる御徒町のカラダ。
 何とか寝ないように頑張る御徒町は、回答欄の段間違いなんていう間抜けな理由でこんな苦境を味わうことになった自分が悔しくて、誰もいないのをいいことに頭を掻きむしり、「チクショー!」と雄叫びを挙げ、一人じたばたと暴れ回ります。
 その姿は見苦しくて、とても“学校一の優等生”には見えません。
 そこに突然、一人の男が声を掛けてきました。

「御徒町由利くん」

 油断して、ふだんの優等生姿を裏切る恥ずかしいところを見られてしまった御徒町は、慌てて顔を取り繕い、ニコッと微笑んで相手を見上げます。
 その顔は、超ブリっ子顔です(笑)。

「アレレ、誰? 僕のファンの人かな?」

 ところが、突然の訪問者は、そんな御徒町の無理矢理さを見破るように、こんなことを言ってきたのでした。

「無理して演じなくていいよ。毎日、窓からここで君の姿を見てたから」

(ウソ!!!)


 自分の“仮面優等生”ぶりが見破られているのを知った御徒町は、衝撃を受けます。
 真っ青になり、怒気を発して言い返します。

「何だよお前、俺をユルる気かっ!」

「いや別に…」

「じゃー何だよ!」


 徹夜の疲れもあって、表面をとりつくろうのに疲れた御徒町は、すっかり本音全開です。

「お前のせいでどこまで勉強したかわかんなくなったじゃねーか! ジャマなんだよ、お前! 入ってくんなよ、誰だよっ!」

 ところが。
 返ってきた言葉は、超意外なものでした。

「あ、オレB組の田村忍(たむら・しのぶ)といいます」

「あ、そ…」

「ずっと好きでした。付き合ってください」


 ガーン!(笑)
 驚いて声も出ず、“なんだコイツ…アブねー奴か…”とでも言うように田村のことを見据える御徒町。
 何だか汚いものでも見るような目つきで、田村のことを睨んでます。
 さすが、自分を神だと思ってるいい子ちゃん優等生ですね(笑)。

「オレ、荒んでる御徒町を見たときはビックリしたけど、それでもやっぱり好きだと思ったんだ…だから」

 そんな御徒町にお構いなしで、田村は告白を続けます。

「どんな御徒町でも好きです。付き合ってください」

 さらにガーン!(笑)
 もう内心、御徒町はパニックです。
 表面上は、無心を装ってますけど。
 そりゃそうですよねぇ。
 追試のために猛勉強してたところへ、いきなり告白されたんですから。
 しかも相手は、自分の仮面優等生姿だけじゃなく、その下に隠していたワガママで自分勝手でええカッコしいなところも見たうえで告白してると言うんですから。

(え? 何言っちゃってるの、こいつ…)
(普段のオレにならまだしも…)
(これは夢かもしれん…疲れてるしな…)
(だってほら…こんなに眠い…)

 ぐるぐる回る頭で、必死に「これは夢だ」と現実逃避を図る御徒町でしたが、田村はそれ以上の行動で、そんな虚妄をあっさりと打ち破ってしまいます。
 頭を抱えて悩む御徒町の顔を上げさせると、有無を言わさずキスしてきたのです。

「ぎゃあああああああ! なっ…何すんだ、てめー!! 何っ…っ」

 椅子をブッ倒す勢いで田村のキスから逃げた御徒町でしたが、壁際に座り込むと、こんな場面にもかかわらず、またもや猛烈な勢いで眠気が襲ってきました。

(駄目だ…眠っちゃ駄目だ…)
(何て時に眠くなってんだオレ…)
(こんな…頭悪そうな男にキスされて…)
(まだ眠いなんて…)

 そのまま“とろん…”とした目つきで眠りそうになる御徒町に、再び田村がしかけるキスが…!

「やめっ!」

 再び我に返る御徒町を、田村は有無を言わさず抱きしめてしまいます。

「今だけでいいからっ…ずっとこうして抱きたかったんだ…今だけ…」

 必死に好きだと訴えて、全身で御徒町のことを抱き込む田村。
 すると…。
 あれほど抵抗していた御徒町は、田村のカラダの温かさに包まれて“うと…”とそのまま眠ってしまうのでした――。

 ――って、この場面、ちーけんの書いたあらすじを読むと、いかにもよくある“いい場面で受けキャラが寝ちゃう…!”というオチと思われるかもしれませんが、全然違いますからね!
 ここ、本作の最大の重要場面というか、クライマックスシーンなんです。
 そんなしょーもないシーンではないのですよ!
 この場面、気張って徹夜して勉強を頑張っていた御徒町が、さらに言えば、人に褒められようとして必死で優等生を演じていた御徒町が、田村という謎の同級生に抱っこされた途端、まるで安心するかのように意識をなくして眠ってしまうという場面なんです!!!
 わかりますか、この胸キュンな寝オチの意味が(笑)。

