ネクラで眼鏡でキモオタな優等生は“受け”るとイイよ!

委員長、地味な真面目くん、オタク少年…そんな“優等生受け”BLが大好きな腐男子のブログです~。

 

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タンザニア旅行記第3回・♪ほんとにほんとにほんとにほんとにライオンだ~(歌が古すぎ) そしてマサイの村も観光…70ドルでした(高いっ)の巻


Category: 旅行記 タンザニア   Tags: ---
 前回、ついにシマウマさんとの出会いを果たしたちーけんさん…。
 シマウマさんは、初めてアフリカの地を踏んだブログ主を優しく迎えてくれました…。

 今回は、タンザニア・ンゴロンゴロ国立公園をさらに深く探検していきます。

P6250519.jpg 
 今回もまたシマウマさんから紹介していきますね(満面の笑み
 やだ…この2人…兄弟かしら…すごく…JUNEっぽい…。
 この写真を「ビーボーイ」の読者欄に投稿したら載せてくれるんじゃ!!! というくらいのBESTショット!!!

 

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「マガビー」最新号で一気にストーリーが進んだ! 田中鈴木先生『アイツの大本命』から読み取る“BL界の試行錯誤”と“新たな動き”


Category: BL時事ネタ   Tags: ---
MAGAZINE BE×BOY (マガジンビーボーイ) 2012年 10月号 [雑誌]MAGAZINE BE×BOY (マガジンビーボーイ) 2012年 10月号 [雑誌]
(2012/09/07)
不明

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 今月10日に発売された『マガジンビーボーイ』10月号は、もう読まれましたか?
 「マガビー」といえばBL界のトップ雑誌ですが、田中鈴木先生が連載されている『アイツの大本命』は、ねこ田米蔵先生の『酷くしないで』シリーズとともに、現在の「マガビー」を支える大黒柱的な人気作品です。
 ブログ主も『アイツの大本命』はとても好きな作品で、最初は別冊に掲載された第一作目からずっと楽しみに読んできました。

 『アイツの大本命』は、ツリ目でブサイクな男子高校生・吉田が主人公(受)のラブコメBLです。

 

タンザニア旅行記第2回・直径20キロのクレーター跡「ンゴロンゴロ国立公園」に突入! シマウマさんにハァハァしたけど、アホな勘違いをしていたの巻


Category: 旅行記 タンザニア   Tags: ---
 夏コミを挟んで仕事も大忙しで、ずっと放置していた「タンザニア旅行記」の第2回です。
 前回は、成田から27時間かけてタンザニアに到着したところまでご報告しました。
 今回は、いよいよ空港からサファリカーに乗って、サファリに向かいます。

P6240161.jpg 
 ♪は~るばる、来たぜタンザニア~~~~~!!!
 空港からアルーシャ市内を抜けて、今日泊まるホテルがあるンゴロンゴロ国立公園に向けて出発です。
 キリマンジャロ国際空港があるタンザニア第2の都市アルーシャ近辺は、標高2000メートルの高地にあり、そんなに暑くありません。
 さすがアフリカの大地、地平線まで一本道がずっと続いてます。
 とにかく真っ直ぐな道で、1時間以上、一度も曲がることなくこのまま真っ直ぐです。

 

最新刊を読んで感じました!――「BLってこういうもんだよね!」っていう“決まりごと”が変化しつつあるような?


Category: BL研究   Tags: ---
*** 以下の記事には、水渡ひとみ先生の最新刊「可憐彼氏」について、
*** ややネタバレがあります。といっても、背表紙の「あらすじ」と
*** 実際のコミックスにかかっている帯のコピーと同程度のネタバレ
*** だけなのですが、気になる方はご注意くださいです。


 BLというのはその誕生から現在に至るまで、「読者が見たいものを見るためのメディア」でした。
 ブログ主はとくに“優等生受け”BLに萌える人間ですが、基本的にはそういった“好きなカプ”を見たいがために1冊600円ほども支払ってBL本を手に入れるわけです。
 夜、布団に転がってページをめくりながらニマニマするのは至福の時ですよね。
 見たかったものを見られた喜びで、ブログ主の孤独な魂は慰めを得て、餓えていた欲望も十分に満たされるわけです。

 しかし、BLがそのようなメディアであるためには、読者には事前に買おうとしている本がどういう内容なのかが明らかにされていなければなりません。
 少なくとも、登場する主人公の男子2人のどちらが攻めキャラでどちらが受けキャラなのか、この点だけははっきりさせておいてくれなければ困るわけです。
 ミステリー小説などは、読者に提示される世界がどんなものなのかは、事前にわからなければわからないほど読む楽しみが増えますから、物語世界の一定程度を読者に事前に把握させてあげないといけないというBLジャンルのこの特異性は、ある意味でBLというものを特徴づけているとも言えます。
 歴史的な背景をたどれば、既存の人気マンガのキャラクターを掛け算して楽しむという女性向け二次創作というジャンルを母体にしてBLが生まれたということが、その理由として挙げられましょう。

 ところがこの数年、このような“枠”におさまりきらないBLが増えています。

 

これからは「BL本100万ページを持つ男」と名乗ります(笑) 現在のBL本蔵書数は8千244冊、1年8ヶ月で721冊増えてました!


Category: BLと私   Tags: ---
*** 中国和台湾的大家、你好。
*** 我很多的人来吃驚、可是我歓喜。
*** 謝謝你読博客(^○^)

 この週末、ひさびさに書庫の整理をしました。
 買って読み終わったBL本を、パソコンの蔵書管理ソフトに登録して、レーベルごとにわけて本棚に納める作業です。
 蔵書管理には、「私本管理」というフリーソフトを愛用してます。
 これは、バーコードリーダーをUSB接続して、コミックスや単行本の裏表紙のISBNコードをピッと読み取れば(写真)、自動でタイトルや作者名をネットからデータ取得して蔵書登録してくれる優れものです。 

20120902202048-360.jpg 

 登録するだけなら、ピッピッと書籍のバーコードを読み取るだけの作業なので、1時間もあれば500冊くらいがあっという間ですよ。
 便利~!

 

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