 たった一人で世間を相手にして優等生を演じていた御徒町が、無条件に自分の殻を脱ぎ捨てられる、安心して眠れちゃう場所を見つけたという場面がここなのです!
 この場面の意味を考えていくと、もう、どうにもこうにも萌えが止まりません…!
 やっぱり自分の“正体”を知られちゃってるからこそ御徒町は安心しきって田村にカラダを預けちゃうのかなとか、ぎゅっと抱きしめた田村はツンツン優等生の御徒町が自分の腕の中でだけ大人しくなっちゃうことをどう思ってるのかなとか、この2人がエロいことするときにはこの“とろん…”がどういう風に影響してくるのかな、とか(笑)。
 この時点で、たぶん御徒町は密かな恋心をすでに田村に対して抱いていると、堅くちーけんは思うのですが、そんな恋の無意識自覚状態にある御徒町が、田村に抱きしめられて“とろん…”なんて可愛くなっちゃうのが、最初に書きました柊のぞむ先生の“恋を自覚した主人公”の素晴らしい描き方なわけです…!
 またですね、絵が、絵がこの場面死ぬほど可愛いのですよ!
 オールバックで眼鏡をした優等生クンな御徒町が、抱きしめられて動けなくなったまま“とろん…”と目を細めて頬を赤らめながらカラダを安心して預けきっちゃうという…。
 なんという“優等生受け”名場面でありましょうか。

 でもじつはこれで2人は恋人になった…わけではなく、もう一悶着、2人の間には波乱が巻き起こります。
 短いマンガですから、残すところ数ページですが、そこでも効果的にこの“とろん…”なエピソードが使われて、大団円へと話は向かっていくのですな~。
 何度も言いますが、孤立して頑張ってきた優等生が、抱きしめられると安心しきってカラダを預けちゃうというこの非凡なモチーフを考え出した柊のぞむ先生の素晴らしさ…!
 これ、抱きしめられるほうが普通のカワイコちゃんだったりしたら、全然面白くないわけですよ。
 優等生だからこそ、素晴らしい胸キュンエピソードになるわけです。
 短いマンガなのにね…。
 なんだろう、この素晴らしい読後感は…。

 というわけで、予想通り長くなってしまった本記事ですが、もう一作の“優等生受け”マンガもご紹介せねばなりますまい。
 でも、あんまりにも記事が長くなってしまうので、こちらはサラッと参ります。

 この“優等生受け”マンガ『君をスキな理由”は、高校の美術部が舞台のマンガ。
 ある日、主人公(攻)の小巻(こまき)は偶然通りかかった美術室の中に、綺麗な男がいるのを見てびっくりします。

(な…なんだあの透き通った髪)
(薄く紅い唇…細い二の腕)
(白い肌…針金のような指)


 男だらけの男子校生活にうんざりしていた小巻は、相手が男だということも忘れて「地獄に天使が…」などと舞い上がりますが、こちらを向いたその“美人”がとっても目つきの悪いのにもう一度驚かされてしまいます(笑)。
 眼鏡にボサボサ頭の目つきの超悪いその男・轟(とどろき)こそ、校内で有名な“美術部長”その人だったのでした。
 小巻は、後ろ姿だけで“美人…!”と思ってしまってたのですね(笑)。
 でも、小巻がそう思っただけあって、目つきの悪さをのぞけば、もちろん轟はなかなかの美少年ではありますよ。

 その場の勢いで、入部を申し出た小巻ですが、轟が絵を描くところを見学させてもらってるうちに、今度はもっと具体的にムラムラきてしまいます(笑)。
 あんまり後ろ姿が小巻の好みどおりで綺麗なので。
 矢も楯もたまらなくなった小巻は、いきなり奇声を挙げると、そのまま轟の後ろ姿に飛びついてしまうのでした。

「うばっ!!!」

「ぎゃーーーーーっ! な、何だ!」

「スキだーーーーーーーーー! 勃ったーーーーーーーーー!」

「ふぎゃーーーーー!」

 セリフだけ書いてますと、何ともアホな場面ですが(笑)。
 じつは、轟は親がヤクザだとか、昔はたくさんいた美術部員もみんな怖がって誰もいなくなったとか、いろいろ噂があり、それで校内でも“有名”な存在になっていたのでした。
 轟自身、そんな噂があることを知っており、いつしかネクラで人を寄せ付けない孤高の“美術部長”として、放課後は一人で絵を描く生活を送っていたわけです。
 そんな轟の状態を、「スキだーーーーーーーーー! 勃ったーーーーーーーーー!」というアホなセリフとともに打ち破ってきたのが、小巻だったというわけでした。

 で、お話しはこんな出会いをした2人が恋人になるまでをもちろん描いているわけですが…。

 萌え場面は2カ所ありますよ!
 どちらも、“恋を自覚した主人公”がとっても可愛い場面です。
 ……もちろん可愛いのはネクラな美術部長・轟のほうですからね(笑)。

 まずオススメ場面その1。
 何とか入部を認められた小巻は、やることがないので轟をモデルに絵を描き始めます。
 これが…。
 実際の絵をお見せしたいのですが(笑)、ホントは目つきの悪いボサボサ頭の轟を、好きになった欲目か、まるで天使みたく可愛く描いている一枚になってるんです(笑)。
 というか、翼も頭の上の輪っかも描かれていて、本当に天使として描かれてます(笑)。
 お前、いくら好きだからってよく描きすぎだろ…という絵なのですが、なんと轟はそれを見て、「オレがこんな風に見えるのか?」と言うや、頬を赤らめて「ふーん…」とちょっと照れちゃうんです。
 いや、照れるというのとも違うような…。
 自分のことを好きだと言ってる小巻が、自分のことをこんな風に思ってるんだと確認して、その喜びを隠しているような…。
 そんな「ふーん…」ですね。
 可愛いー(笑)。

 で、オススメ場面その2。
 あんまりにも轟のことを好きになっちゃった小巻は、「今のままで轟に会ったらヤバイ!」と思いこんで美術部に出るのを控えるようになっちゃうんです。
 ところが日曜日。
 遊びに行った先で、偶然2人は会ってしまいます。
 いきなり美術部に来なくなった小巻のことを、今までの部員たちと同じく、自分の親がヤクザだから怖がって出てこなくなったと思っていた轟。
 久しぶりに会った小巻に、轟はぽつりとこう言います。

「オレ…変な噂たってるけど…名前が一緒なだけで、轟組とは関係ないんだ…」

 もちろん、小巻はそんなことは全然気にしてません。
 だから、轟に言われて「ああ、そんな噂も…」と思い出した程度だったのですが、そんな轟を安心させるように、小巻はこんなセリフを言います。

「オレさ…絵描くの好きだし、美術部は絶対やめないからさ」

 その瞬間!
 あの目つき悪くてツンケンしてて根暗な美術部長の轟が、パッと頬を赤らめて振り向くと、こう言うのですよ…!

「ホント?」(嬉しそうに)

 この場面の轟の可愛いことと言ったら…。
 ちょっとビックリしますよ、あーた(笑)。
 轟は優等生というか、まあネクラで眼鏡でキモオタな美術部員と言った方が当てはまると思いますが、いずれにせよ社交性がなくて人づきあいが下手なわけですよ。
 そんな轟が、頬を赤らめて「ホント?」ですからね!
 なんというか、小巻を完全に信じちゃってるというか、つーかもう、小巻好き好き全開というか(笑)。
 しかもこの直後…。
 さらなる悶絶可愛い場面が出てくるのですが、もうあとはご自分でコミックス買って読んでみてください。
 えええええ、あのネクラで目つきの悪い轟がこんな可愛いことしちゃうの! と驚いて失禁脱糞しそうなほどの素晴らしい場面があなたを待ち受けていますから(笑)。

 というわけで、本ブログ史上初、記事2回分にわたり同じ作家さんを取り上げてみましたが、いかがでしたでしょーか。
 これまで柊のぞむ先生を読んだことがない…という方は、ぜひこれを機に読んでみてください!
 
 じつはですね、今だから告白しますが、ブログ主はずっと疑ってたんです。
 柊のぞむ先生って、じつはBL描くのあまり好きじゃないんじゃないかしらん…って。
 そう思った理由はいろいろありますが、じつは長年そう思ってました。
 でも、今回のコミックスを読んで、その疑問をなくなりましたよ…!
 内容はもちろんですが、後書きとかいろいろ読んで…。
 なんかもう、今まではそんなこともあってちょっとセーブしていたところもあったんですが、完全に身も心も柊のぞむ先生のマンガにゆだねられる気分になってます(変な表現ですね/笑)。
 今時珍しくほとんどエロいシーンのない作家さんですが(今回のコミックスでもほとんどナシ)、このブログを読んでいただいている方ならご存じのとおり、エロ大好きなブログ主も、柊のぞむ先生のマンガなら、エロなくても全然OKなのです。
 ……可愛くて胸キュンさせてくれるから!
 仲間を増やしたいので、みなさんぜひ今回のコミックス、読んでみてくださーい(笑)。

 あ、今回紹介した以外に載ってるマンガも読み応えありますよ!
 一本は不良受け、もう一本はヤクザっぽい謎の男攻め、もう一本はオジサン医者受け。
 何ともバラエティに富んでますが、質は保証いたします!

関連記事


Comments

Leave a Comment



10 2017
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

09

11


 
FC2カウンタ
 
プロフィール

ちーけん

Author:ちーけん
FC2ブログへようこそ!

 
最新つぶやき5件

Twitter < > Reload

 
最近のコメント
データ取得中...
 
 
 
 
Lc.ツリーカテゴリー
 
Lc.ツリータグリスト
 


Archive   RSS   Login

債務整理太陽光発電
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。